今日のFX講座
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◆100時間・動画FX教室 今日の講座
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◆100時間・動画FX教室
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「こんなもの丁半ゲームだろ?勉強なんてする必要ないよ」
「ずっとやってればいつかは勝てるんだ!」私はこのように
思ってました。
だけど、何度やっても勝てない、勝てない、勝てない。負けが続く。
さいころを何度振っても、奇数ばかりが出る状態です。
負けが連続で続き、含み損が10万円にふくらんだところで、
ようやく気がついたのです。これは、勝率フィフティ・フィフティの
丁半ゲームではない、と。
勘違いされている人が多いのですが、実際は、株式投資は
「上がるか・下がるか」の丁半ゲームではありません。
確かに「次の瞬間、株価が上がるか、下がるか?」という視点だけに
限ればこれは「丁半ゲーム」かもしれません。
株価が動くとすれば、105円に動くのか、95円に動くのか、
いずれか二択です。
もちろんそのときの相場の地合によっては、偶数が出続ける、
もしくは奇数が出続けることはあるでしょうが、とりあえずは
二択であるといっていいでしょう。
しかし、だからといって、「勝率」も二択なのか?
株で勝てる確率も、50%、「勝つ」か「負ける」かの丁半ゲーム
なのか?
と言われると、これは間違いです。
道理では、100円の株が70円まで下がるためには、95円、90円、
85円、80円、75円…と、徐々に下がるプロセスを踏まなければ
いけないはずです。
95円に下がった、買う人がいないので90円に下がった、そこでも
買う人がいないので85円に下がった…、と徐々に下がっていく
はずです。
しかし、一部仕手株などでは、100円の株が、95円~80円の
価格帯を全てすっとばし、いきなり70円にまで下がることも
あります。天井付近で売り抜けようとする仕手筋があまりにも
大量の売りをぶつけると、相場がストップします。
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危険を感じて売りを出そうとしても、注文は通りません。
ポジションを引っ込めることができないまま、悪夢の
15分後に、95円、90円、85円、80円の価格帯をすべてすっ飛ばし、
いきなり70円をつけることもあるからです。
このように、相場は道理にかなわないことが多数存在します。
さらに実際の株式投資では、証券会社が取る手数料や、売買
のタイミングから生じるずれ、板システムの不都合、証券会社
の遅れや、いわゆるスリッページなどが絡んできます。
たとえばXYZ社の株を100円で買うとします。
次の瞬間、XYZ社の株が105円になれば利益が出ますが、
95円になれば、損が出ます。
重要なことは、100円のままだと、手数料分、損が出るのです。
株価が100円から105円に上がった。一瞬上がったように見え
ますが、あなたは売れないのです。
先に注文を出した人から売れていくわけです。ですから、
100円で買って、105円で売り注文を出せば、それが確実に
売れるには、110円まで上がらないといけないことになります。
ほかにも、逆指値を使った取引のときに、スリッページ問題も
生じてきます。
今は現物の場合の話をしましたが、FXの場合、似たような
システムとして、スプレッドも絡んできます。
今挙げたいろいろな条件を加味すると、勝率は50%を
下回ることになります。
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マーケットスピードの基本操作 (7分)
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投資を始めたばかりの7年前。私には、100万円の資金がありました。
いろいろなアルバイトを駆使したり、子供のころから死ぬ気で
貯金した大金です。
ある日ついに専業トレーダーになることを決めました。
投資を始めようと思って、書店に行きました。薄い冊子を買いました。
「誰でも一億円!株式投資のやり方」などという本です。たしか980円
程度だったと思います。
表紙には、「これを読めばあなたも一億円!」とか書いてあったと
思います。
その本をパラパラと読みました。いろんな初歩的なことを知りました。
「大陽線が出れば買い」とか、「トレンドに乗ることが大事」とか、
そういったことです。
ほか逆指値注文のやり方なども書いてありました。
⇒ 詳しくはこちら
今、私は、こういった本に怒りすら感じています。
安易なタイトルをつけ、あたかも簡単に大金を稼げるかのような
幻想を抱かせる…。
「ふむふむ、この四角い線(ローソク足)が白かったら買い、
黒かったら売ればいいんだな…?」
(注:意味不明な投資法です。絶対にまねしないでください)
ちなみにこのとき、移動平均線の意味も、出来高の意味も、
日経平均の意味も何も知りません。
そんな状態で、デイトレードというものに初挑戦してみました。
結果は、5000円程度の負けでした。
たった数分で自分のお金が上がったり下がったりする。
デイトレードの世界は、非常にエキサイティングでした。
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デモアカウントの利用とホーム画面の見方 (7分)
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◆100時間・動画FX教室
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最近、FXで何十億円稼いだ主婦が話題になりました。
投資の世界には相変わらず男性が多いですが、実は女性の方が
投資に向いている部分が多いのです。
なによりもまず、男性は負けず嫌いで、プライドが高く、自分のミスを
認められない傾向があります。
相場でミスをしたときでも、自分のミスを認められず、損切りができない。
その点、女性は柔和です。ミスをミスとして受け止め、
すぐに損切れます。
男性のようにガチガチにプライドの塊のような女性は少ないです。
投資をする際、もっとも不要なものがこの「余計なプライド」なのです。
また、女性は男性に比べて計算が得意です。
女性は、家計を握る身なので、男性よりもお金の使い方がうまい点
もあります。
最近、女性、特に主婦の方が何億円稼いだという話をよく聞きます。
ですので、「FXで1憶円!100時間動画教室でシステムトレーダー
養成講座」は女性の方にもお勧めしたいと思います。
今の時代、もはや投資をするか、ビジネスをするかしか、負け組が
勝てる方法はありません。
しかし、リアルなビジネス、たとえばレストランを始めるとか、そういった
ビジネスは壁が高すぎます。
ニートは協調性がなく、対人関係が苦手ですから、できるのは
ネットビジネスということになるでしょう。
ですから私は、まずネットビジネスでお金を貯め、そのお金で投資を
始めるのが最短コースだと思います。
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堀江貴文が著書「100億稼ぐ仕事術」で、こういっていました。
「今もしも無一文になったら、ぼくはまずアフィリエイトをやります。で、
それで儲けたお金でデイトレードをやります。
これでまた億万長者です」
年長ニート・フリーター。無職になってしまったら、もはや正社員の道は
閉ざされ、ろくな仕事に就くことはできません。
あなたは、今すぐに、投資、もしくはネットビジネスの勉強を始めるべきです。
それしかありません。
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