今回はどちらかというと独り言なのです。
で、
カイロプラクターとして筋骨格系・構造・力学的なこととは
とことん向かい合ってきました。
例えば手の指の動きをとことんよくすることで、腕や肩に関してのコリというものは感じられなくなりました。
筋肉が健康的に柔らかい状態で保たれているのです。しかも自分でもできるセルフケアのメソッドです。
心・精神に関しては矢野惣一先生のカウンセリング技術を学びました。
心に関しての地図を得たようで、自分が今何処にいるのか何処で悩んでいるのかということを理解できるようになり、強烈な?安心感を得ることができました。
スランプや思考の陥りやすい罠などからより早く抜け出せるようになりました。
必要以上に悩むことがなくなり楽に、楽しんでいけるようになってきています。
栄養・化学についてはジョーンズ博士のプログラムが現状最高のものと出会ったと思っています。
正直、ちゃんとやってなくても結果が出ている。目指す、取り入れる、できることからやっていくものとしては間違いないと感じています。
それぞれに僕なりの課題はありますが、大分未来を明るく感じる時間が多くなって来ています。
多分僕は人生の基礎教養はなんなのかを体感しながら集めていっているんだと思います。
セルフケアに関しての。
で、分野をもう一度見直してみると
構造:筋骨格系・力学
化学:栄養・重金属等毒素
精神心理:思考・イメージ・意味付け等
ときました。
もう一つ
エネルギー:オーラ・波動等
という分野もあります。
カイロプラクティックの
アプライド・キネシオロジー(AK)や
オステオパシーの
フィシオエナジェティックでも
上記、4つの分野に対して筋肉(筋反射・キネマティックチェーン)が反応していること。
異常な反応に対して、分野を見分けて施術を施していくことを行っています。
エネルギーというのも、
今まで真剣に取り組んでは来なかった分野ですが、
これを抜きで色々とやってきたからこそ、逆に必要さがわかってきた分野ということになります。
しっかりと情報収集からやっていけたらいいなと思っています。
自分の感覚としては、
感情、人との出会い、周波数というキーワードなどは
このエネルギーのところと関連しているんじゃないかな?と感じています。
<勝手にセルフセラピー、行動課題を書き出してみる>
構造:
足指、特に左足の指が、動かない反射を身につけている。できる限り動く反射を身につけることで、身体の更なる柔軟性を手に入れていく。
手指の動きをとことん良くしても、体幹の筋肉にコリや痛みが残るから、体幹の筋肉も良く動かしてやる必要性を見つけたが、
最も土台である足指の運動が不十分であるため、そちらに優先的に取り組む。必要ならば体幹も動かしていく。
精神心理:
思考については、
矢野先生の「偏りを修正する」
アンソニー・ロビンスの「圧倒的柔軟性を手に入れていく」ことをベースに、多くを学び多くに取り組んでいく。
休息もスケジュールに書き入れる。
成功パターンをそのまま身につけていくということに、取り組んでいく必要がある気はしている。
栄養:
今の課題はデトックス。
重金属などのキレートを行っていく。
ジョーンズ博士のデトックス用のサプリメントを購入する。
EDTAも良いがそれ以上の排出を目指す。
クリアプログラムについて、再学習を行うことで、生活の質を底上げする。
ケトン体質が目指す方向性。
エネルギー
エネルギーのある人と出会う。
エネルギーのある人から学ぶ。
心地よいエネルギーがなんなのかを感じる。心地よいエネルギーは今の自分にとって本当に必要なものなのかを吟味する。
瞑想する時間をとる。他者のエネルギーに翻弄されずに自分のエネルギーを感じる時間をとる。(感情は自分の中にある他者である→自分に戻る時間をとる)
そんな感じです。



