ちょっと応用編
例えば力が入らないこんな時
足首を内側に入れると、中臀筋・小臀筋が弱化するという反射反応が起きた訳です。
一つ要因の限定方法として
セラピーローカリぜーションがあげられます。(アプライドキネシオロジー)
今回の私の例では、L1棘突起に触れる事で筋力の改善が起こりました。
つまりはL1と関係ある筋力弱化ということになります。
ただ、L1が関係するならC5(ロベットリアクター)や足の親指側や手の小指側(シンクロ矯正法)なども施術対象として気にして行く事になりますね。
最後にバランスをとっている頭部もね。
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