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とある真面目なFX業者のブログ

嘘ばっかりのFX業者が多い中で真面目に運営してますがクローズでしているので、自社のご案内をする事は絶対にしないブログです(笑)
開発者目線での記事を中心に、業者目線での裏話・商材の暴露、トレーダー目線でのトレード手法をアップするブログにしたいと思います。

佐賀に向かってのんびり朝からこだまで移動しながら、EA作ってます。
先週は昨日まで激務だったので、週初めくらいはのんびりと。


EAの前に、システムリリースするけど。

期待して問題ないパフォーマンスのシステムをリリースします。
こだまの中で検証も重ねてるけど。
結構いいよ(笑)

乞うご期待!

いやぁ、ドル円(笑)

とんでもない事になってますねぇ。

ホントに円を買う意味が見当たらない・・・そりゃぁ逃げる。

 

と言う事で、できました。

 

 

Perfect GMMA ver2 Stocastic Version

 

FXモード

 

BINARYモード

(適当なパラメーターなのでめちゃくちゃ負けてるww)

 

StocasVersionって言ってるけど、

その他もすぐに出来上がります。

RSI、CCI、Force、BB、DeMarker、RVI、RCI、Williams

シリーズでゴゴジャンとかに出品します。

あと、どれよりも勝率の高いバージョンは今コード書いてます。

かなりイケてます(笑)

 

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さて、今回のストキャス版はもちろん他のバージョンもそうですが、従来の弊社のGMMAに加えてポイントは

  • Perfect GMMAとストキャスを組み合わせて、エントリーポイントにシグナルが出る
  • Calcモードにすると、上のスクショみたいに、実績が出る
  • 実績は曜日ごと(クリプトをMT4でできるところもあるので土曜日も出る)、時間ごとに出るから、世界各地のオープン時間も見ながら、強い時間帯がわかる。
  • 画面上に何本キャンドルがあって、どれくらいの頻度でエントリーが出てるかも統計として算出される。
  • 切り替えるとバイナリーオプションモードになる(始値エントリーのターボのみ)。

 

まずはトレードセッティング

EntryBoolをtrueにすると、シグナルが出ます。

 

ここでTPとSLも設定するけど、スプレッドを加味しない形で統計を取ります。

簡単に言うと、全てBid値で計算をまずしてます。

100.125円で購入してTPを200に設定すると、スプレッドが10ならば本来は100.135で購入し、Bid値が100.325円で決済した形になります。

だから利益は190で計上します。

ショートポジションを持った時も同様です。

要は、勝ったときはスプレッド分マイナスするので勝ちが小さくなり、負けたときはスプレッド分プラスするので負けが大きくなります。

 

FixSpreadをtrueにするとその下のSpreadの値で計算します。

falseにすると、計算時点(セットした時もしくは足の始め)の時のスプレッドで計算します。

 

BinaryModeをtrueにすると、TakeProfit~Spreadまでの設定は関係なくなり、バイナリーオプションモードになります。

BinaryCandleは何本あとを見るかです。

1分足で3にすると3分後の価格を参照します。

 

BinaryMagはバイオプの倍率。

BinaryPayは掛け金です。

 

 

さて、GMMAの基本設定は以前の記事で話していますので、省略します。

まず

GMMAがどうなっている時にエントリーするかを設定します。

Trade GMMA Setting

例えば、上の設定の時は

中期GMMA群と長期GMMA群は全て同じ方向にパーフェクトオーダーで、短期群と中期群は完璧にクロス、中期群と長期群も、短期群と長期群も全て完璧に全てクロスしている状態でしか、シグナルは出ません。

 

ちなみに

このうように、

SameTrendで、群れが8本とも同じ方向を向いている

PerfectOrderで、群れが8本ともパーフェクトオーダー中(一つだけ違う方向向いてても、パーフェクトオーダーならOK)

SameTrend_PerfectOrderは、上記二つがアンド条件になります。

 

SgMgCrossはショート群全てと中期群全てがクロスしている状態。

以下Lgは長期なのでご想像通り。

これで言うと、赤い四角の部分は短期中期長期全てSameTrend_PerfectOrder。

赤四角の左端の短期の一番期間が短いMAが少し上がってる気はするので、その時点では短期はPefectOrderのみです。

緑の部分は短期と長期はSameTrend_PerfectOrderで、中期はSameTrend。

赤四角も緑四角も、SgMgCross、MgLgCross、SgLgCross、全てクロスしている状態です。

 

 

次にストキャスのセッティング。

Trade Stocastic Settings

 

LineNotNeedでラインはUppeLineとLowerLineは見ません。

StoSignalCrossをtrueにすると、メインとシグナルがクロスした時にシグナルが出ます。

 

LineOverReturn

UppeLineの上から下に突き抜けたときにショートエントリー。

LowerLineの下から上に突き抜けたときにロングエントリー。

 

LineOver

UpperLineを上に突き抜けたらショートエントリー。

LowerLineを下に突き抜けたらロングエントリーです。

 

 

あとは結果表示

Result Settings

CalcBoolをtrueにすると、統計画面が出ます。

StartHourとEndHourは想像通りですが、全てサーバータイムです。日本時間じゃないです。

ちなみに

MonStartHour=10

MonEndHour=23

にすると

月曜日は10:00~23:00まで見ます。

23時台は計算されません。

ですので23:59まで見たい場合は、24として下さい。

 

と言う事でもう一度統計画面見てみるけど

UDSJPYの1分足ですが、これは、

FXモードで

TP=300、SL=300 Spreadは現在のSpread(ちなみに今20くらいです)

スプレッドを指定した場合は『Spread : Fix(3)』とか出ます。

Totalを見ればわかるけど、約16万ポイントの利益。

要は16000pipsです。

各曜日の実績も出てるけど、各時間帯が大切。

ここで60%の時間帯だけに絞ると9時台~10時台、18時台~21時台が強いことがわかる。

今つなげてるサーバーはGMT+2なので、

日本時間で言うと

16時台~17時台と夜中の1時台~4時台が強い時間帯のロジックって事になる。

 

でもこれ一番した見るとわかるけど20万本なのよな。

20万本ってのは、1分足で約138日。

本当なら20倍の過去10年分(約400万本)は欲しいけど、開発環境なので、少なくしてます。

20万本で7145回エントリーしてるから、平均28分に1回くらいのエントリーだったよーって表示してます。

 

138日で16000pips 1分足で稼いでるって、ある意味すごくね?

 

てことで、もちろんこれも先行受付しますので。

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先日から記事でも案内している弊社オリジナルインジケーター

 

  Prefect GMMA v2

 

を、リリースします。

画像多いけど、最後まで読んでもらえればうれしいです。

オマケもあるので(笑)。

 

詳細は以前の

Perfect GMMA     Perfect GMMA後編

この二つの記事を参考にしてほしいけど、後編で案内しているRSIモードでの過去の収益を計算できる機能、これはベータ版でしたが、今回盛り込まないことにした。

と言うのも、シグナルを出すロジック自体を書いてるうちに、あるロジックを思いついて。

その結果がすこぶる良い。

FXにもバイナリーにも使えそう。

と、言う事でその元になるGMMAだけをリリースします。

リリースするけど、上のスクリーンショットにあるインジケーターをセットしてをリリースします。

 

メインはPerfectGMMA。

移動平均線の設定をかなり細かく設定できます。

種類はなんと26種類。

そして、タイムフレームも自由に設定できるようにした。

ダッシュボードはこのように、表示されます。

ティックごとに順番も入れ替わるよ!

 

とにかく使う側がチャートの時間軸や通貨ペアに対して、好みの設定を出来るように作った。

自分は基本的には、テクニカルオンリーのトレードスタイルではないけど、GMMAでトレンドの初動を掴む自分なりのルールがあるので、もともとは自分の為に作ったインジケーターです。

 

これにセットするインジケーター一つ目は右上のこれ。

自分には必須のインジケーターになってる。

8Kの画面3つで運用している自分的には必須で。

画面上に結構な数のMT4(12個)が立ち上がってて。なおかつ結構な数のウィンドウ(合計33個)が立ち上がってる。

厳密にいえば通貨ペアが大きく表示されていれば問題ないけど、まぁ時間軸表示と時間表示はオマケで盛り込んでおいた。

 

で、左上のこれ。

上から順に、昨日の高値安値。

スプレッドとレバレッジ

んでその次が結構重要で、『1ロット当たりの必要証拠金

これ、めちゃくちゃ参照します。

 

その下は消してあるけど、

サーバー名と口座番号

その下に名前が表示されます。

 

そんなん必要?って思うかもしれないけど、いくつかの口座を運用したり、まぁFX会社やMAMの運営をしたり、EAを配ってサポートとかもする側としては、時々あれば便利なんです。

 

あとこれね。(これは弊社独自のインジケーターではありません)

上の通貨ペア選択ボタンは、画面上にたくさんチャート出てる自分は普段は必要ないけど、外に出てノートパソコン開くときには必須。

瞬時に通貨ペアと時間軸変更できます。

下の部分はその時の通貨の強さ

通貨の強さは日本ではあまり見ない人多いけど、海外では通貨の強さを見れるサイトも人気なくらい、大切にされてる。

自分もこれは必須です。

 

と言う事で、セットにするともう一度見せるけど、こんな感じになる

 

と言う事で、まもなくゴゴジャンなどで販売開始になるこのインジケーターセットですが、

こちらで先行受付します

 

その前に、気づいた人はいると思うけど…

画面の色ね(笑)実は色々作ってある。

他にもいろいろあるけど、緑のは目が痛くなった時に使ったり、気分に合わせて。他には市松模様とか。

アカウント別とか通貨ペア群に分けたりもしてる。

まぁ、たくさんあるけど、メインのブルー系とこの4つはセットにしてもいいかな。

いらないかも知れないけど(笑)

 

もっと言うと、こんなこともできる。見にくいから使わないけどw

何が言いたいかと言うと、好きな画像背景にできます。

ですので、先の5つは、まぁオマケで添付します。

 

と言う事で、先行受付はコチラで公式ライン登録して、『GMMAの詳細欲しい』とメッセージください。

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あとからウニウニ言われるの嫌なので、初めに言っておきます。

ゴゴジャンなどで出たらわかりますが、

口座縛りありバージョンとFreeバージョンがあります。

詳細は公式LINEで。

 

あ、そうそう!

まもなくシグナル配信始めるよ!

 

ではでは。