分詞(2)の足りなかった部分を更新しました。
ある生徒には、ブログを見てと言っちゃったけど、ノートを写しに来たときにゆっくりと確認してもらうことにします。
付帯状況のwithは気づかないときがあるから気をつけよう!!
量も多くないし、ヒマなときに写しにこよう!!
最近、意識高い人は休みの日にあわせてノートを借りていく人もいるぞ!!
分詞(2)の足りなかった部分を更新しました。
ある生徒には、ブログを見てと言っちゃったけど、ノートを写しに来たときにゆっくりと確認してもらうことにします。
付帯状況のwithは気づかないときがあるから気をつけよう!!
量も多くないし、ヒマなときに写しにこよう!!
最近、意識高い人は休みの日にあわせてノートを借りていく人もいるぞ!!

昨日の鹿島×水原の試合は鹿島ファンには面白かったですね。マルキーニョスのループへのこだわりはさすがにストライカーだなと感じました。鹿島の三点目がループで、その前にも二本打っているけど入らず、後半残りわずかのところでも打ったけど、ポストにあたりハットトリックならず残念!!
試合には勝ったし、小笠原も見れたし、文句なし。ベンチには中田浩二も!!次回の試合からは見れるのかな??また、昨日は雨なのに2万人近く入ってくれたみたいだ。熱いぞ鹿島ファン!!
Jは当たり前のように勝って、世界で羽ばたいてほしいね。頑張れアントラーズ!!
それはタイミング(timing)、フィーリング(feeling)、ハプニング(happening)。
パッと聞いても何となく納得できるけれど、改めて考えてみると、深いなと思う。
分詞(2)の更新が終わりました。
時間の都合で最後までかけなかった部分があった人には明日の夜くらいまでには更新をしたいと思うので、ブログをチェックしてください。題名は「語法の研究」です。
今回の範囲は前回の基本ができていれば難しいことは何もない。機械的にやっていけば、すぐに答がでる問題ばかりである。分詞構文に全く触れずに受験の英文法や長文に当たって、全く読めないという人が結構いるから注意しよう。
ノートは視覚で覚えるように作っておきました。難しい印象のものを、いかに簡単にするかが力量の問われることころである。
頑張ろう!!
No Risk No Return 「危険なくして、得るものはない」という意味である。
聞いたことがある人もいるだろう。
riskという単語のコアのイメージは、「絶壁の間を航行する」というものである。意味は「危険、危険を冒す」である。同じような意味で「danger」という単語がある。
危険は避けるべきものであり、できれば遭遇したくないものである。
しかし、英語圏では「take a risk」で「危険を冒す」の意味を表す言葉があるように、危険は自ら冒すものなのである。その裏返しに大きな報酬を得る。
一方、「danger」は「災害などの自分の意思では避けられない出来事」を表す。
「risk」を冒し、失敗すると「danger」の状態に陥るのである。この二つの単語は表裏一体の語である。
自分は小学校1年生からサッカーを続けているが、サッカーにはこんな言葉がある。
「No Risk No Goal」(リスクを冒さなければゴールは奪えない)という言葉である。
例えば、1-0で負けているときには、DFを削り、FWを一人増やして攻撃をするのが主流である。もちろんDFを削ることはリスクであるのはわかるだろう。しかし、状況を変えなければ点を奪うことはできない。
攻撃を厚くした裏返しに、カウンター攻撃という「危険」もある。まさに表裏一体の言葉である。
それが転じて、「No Risk No Fun」(リスクなくして、楽しみはない)である。これはF1パイロットが言っていた言葉である。果敢にコーナーを攻め、タイムを縮め、相手を出し抜く。一歩間違えば死を意識するF1の中で、あえてリスクを冒す。そこに楽しみがあると。