STEP.3/4!MFC_RSIOMA
STEP 1/4 MA_CrossOverは→コチラ
STEP 2/4 Double_CCIは→コチラ
さて、今回のストラテジーに必要な指標がこれ。
まぁRSIを考えるときに、70以上だと買われすぎだから逆張りで!とか言う人いるけど、RSIってのは基本的に逆張りで使うインジケーターではないと思う。
ストキャスよりは逆張り確率は良いかもやが。
RSIって基本的に、期間内の平均的な値上がり幅と、期間内の平均的な値下がり幅、その二つの合計を100とした時に、平均的な値上がり幅は何パーセントかを求めてるだけやから。
だから買われすぎ売られすぎを見るインジケーターではなく、買い勢力売り勢力の強さを見るインジケーターって事になる。
ただRSIOMAのコードを読み解くと、買われすぎと売られすぎのラインを80と20で設定していて、それは変更できない仕様になってた。
だから一応そこは変更できるように作り変えておいた。
標準的なRSIOMAのパラメーターは
初心者にはわかりにくいからMODEとPRICEもついでに。
で、これをうまく先日案内したインジ2つと、うまく組合すとトレンドフォロー型のスキャルピングが結構ハマる。
ただ、全体的な流れを見るために、最後に付け加えるインジケーターを次回案内します。
というか、寝ます。
気づいたら朝5時(笑)








