ブログネタ:好きな歴史上の有名人は? 参加中なぁんか、ケツの方の記事をみると、どうも三国志を絡ませたいようですが、三国志=日本人にはならんだろうに…。
坂本竜馬は、あるかもですが。
作者も三国志は好きですが、中国は巡らない、巡れない。
話は逸れましたが、作者が愛する歴史上の有名人は2人います(欲張りかもですが…)。
1人は、誰もが知る『織田信長』。
この人に関しては、特に書くこともない程の歴史上の有名人ですね。
もう1人が、『藤原不比等』です。
藤原鎌足(大化の改新を行った人の1人、そん時は中臣鎌足)の次男坊なんですが、なにより、名前がいい!
高校の時に歴史の授業でこの名前を知った時、衝撃が走りましたよ。
『等しく比べる者非ず』それほど、秀でた人だったんでしょう。
不比等以後、藤原の性を名乗ったのは、彼の子孫だけです。
今でも『藤』の漢字が苗字につく人は、なんだかんだで、藤原家に由縁があるか、憧れからつけた可能性が高い、とされています。
調べてみると、なぁんか公家社会の走りみたいな子供を4人ももうけた人です。
名前に惹かれる。
いい事だと作者は認識します。
王子達の名前も、考える時に凝りましたから
めいっぱい有名人になるつもりはありません。
尊敬する我が父は、世界的な有名人では、当然ありません。
でも、歴史って、なんかいいと思う。
覆されることのない、過去の出来事を紐解くことで知る真実(知ったとこで、現在は変わることはないのですが)、これって『粋』じゃないですか?
作者が小学生の頃に教わった、大化の改新の敵方、蘇我蝦夷、蘇我馬子、まぁ蘇我氏といわれる人ですが、名の意味としては、蝦夷は野蛮人、馬子は文字通り馬の子、んな名前、親だったら付けますか?
圧政に苦しめられた民が、書物、文献を書き換えた証拠、なのかもしれません。
今、そうだと思ってる教科書の歴史ですら、そうではないかもしれない。
そこにロマン?があるのかもしれません。
余談しまくりでしたが、作者の好きな歴史上の有名人は『織田信長』と『藤原不比等』です。

All About 「東京」 東京にもあった! 坂本龍馬ゆかりの地坂本竜馬は、あるかもですが。
作者も三国志は好きですが、中国は巡らない、巡れない。
話は逸れましたが、作者が愛する歴史上の有名人は2人います(欲張りかもですが…)。
1人は、誰もが知る『織田信長』。
この人に関しては、特に書くこともない程の歴史上の有名人ですね。
もう1人が、『藤原不比等』です。
藤原鎌足(大化の改新を行った人の1人、そん時は中臣鎌足)の次男坊なんですが、なにより、名前がいい!
高校の時に歴史の授業でこの名前を知った時、衝撃が走りましたよ。
『等しく比べる者非ず』それほど、秀でた人だったんでしょう。
不比等以後、藤原の性を名乗ったのは、彼の子孫だけです。
今でも『藤』の漢字が苗字につく人は、なんだかんだで、藤原家に由縁があるか、憧れからつけた可能性が高い、とされています。
調べてみると、なぁんか公家社会の走りみたいな子供を4人ももうけた人です。
名前に惹かれる。
いい事だと作者は認識します。
王子達の名前も、考える時に凝りましたから

めいっぱい有名人になるつもりはありません。
尊敬する我が父は、世界的な有名人では、当然ありません。
でも、歴史って、なんかいいと思う。
覆されることのない、過去の出来事を紐解くことで知る真実(知ったとこで、現在は変わることはないのですが)、これって『粋』じゃないですか?
作者が小学生の頃に教わった、大化の改新の敵方、蘇我蝦夷、蘇我馬子、まぁ蘇我氏といわれる人ですが、名の意味としては、蝦夷は野蛮人、馬子は文字通り馬の子、んな名前、親だったら付けますか?
圧政に苦しめられた民が、書物、文献を書き換えた証拠、なのかもしれません。
今、そうだと思ってる教科書の歴史ですら、そうではないかもしれない。
そこにロマン?があるのかもしれません。
余談しまくりでしたが、作者の好きな歴史上の有名人は『織田信長』と『藤原不比等』です。

All About 「中国」 三国志遺跡を巡る旅