町田市議会議員 ふじた学 オフィシャルブログPowered by Ameba -763ページ目

今シーズンに幕 ソフトボール

 町田市民ソフトボール秋季大会に幕。本日、閉会式ならびに表彰式を無事終えることができた。選手、関係者そして連盟理事役員の皆様には、心から感謝である。審判団の皆さんは、今年も春から土日がなかった。頭が下がる思いである。夜は、今シーズンの打ち上げと反省会。皆さんの本音を伺うことができた。ご苦労話の中にも、連盟、ソフトボールの発展を真剣に考え、意見をぶつけ合う。まさにアスリートの志。先輩達の心意気!我々、若い者がもっとしっかり継承していかなければ!

 
藤田学 議と勇

ご冥福をお祈りしながら

 今週は、ご不幸が集中した。お通夜、告別式・・・重なった日もあった。本当にお世話になった方々ばかりである。本日の告別式、ご遺族の方々のあと、お花をお顔のもとにそっとおき、お別れをさせていただいた。昨年、一緒にゴルフをまわらせていただいたことが信じられない・・・・何の恩返しもできずに、無念である。

 多くのことに、思いに至った一週間であった。

 心よりご冥福をお祈りいたします。

国会論戦・・・残念

 国会論戦が始まって一週間。内容には大変注目もしていたし、それなりの論戦は、今まで以上に惹かれるものがあったと思う。しかし、まわりのヤジや拍手には、正直うんざりであった。とても子どもたちに見せられるものではない。議論の内容が吹っ飛んでしまうような、醜さ。残念で、残念でたまらなかった。

 私も、2月には復帰をかけている身、果たせたら、ヤジは一度も発せず、じっくり聞くこおうと決意した。私も若い時、勘違いして時にヤジを飛ばしていた時もあった。率直に反省である。

 「聞く力」これは、学習指導にもあったはず。まずは大人が、国民の代表である国会議員にその後ろ姿を見せてもらいたい。

ソフトボール 町田クラブ(実年) が全国ベスト16 初出場の大健闘!

 大事なことを報告するのを忘れていた。ソフトボール連盟副会長の職にありながら不覚、反省。気を取り直して町田の誇るべき栄冠を報告!

 「9月12日から山口県下関市で開催されました、第18回全日本実年ソフトボール大会において、東京都代表で出場しました「町田クラブ実年(50歳以上)が、初戦を11対9で宮崎県に勝利し、2回戦も岩手県に3対6で快勝!一日3試合目となる3回戦で、対大阪に11対1と敗れましたが、初出場でベスト16という輝かしい成績を残しました。みなさまからのご支援・ご声援ありがとうございました」(連盟HPより)


藤田学 議と勇


いやーすばらしい!町田市ソフトボール連盟万歳!

それと、ホームページも充実しています。ブックマークに入れました。


http://machidasoftball.web.fc2.com/

あおいくま

 あおいくま さんと再会した。あおいくまさんは、あの松下のゴミを資源化し、なんと資源化99%を地道に達成した方である。その額なんと2億円。深い話は、書ききれない。

 

 あ=あせらない

 お=おこらない

 い=いばらない

 く=くさらない

 ま=まけない


 本名 鈴木武さん 不思議な方である。本日も幸せになるこつのご教授、ありがとうございます。


 そんな、あおいくまさんのインタビューをまとめた電子ブックがお勧めです。

 並木由紀著『1個のレンガ、100通りの使い方』 TIブックス です。

七五三さん

 常盤日枝神社でも七五三参りが行われ、着物、スーツをきたかわいい主役たちが集まった。地域で、このような行事を通じて、子どもたちののふるさとづくりをしている。おじいちゃんもおばあちゃんも一緒に。幸せな光景であった。神社の役員の皆様には感謝したい。そして、こうした行事は永久に続いてほしいものだ。
藤田学 議と勇

荒川博先生

体育協会の研修会が昨日開催され、講師に、あの王貞治さんを育て上げた「荒川博先生」を講師に迎えた。

あっという間の1時間と思わせるほどの内容の濃い講演会であった。

印象に特に残ったのは、

 1、スポーツに大事なのは、”間”。武道特に合気道は、”間”を学ぶには最適である。この”間”はスポーツだけでなくすべてに通じる。なるほど、日本の武道はやはり教育にも大変有効なものである。

 2、人間、やはり大きな夢を持ち、それに向かって努力すれば、必ず叶う。

 3、王さんは、すべてに素直に”はい”と返事をした。人間、その素直さが大事である。

 4、スランプはある。しかし、忘れてならないのは、それは怠けたときにやってくるということである。


・・・・・・・・正直、講演のすべてが学びであった。久々に感動の講演であった。講演だけでなく、荒川先生の謙虚なお姿に接し、こうであらねばと自戒するものあった。

 荒川先生、そしてこうした場を設えてくれた体育協会の方々に、感謝、感謝である。

 

町内会杯ゲートボール交流会

町内会杯のゲートボール交流会が開催され、参加してきた。主管は、大先輩の長寿会の方々、頭が下がる。プレーだけでなく、本日は記録までご指導いただいた。私達、若い者は年に2回であるが、先輩方は毎日、グランドで汗を流している。そんな中でも、交流が主と笑って教えてくれる。老若男女、楽しめた有意義な一日であった。

 私の挨拶の時間までつくっていただいて、地元の方々のご支援には心からの感謝である。甘えることなく頑張らなければ。

創立者の志 桜美林学園祭

 桜美林学園の学園祭が開かれており、同窓会も出展した。後輩達の姿を見ながら、私たちが考えていたことは、創立者清水安三先生の志と思いであった。再来年は、生誕120年でもある。同窓会として、創立者の原点に返るイベントも企画し始めた。創始の志を後輩達に伝えていくことこそ、我々同窓会の大きな使命であろうと再確認しあった。
藤田学 議と勇

志士の会(44会)



藤田学 議と勇

 志士の会の初会合が行われた。といっても、政治の会ではない。社団法人町田青年会議所、昭和44年生まれの会である。つまり、本年度40歳。定年?卒業組の会である。

 私も思えば12年間のJC生活。長かった・・・率直な感想である。しかし有意義であったことは確かである。

 これからは、卒業生として、前からではなく、そっと後方から支援していきたい。

  しかし、志士の会のメンバーは濃いなー

  ありがとう!