
いっつもイメージしてた幸せってインプットのイメージで
受け取ることに集中してた部分があって
とても幼い感じの幸せ感
隣の他者の幸せは
周りが言ってる幸せで、
実は自分とは関係のない幸せだったりする
発想や可能性を拡げるのには素敵な存在
自分事がおろそかになってたら
もしかしたら、他者の幸せばかりに気を取られているかも
その上の非現実的な幸せは
現実を超えた想像の世界の幸せ
空想・夢想の中で見ている幸せ
これも自分事にはならないし
もしかしたら幸せはこんなものと
形や定義を決めてしまっているかもしれない
アウトプットの幸せは幸せ真っ只中
ノートに出来ることを書き出していることかもしれない
趣味をしている時かもしれない
アウトプットできている時は
自分が自分に起こるであろうことに
YESと許可を出している時
自分を肯定しつつ楽しいことをやる時
可能性がまさに拡がっている時
ドンドン自分に許可出して
アウトプットの幸せを楽しみたい