いやぁ、ドル円(笑)
とんでもない事になってますねぇ。
ホントに円を買う意味が見当たらない・・・そりゃぁ逃げる。
と言う事で、できました。
Perfect GMMA ver2 Stocastic Version
FXモード
BINARYモード
(適当なパラメーターなのでめちゃくちゃ負けてるww)
StocasVersionって言ってるけど、
その他もすぐに出来上がります。
RSI、CCI、Force、BB、DeMarker、RVI、RCI、Williams
シリーズでゴゴジャンとかに出品します。
あと、どれよりも勝率の高いバージョンは今コード書いてます。
かなりイケてます(笑)
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さて、今回のストキャス版はもちろん他のバージョンもそうですが、従来の弊社のGMMAに加えてポイントは
- Perfect GMMAとストキャスを組み合わせて、エントリーポイントにシグナルが出る
- Calcモードにすると、上のスクショみたいに、実績が出る
- 実績は曜日ごと(クリプトをMT4でできるところもあるので土曜日も出る)、時間ごとに出るから、世界各地のオープン時間も見ながら、強い時間帯がわかる。
- 画面上に何本キャンドルがあって、どれくらいの頻度でエントリーが出てるかも統計として算出される。
- 切り替えるとバイナリーオプションモードになる(始値エントリーのターボのみ)。
まずはトレードセッティング
EntryBoolをtrueにすると、シグナルが出ます。
ここでTPとSLも設定するけど、スプレッドを加味しない形で統計を取ります。
簡単に言うと、全てBid値で計算をまずしてます。
100.125円で購入してTPを200に設定すると、スプレッドが10ならば本来は100.135で購入し、Bid値が100.325円で決済した形になります。
だから利益は190で計上します。
ショートポジションを持った時も同様です。
要は、勝ったときはスプレッド分マイナスするので勝ちが小さくなり、負けたときはスプレッド分プラスするので負けが大きくなります。
FixSpreadをtrueにするとその下のSpreadの値で計算します。
falseにすると、計算時点(セットした時もしくは足の始め)の時のスプレッドで計算します。
BinaryModeをtrueにすると、TakeProfit~Spreadまでの設定は関係なくなり、バイナリーオプションモードになります。
BinaryCandleは何本あとを見るかです。
1分足で3にすると3分後の価格を参照します。
BinaryMagはバイオプの倍率。
BinaryPayは掛け金です。
さて、GMMAの基本設定は以前の記事で話していますので、省略します。
まず
GMMAがどうなっている時にエントリーするかを設定します。
Trade GMMA Setting
例えば、上の設定の時は
中期GMMA群と長期GMMA群は全て同じ方向にパーフェクトオーダーで、短期群と中期群は完璧にクロス、中期群と長期群も、短期群と長期群も全て完璧に全てクロスしている状態でしか、シグナルは出ません。
ちなみに
このうように、
SameTrendで、群れが8本とも同じ方向を向いている
PerfectOrderで、群れが8本ともパーフェクトオーダー中(一つだけ違う方向向いてても、パーフェクトオーダーならOK)
SameTrend_PerfectOrderは、上記二つがアンド条件になります。
SgMgCrossはショート群全てと中期群全てがクロスしている状態。
以下Lgは長期なのでご想像通り。
これで言うと、赤い四角の部分は短期中期長期全てSameTrend_PerfectOrder。
赤四角の左端の短期の一番期間が短いMAが少し上がってる気はするので、その時点では短期はPefectOrderのみです。
緑の部分は短期と長期はSameTrend_PerfectOrderで、中期はSameTrend。
赤四角も緑四角も、SgMgCross、MgLgCross、SgLgCross、全てクロスしている状態です。
次にストキャスのセッティング。
Trade Stocastic Settings
LineNotNeedでラインはUppeLineとLowerLineは見ません。
StoSignalCrossをtrueにすると、メインとシグナルがクロスした時にシグナルが出ます。
LineOverReturnで
UppeLineの上から下に突き抜けたときにショートエントリー。
LowerLineの下から上に突き抜けたときにロングエントリー。
LineOverで
UpperLineを上に突き抜けたらショートエントリー。
LowerLineを下に突き抜けたらロングエントリーです。
あとは結果表示
Result Settings
CalcBoolをtrueにすると、統計画面が出ます。
StartHourとEndHourは想像通りですが、全てサーバータイムです。日本時間じゃないです。
ちなみに
MonStartHour=10
MonEndHour=23
にすると
月曜日は10:00~23:00まで見ます。
23時台は計算されません。
ですので23:59まで見たい場合は、24として下さい。
と言う事でもう一度統計画面見てみるけど
UDSJPYの1分足ですが、これは、
FXモードで
TP=300、SL=300 Spreadは現在のSpread(ちなみに今20くらいです)
スプレッドを指定した場合は『Spread : Fix(3)』とか出ます。
Totalを見ればわかるけど、約16万ポイントの利益。
要は16000pipsです。
各曜日の実績も出てるけど、各時間帯が大切。
ここで60%の時間帯だけに絞ると9時台~10時台、18時台~21時台が強いことがわかる。
今つなげてるサーバーはGMT+2なので、
日本時間で言うと
16時台~17時台と夜中の1時台~4時台が強い時間帯のロジックって事になる。
でもこれ一番した見るとわかるけど20万本なのよな。
20万本ってのは、1分足で約138日。
本当なら20倍の過去10年分(約400万本)は欲しいけど、開発環境なので、少なくしてます。
20万本で7145回エントリーしてるから、平均28分に1回くらいのエントリーだったよーって表示してます。
138日で16000pips 1分足で稼いでるって、ある意味すごくね?
てことで、もちろんこれも先行受付しますので。
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先日から記事でも案内している弊社オリジナルインジケーター
Prefect GMMA v2
を、リリースします。
画像多いけど、最後まで読んでもらえればうれしいです。
オマケもあるので(笑)。
詳細は以前の
この二つの記事を参考にしてほしいけど、後編で案内しているRSIモードでの過去の収益を計算できる機能、これはベータ版でしたが、今回盛り込まないことにした。
と言うのも、シグナルを出すロジック自体を書いてるうちに、あるロジックを思いついて。
その結果がすこぶる良い。
FXにもバイナリーにも使えそう。
と、言う事でその元になるGMMAだけをリリースします。
リリースするけど、上のスクリーンショットにあるインジケーターをセットしてをリリースします。
メインはPerfectGMMA。
移動平均線の設定をかなり細かく設定できます。
種類はなんと26種類。
そして、タイムフレームも自由に設定できるようにした。
ダッシュボードはこのように、表示されます。
ティックごとに順番も入れ替わるよ!
とにかく使う側がチャートの時間軸や通貨ペアに対して、好みの設定を出来るように作った。
自分は基本的には、テクニカルオンリーのトレードスタイルではないけど、GMMAでトレンドの初動を掴む自分なりのルールがあるので、もともとは自分の為に作ったインジケーターです。
これにセットするインジケーター一つ目は右上のこれ。
自分には必須のインジケーターになってる。
8Kの画面3つで運用している自分的には必須で。
画面上に結構な数のMT4(12個)が立ち上がってて。なおかつ結構な数のウィンドウ(合計33個)が立ち上がってる。
厳密にいえば通貨ペアが大きく表示されていれば問題ないけど、まぁ時間軸表示と時間表示はオマケで盛り込んでおいた。
で、左上のこれ。
上から順に、昨日の高値安値。
スプレッドとレバレッジ
んでその次が結構重要で、『1ロット当たりの必要証拠金』
これ、めちゃくちゃ参照します。
その下は消してあるけど、
サーバー名と口座番号
その下に名前が表示されます。
そんなん必要?って思うかもしれないけど、いくつかの口座を運用したり、まぁFX会社やMAMの運営をしたり、EAを配ってサポートとかもする側としては、時々あれば便利なんです。
あとこれね。(これは弊社独自のインジケーターではありません)
上の通貨ペア選択ボタンは、画面上にたくさんチャート出てる自分は普段は必要ないけど、外に出てノートパソコン開くときには必須。
瞬時に通貨ペアと時間軸変更できます。
下の部分はその時の通貨の強さ。
通貨の強さは日本ではあまり見ない人多いけど、海外では通貨の強さを見れるサイトも人気なくらい、大切にされてる。
自分もこれは必須です。
と言う事で、セットにするともう一度見せるけど、こんな感じになる
と言う事で、まもなくゴゴジャンなどで販売開始になるこのインジケーターセットですが、
こちらで先行受付します
その前に、気づいた人はいると思うけど…
画面の色ね(笑)実は色々作ってある。
他にもいろいろあるけど、緑のは目が痛くなった時に使ったり、気分に合わせて。他には市松模様とか。
アカウント別とか通貨ペア群に分けたりもしてる。
まぁ、たくさんあるけど、メインのブルー系とこの4つはセットにしてもいいかな。
いらないかも知れないけど(笑)
もっと言うと、こんなこともできる。見にくいから使わないけどw
何が言いたいかと言うと、好きな画像背景にできます。
ですので、先の5つは、まぁオマケで添付します。
と言う事で、先行受付はコチラで公式ライン登録して、『GMMAの詳細欲しい』とメッセージください。
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あとからウニウニ言われるの嫌なので、初めに言っておきます。
ゴゴジャンなどで出たらわかりますが、
口座縛りありバージョンとFreeバージョンがあります。
詳細は公式LINEで。
あ、そうそう!
まもなくシグナル配信始めるよ!
ではでは。
























