バリ島、バトゥール湖の温泉に行ってみた

 

バリ島で温泉、
Toya Devasya Hot Spring(トヤ デバシャ温泉)
にも行ってみました。

 

バリ島温泉

入場料 : 150,000ルピア (約1200円)
ランチ付き 180,000ルピア (約1500円)

 

バトゥール山の噴火でできたカルデラ湖、
バトゥール湖畔にあるインフィニティー温泉です。

 

女神が住んでいるといわれる、
神秘的な湖との一体感を味わえます。

 

バリ島でも、涼しい気候のこの一帯、
ヒンヤリと肌寒いので、
ぬるめの温泉が、すごく気持ちいい。

 

キンタマーニ温泉

 

クタから車をチャーターして約2時間。

キンタマーニ高原から下った所、
トヤ・ブンカ村にあります。

 

一度聞いたら絶対に忘れない地名、
「キンタマーニ高原」は、
バリ島きっての絶景スポット。

 

この辺り一帯は、
世界屈指のパワースポットといわれていて、
ヒーリング効果がすごく強いらしい。

 

目の前に、バトゥール山、
眼下には、バトゥール湖、
遠くに最高峰のアグン山、
雄大なパノラマ風景が楽しめます。

 

アグン山は、数年前に噴火した山、
ここ最近は、活発になっているようなので、
あまり近づかない方がいいかもしれません。


バリ島で日本人観光客が減っているのは、
JAL破綻の際に直行便が運休してからですが、
このアグン山噴火も追い打ちをかけた模様。

 

この温泉にも、
ほとんどがオーストラリア人で、
日本人は一人もいませんでした。


トヤデバシャホットスプリング

 

大きなインフィニティー温泉が4つ、
オリンピックサイズのスイミングプール、
長ーいスライダー、
レストランやバー、
もちろんスパもあって、
一日中、遊べます。

 

宿泊施設も隣接して、かなり広い。

個人的には、もう少しこじんまりとして、
落ち着いたムードの方が好きなんですが。


ここバトゥール湖は、
2012年、世界遺産に登録されたので、
こうした観光客用の施設ができて、
この一帯も変わっていくのでしょうね。

 

小さなバリ島ですが、
なんと5つも世界遺産に登録されているんですね。

 

・バトゥール湖
・ウルン・ダヌ・バトゥール寺院
・パクリサン川流域
・ジャティルイの棚田
・タマンアユン寺院


バリに来る前は、
今回は、観光はほどほどに、
ゆっくりと過ごそうと、思っていました。

 

それなのに結局、なんだかんだと、
世界遺産、すべて行ってしまいました。

 

旅に出ると、やっぱり、
ジッとしていられないんですね。

 

次々と興味が沸いてきて、
どうしても見たくなる、
欲張りです。

 

万歩計

 

結局、ほとんど毎日、

2万歩以上あるいて、
それに日焼けもしてしまいました。

 

 

夏の終わりのスキンケア

 

紫外線を浴びた日、
日焼けしちゃった後には、
ククイナッツソープローズヒップソープが最高です。

 

ククイナッツオイルは、
日焼けから火傷にまで効くと言われるほど、
壊れた皮膚細胞を修復する力があります。

 

まずは、
ククイナッツオイルでつくられたソープで、
傷んだ肌の修復を促します。

 

キメの細かい泡が、
荒れた肌の奥まで滑り込んでくれます。

 

そして次に、ローズヒップソープ。
濃いめの泡を立てて、
豊富なビタミンCを送り込みます。

 

紫外線を浴びた日は、
シミやクスミをつくらないように念入りに。

 

2つのソープを交互に使う、
そんなバスタイムが、私の夏の定番です。

 

私は、数年前から、
ほぼ日常は、日焼け止めをやめましたが、
肌の調子は快調です。

 

 

関連ブログはこちら

『夏に傷んだ肌は、ハワイ産「ククイナッツオイル」で癒す』

http://blog.g-savon.com/?eid=47

『夏の疲れから素早く立ち直るための、秋のお手入れ方法』

http://blog.g-savon.com/?eid=48

『ビタミンCの爆弾!ローズヒップの威力』

http://blog.g-savon.com/?page=2&cid=7

『日光浴不足は危険!? 日焼け止めやめました』

http://blog.g-savon.com/?cid=11

 

ローズヒップ石鹸


ジーサボンは、
汚れを洗い流すだけではありません。


高品質のオイルだけで作られた、
栄養たっぷりのソープです。

 

しっかりと濃いめに泡立てて、
お顔、全身を包み込む。

 

泡でマッサージするように、
栄養と潤いを与えながら、皮脂汚れを落とします。

 

クレンジングは、美肌への第一歩。
ワントーン明るい肌色と艶が甦ります。


キンタマーニ高原

【写真から、キンタマーニパワーを届けます!】

 

しんどかった夏もあと少し、そろそろ秋の準備です。

 

夏の汚れと疲れを洗い流したバスタイムの後は、
いつもよりも念入りなオイルケアを。

 

紫外線、暑さ疲れによる、
シミやクスミをつくらないように、
きれいな肌を保ってください。

 

バリ島のスパ、バリニーズマッサージで疲れを一発解消

 

夏休みですねー。
今年は円安で海外で過ごす人が減少しているらしい。

 

そんな中でも、アジアなら為替の影響はおさえられる。

今回のおすすめはバリ島。

 

8月が乾季のインドネシア、
日本の夏よりもずっと過ごしやすくて、
しかも、格安でスパ、マッサージができる。

 

バリ島のマッサージ=「バリニーズマッサージ」で、
日頃の溜まっていたコリと疲れを、

根こそぎ取り除くというプラン、なかなかいいです。

 

バリ島クタ

 

バリニーズマッサージの特徴は、
ココナッツオイルを使って、
掌で圧を加えながらリンパを流すタイプ。
竹の筒を使う、バンブーマッサージなどもある。

 

強くなく、弱くなく、痛くない、
安心して、ウトウトできるマッサージです。


その他にも、このバリ島には、
チャイニーズ式の指圧、
インドのアーユルベーダ、
タイ式のストレッチマッサージなど色々あって、
好きなマッサージを選べる店が多い。

 

インドのアーユルベーダは、
脳のケアになるという、
額にオイルを流し落とす、あの「シロダーラ」、
日本ではかなり高級な施術になりますが、
これだって、バリではリーズナブルにできるのも魅力。

 

体調に応じた組合せもできて、
心いくまで満喫できます。


朝晩、または一日中、
しかも連日スパでマッサージなんて、
とても日本ではムリ、
でも、
そんな贅沢ができちゃうのがバリ島です。

 

アジア有数のリゾート地でもあるので、
超一流の高級ホテルやヴィラも数多く、
セレブ級の超豪華で優雅な休日を体験することも可能。

 

でも私は、
ゴージャスな旅よりも、
身分相応の旅の方が快適、
気楽でリラックスできる。

 

同じような旅を楽しまれている方に、
今回バリ島で、
おすすめのスパ、2軒を紹介しておきます。

 

 

The Natulal Spa 2  (ザ ナチュラルスパ2)

Jl. Benesari, Pertokoan Mekarjaya, Kuta, Indonesia
+62 851-0298-5968

 

ザ ナチュラル スパ

 

ここは、超リーズナブルな街スパ。

格安スパが集中しているエリア、クタにあります。

 

中には、ヘタくそ、不潔、ボッタくり等、
観光客狙いの質の悪い店も少なくないので気を付けて。


もちろん、優れた技術者がいる、
圧倒的にコスパに優れたスパも存在するのがこのエリア。

この「ナチュラルスパ」はそのひとつです。


バリ島に到着後、初日から数日間は、
事前にネットで調べたおすすめスパへ行くも、
残念ながら、ハズレばかり。

 

そんな折に、
滞在ホテル近くにあった「ナチュラルスパ」、
何気なく入ったところ、ここ大アタリ!

 

この店を見つけてからは、ほぼ毎日通いました。
朝と晩、2回行った日も。


ザ ナチュラル スパ 価格表

 

フットマッサージは、約480円/1時間
背中マッサージは、約640円/1時間


トリップアドバイザーの評価もよく、
特にオーストラリア人に大人気のよう、
スタッフの人数も多い。

 

一度も同じスタッフに当たりませんでしたが、
技術の格差は少なく、全員とても上手。

 

ザ ナチュラルスパ


予約なしで隙間時間に気軽に受けたい街スパなのですが、
ここはいつも混んでいて待たされることも。


シーズンや時間によっては、予約をしたほうが確実です。

 

 

・Theta spa by the sea (テタ スパ バイザシー)
http://www.thetaspa.com/

 

こちらは、空港に近い、
ビンタンリゾートホテルの中に在る、
ちょっと贅沢なホテルスパ。

 

といっても、
3時間コースで、US$50という、
嬉しいキャンペーンプライスがありました。

 

テタスパ

 

テタ スパ バイザシー

 

バリニーズマッサージと
コーヒースクラブ、
ヘッドマッサージとフェイシャル、
フラワーバスがついたトータルケア。

 

使う材料は全てオーガニックだという。


施術前にフレッシュジュース、
施術後にジンジャーティーを頂き、
たっぷり3時間のマッサージ。

 

スッキリ、ピカピカになった後、
ここから空港へ向って帰国便に乗りました。

 

送迎までしてくれて、至れり尽くせり。

 

広い個室で、
クタビーチを眺めながらのスパ、
大満足、芯から癒されました。

 

テタ スパ バイザシー

 

これぞ『至福の時』と、
83歳になった母が、
隣のベットで何度も何度もため息をもらす。

 

このまま天国まで行ってしまうんじゃないかと、
ちょっと心配になりましたが、
終わると、寿命が伸びたーと大喜び。

 

出発直前、12歳下の妹の死に、

とても消沈していた母でしたが、
連日のスパで、元気を取り戻したよう。

 

これで、帰国したらまた即座に仕事に集中できる。
本当に気持ちのいいスパでした。

 


ビンタンリゾートホテルのビーチレストラン、

スパの後は、ここでの食事もよさそうです。

 

バリは、ビーチレストランがとっても素敵。


夕暮れから夜にかけては、とってもロマンチック。
リゾート気分が盛り上がります。

 

ビーチレストラン


バリ島に行ったら、
ぜひお得なスパを満喫してくださいね!

 

 

セルフマッサージは、健康と美肌の元

 

疲れやコリがたまりにたまってしまった、
そんな時には、

プロにしっかりホグしてもらう。>

 

まずは、

完全にコリと疲れを取り除くといいですね。


そして、
コリと疲れが解消したら、
それを維持するために、
しっかりセルフケアを続けて。

 

バスタイムにジーオイルを使って、
自分で全身マッサージ、
軽く擦るだけでいい。


始めは鎖骨から、
あとは心臓に遠い所から、
オイルを全身に軽く擦り込む要領で、
血液の流れを促す。

 

つま先、指先、頭、
血液の折り返し点を丁寧に。

 

耳裏から首筋、
ひじとひざ裏
ワキの下、
股間の鼠蹊部分、
リンパ節を軽く押す
これだけで、体調ぜんぜんちがいます。


忙しい時、疲れを感じた時こそ、
面倒でも、必ずセルフマッサージをしてみて。
若さ、美肌、健康維持の大事なポイントです。

 

 

 

スキンオイル

【全身マッサージは、高品質のオーガニックオイルで】


暑さに負けないように、セルフケア万全に。
体調を崩さずにお過ごしくださいね。

 


クタビーチ

 

 食品添加物のアミノ酸の正体

 

以前、コラーゲンをつくる、アミノ酸について書いたことがあります。


最近、またまたスタッフ間で、食品添加物の「アミノ酸」になりました。

 

アミノ酸は、

調味料や加工品のありとあらゆるものにも使われていますが、みなさんは、食品添加物の「アミノ酸」って注意していますか?

 

「アミノ酸」というと、体に必要で良い物と思ってしまうけど、誤解してはいけません。

 

食品添加物である「アミノ酸」の正体は、

人工的につくられた「グルタミン酸ナトリウム」のこと。


天然のアミノ酸とはちがい、害は有っても、健康に良いことは一つもない代物です。

 


この「アミノ酸」の代表格は、味の素やハイミー。
「グルタミン酸ナトリウム」を主原料とする化学調味料です。


特別なオーガニック志向でなくても、味の素のような化学調味料は絶対に使わないっていう主婦も多いと思います。

 

ところが最近では、この化学調味料が「うま味調味料」などと呼ばれるようになって、混乱している人も増えました。


本物の出汁と、商品名「ほんだし」の区別もつかない人も多くなって、ほんとややこしい。

 

どっぷり合成の調味料でも、「ほんだし」のように、
「天然調味料」、「本仕込み」なんてネーミングや触れ込みだから、うっかりすると天然だしだと騙されちゃう。

 

これだけ世の中に溢れかえっている物だから、単純に安全だと思い込んでしまっても、しかたない。


それだけに、外食、弁当、惣菜だけでなく、注意していないとキッチン中が、アミノ酸入りの調味料だらけ、なんてことに・・・。

 

アミノ酸
【全てアミノ酸入り】

 

食品でも化粧品の分野でも、原材料を気にするオーガニック派の人との差はどんどん広がっています。


かなり二極化が進んでいると改めて感じるこの頃です。


スーパーにある調味料も、アミノ酸入りも多く、その他にも、防腐剤や他の添加物のフルコース、そんな商品はザラです。


完全な無添加、本物の醤油、味噌、みりんって本当に少ない。

探すのが大変になってきました。

 


確かに、「本物」を探し求めるのは、お金も時間もかかって、めんどくさいのだけど、
そんな時は、「自分の体はたったひとつ、健康は、タダではない」と言い聞かせるようにして。

 


ジャンクフードでは健康はつくれません。


ジャンクフードは、

スナック菓子、ファストフード、弁当、惣菜だけではありません。
家庭の中に入り込んでいるジャンク調味料、

これは毎日使うものだけに怖いことです。

 

 

  食品添加物のアミノ酸の危険性は?

 

アミノ酸は、その名の通り、うま味の素。
グルタミン酸ナトリウムは、人がうま味を感じる物質。

 

昆布などで時間をかけて出汁を取らなくても、サッと一振りで旨味がだせる優れもの。

しかも超安上がり、これぞ化学調味料。


味覚障害と依存症を起こすので、
グルタミン酸ナトリウムの味に慣れている人は、自然食に戻すと「本物の素材の味」を、不味く感じてしまうから厄介です。

 

 

なにかと過剰摂取になりがち、そんなグルタミン酸ナトリウムには、やっぱり注意が必要です。

 

 

以前は、石油からつくっていたというグルタミン酸ナトリウムは、
現在は、サトウキビから作っているということですが、だからと言って、それが安全の理由にはなりません。

 


1970年代にアメリカで起った、中華料理店症候群をきっかけに、グルタミン酸ナトリウムの危険は、認識されました。


それ以降、発がん性や、神経系、脳障害を及ぼすという研究発表が相次ぎ、今も危険だという人たちは大勢います。

 

 

脳や中枢神経に影響することから、最近、急激に増加しているアルツハイマーや、子供の自閉症などにも関連しているともいわれているから怖い。

 

そうした危険性を指摘をする専門家たちに対して、安全を唱える関係者たちもいて、
ネットで調べてみても、あやふやな話も多く、情報は錯綜しています。

 

危険か? 安全か?
さまざまな論争があっても、
危険か安全かどっちか判らない物を、日常的に体に入れることは避けた方がいい。


アミノ酸と呼ばれているグルタミン酸ナトリウムが、一般的になったのは昭和になって、急速に広まったんですよね。


『がんで余命ゼロと言われた私の 死なない食事』の著書の言う、調味料の大切さを、改めて思い出します。

 

不便だけれど、

もう一度、天然調味料を見直して、戻ることも必要ですよね。

 

 

  食品と化粧品の表示の違い

 

食品での表示は、調味料(アミノ酸)、または調味料(アミノ酸等)と表記されています。

 

アミノ酸

 

アミノ酸等

 

「アミノ酸」と書かれたものは、

グルタミン酸ナトリウムなど、アミノ酸系の添加物。


「アミノ酸等」と書かれたものは、

アミノ酸系に、複数の合成化合物が組み合わされた添加物。


一方、化粧品での表示は、

アミノ酸と表示されることは無く、単一成分で表記されています。

 

 

味の素って、化粧品も作っているんですよね。


アミノ酸をうりにしたこの商品で、商品名はJINO、

以下のような表示になっています。

 

(商品名)JINO  アミノウオッシングフォーム

水、グリセリン、ミスチル酸、ココイルグリシンK*、ステアリン酸、水酸化K、DPG、パルミチン酸、ラウリン酸、ジステアリン酸グリコール、セリン*、プロリン*、ココイルグルタミン酸TEA*、カニナバラ果実エキス、ポリクオタニウム7

 

赤字*が、人工アミノ酸です。

合成界面活性剤と合成アミノ酸、防腐剤の組み合わせでできています。

 

肌に塗るものも、食べる物と同じ、

やっぱり天然アミノ酸をおすすめします。

 

天然アミノ酸をたくさん含んでいる原料と言えば、シルク。

ジーサボンでは、丹後の食用シルクを練り込んだソープもあります。
 

シルクソープ

ジーサボンのシルクソープはアミノ酸がたっぷり】

 

シルクパウダーは、人が必要な20種類のアミノ酸のうち、18種類を含んでいます。


人肌に親和性がとても高く、肌の内部へと運ばれコラーゲンの生成に役立ちます。

 

すべっと滑らか、

これぞシルクのような洗い上りが特徴です。

 


  健康食品、サプリメント、スポーツドリンクのアミノ酸について

 

本格的なアスリートから、ごく普通のスポーツ愛好家にも浸透している、アミノ酸入りのドリンクやサプリメントもあります。


筋肉や関節のケア、骨折予防にサプリを利用するシニア層も多くなっています。

 

アミノ酸

 

人工的なアミノ酸の類は、今ではごく一般的になってきましたが、お手軽なだけに、習慣にする前には少し注意したほうがいいかもしれません。

 

せっかく健康のためにと思っているものが、実は健康を害していたなんて例は多いから、安易に信頼せずに、よく確認しないとね。

 

サプリメントのような加工物は、

有効成分だけでなく防腐剤はじめ多くの合成成分も添加されています。

 

せっかくの自炊や運動、

どうせならきちんとした調味料を選び、

サプリに頼らない体力作り、

ずっと健康でいるための健康習慣って大事ですよね。

 


  天然か人工か? 本物か偽物か? どちらを選ぶかは、消費者次第

 

アミノ酸20種類のうち、必須アミノ酸9種類は、人の体の中で作れないので、食事から摂る必要があります。


肉、魚、卵、乳製品、豆類など、一般的な食品にも多く含まれていますから、スーパーフードや、サプリメントに頼らなくても健康な人であれば、日々の食事から充分に摂取できる。

良質な食材、バランスのいい食生活がやっぱり一番大切。

 

口から入った物、皮膚から浸透した物、血液に混じって全身を巡り、脳には、多くの血液が運ばれます。


癌やアルツハイマーの疑いがあるグルタミン酸ナトリウム、
全てを避けることは無理ですが、だからこそ摂取量を減らす注意をした方がよさそう。

自らの選択、毎日の積み重ね、

ボケない老後に備えよう。