福山、広島ツアー

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HALE to KE 秋の福山、広島ツアーの時期がきました。

今年で福山は6年目、広島は7年目を迎えます。

福山では学校鑑賞会がメインではありますが、振り返れば2000人以上の生徒に見てもらってるんですよね。びっくり

今年もたくさん感じてもらえたらなあと策を練ってます。

広島jukeもおかげ様で完売御礼。

ただただ、感謝です。

オリジナル楽曲も増え、メンバー同士の息も合い甘んじることなく進化していこうという空気はリハをやってる時にやり甲斐を感じます。音譜

出来上がったばかりの楽曲にTAPを入れ込む作業の時があって、その時は瞬時にリズムフォームを聴いて即興で踏む。

興奮と楽しさに満ちる時間。

TAPの醍醐味です。




少し皆さんにおすそ分け。

更に詰めてライブは盛り上げていきます。 

お楽しみに。
昨年のBREAKMAN  SHOWをお越し頂いている流れもありますが、本日も久しぶりの会合でした。



元ZOOのなおやさんと。
 

やっぱりね、パイオニアと会うとそりゃ俺だってタジタジになるよの!!

今のストリート界のやっぱりドンですよ。

元ZOOメンバーは。


TAP界もそのくらいにならないと!



頑張っている自負は有りますがまだまだ!


より頑張らなくてはと背中押された気分です。


ありがとうございました。


結局はこうなる!

動画ご覧あれ。




7年目にして

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先日の横浜JAZZプロムナードの模様が横浜経済新聞さんに掲載されました。

少しではありますが、オルケスタ リブレ +suga dairo + RONx II  取り上げていただきました。


スタンダードがあってこその、フリーJAZZ

TAPで言えばJAZZでswing するステップができて初めて基本のステップができる人という基準。

swing なくして他のジャンルのリズムに手をつけるのはナンセンス。

それだけに難しい。


今の時代いろいろありますが、原点に戻りパフォーマンスをし、記事に取り上げてもらえることはTAP冥利につきます。

感謝を糧にまた邁進です。