心と体と健康と豊かな人生ととことん向き合うブログ 太田 直 -41ページ目

心と体と健康と豊かな人生ととことん向き合うブログ 太田 直

元カイロプラクター&インストラクター

現在は心理学を学び、更にヘルスコンサルタントとしての道を歩んでおります。

皆様の心と体と健康と豊かな人生のお役に立つような情報をお伝えしていきます。

目に見えないものを感じる人と感じない人がいるとすれば、



どちらかと言うと感じる方の人間です。太田です。





最近、霊的なサイドが騒がしいので、個人的な鎮魂を行っています。





見えない方々にガイドしてもらいながら、



具体的には家系図を作るために除籍謄本を入手したりしてます。



除籍謄本は本籍地の市役所から郵送してもらえます。





それを基に父母から親戚の話を聞いたりする。

それだけでも亡くなった方達の供養になったりします。

(僕的にはメッセージを送ってくる霊がいなくなるので、体が軽くなったりします)



供養が鎮魂に繋がっている。



精神的にも安定していきます。







除籍謄本で知りうる範囲でお一人戦死された方がいました。







「昭和19年10月25日、、、比島東方海面において戦死、横須賀海軍人事部長報告」



ちょうど日本海軍が大敗したというレイテ沖海戦と一致します。







謄本見るまで知りませんでした。



この方は自分にとっては再従兄弟にあたります。



今迄どこか他人事だった戦争の話が、急に身近になりました。



「身近にこんな人がいたなんて」





このことがあるまで気づきもしませんでした。







亡くなった方がどのように生き亡くなったのか、それを知ることが



そしてそれが家族の間で話題にあがることが



霊的な方々にとっても必要な様でした。「成仏する」のに必要なのかもしれません。







これは靖国神社で頂いてきました


本当にこれが鎮魂になるのかはわかりませんが、

丁寧に知り得る限りを知り、子孫にもこんな人がいたから今の僕たちがあるんだということを伝えられるように

きちんとした情報としてのこしていこうと思っています。



と、ガイドが言っていますw




よく言う



やらずに後悔するよりも、やって後悔する



でも経験上



やり過ぎて後悔



も認識しておく方がいいかな。





で、基本ジャッジされることをおそれていたり



それを予防するのに自分で自分をジャッジしておくことも



後悔の構成要素かな?


後悔と言っても

未来を先取りしてネガティブにとらわれているだけかも知れない。


後悔も観察次第で種類が色々
他人や起きたことに、物語を付加する

他人や起きたことを好くも嫌うも

自分が付加した物語次第


子どもの頃から物語は溢れている

一見科学的に見えて正しそうな物語もある

道徳の様な物語もある



物語が価値観らしきものを人に与える

判断基準をつくる

行動を促したり、逆に制限をする



無意識に感じている物語も意識してみると面白いのかもしれない