続けます。
11 発想の転換
まぁプラス思考に転換する事です。
イライラする通勤時間も勉強時間や思案の時間と捉えるなどなど。
12 自分の経済状態をチェックする
お金は多すぎても少なすぎてもストレスになります。お金だけが幸せを決めるわけではないのはみなさんご存知です。
但し、ある程度の貯蓄は大きく長いストレスを軽減させる働きもしてくれます。
13 瞑想やリラクゼーション
瞑想の所でも書きましたが、定期的な瞑想や自己会話やリラクゼーションはストレスの軽減には効果があり、心臓病のリスクや高血圧のリスクから遠ざかります。
14 笑う
笑う時に使われる筋肉と気持ちよさにかかわる神経伝達物質を放出する脳内の働きが連動します。
あと、笑顔を頂いた方も脳から幸せホルモンが放出されます。
15 ハッキリと意思を伝える
日本人には難しい事ですが、コミュニケーション技術を学ぶことで、ストレスだけでなく、生活の怒りや、憤りを減らす事ができます。
日本人どうしですと曖昧な表現でわかる事もありますが、地域や年代や国籍により全く違いますので注意しましょう。
明日も健康で美しく、仕事を楽しみましょう。
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