ギャッベ徒然草おはようございます。ギャッベの上に腰をおろし羊毛のなめらかな感触を確かめながら遊牧民の暮らしや織り子さんのことどうしてこの模様を織ったのかなぜこのギャッベにひかれるのかこころのおもむくままにつらつらとぼんやりと考える。すこし手持ち無沙汰ですこし退屈。そんな時間にかえがたい贅沢やゆとりを感じます。そんなとき頭に思い浮かぶことがギャッベの生まれるみなもとなのかな。と思います。(朱)