スポートアーブで
2.0BTC 100%複利運用5.28BTC になって
すべて出金した方がいます。

 

 

これは僕から登録された方ではないのですが、
僕から登録された方も投資額は様々ですが
皆さん順調に満期になって引き出していますね!

 

自分のポジが満期になるより嬉しい。。

 

 

僕の 1.5BTC 100%複利運用も
もう少しで満期になりますが今のところは順調です。

10日前に 1.0BTC → 1.5BTC ですべて引き出ししているので、
1.5BTC が満期になれば 2回目の達成です(*’▽’)

 

 

それで終了~

 

ではなくて、まだポジが2つほど、、あるわけです。

 

 

別で 1.5BTC を単利運用(これは毎日引き出し申請)していのもあるし。

・・大丈夫か!?(*´з`)

⇒ スポートアーブ一覧

 

スタートしてから3ヶ月経過しているので、
新規で運用する場合は少額がよいかな?

 

またはいくつかポジを持っている方は
それらが満期になり、利益が出たところで
その利益の半分などを再投資する。

 

(こうなれば損は無いですからね)

 

などが良いかなと考えます。

 

 

(「ポジ」は、僕が勝手に言っているだけです。)

 

 

それでは☆

(続き)

 

僕の別ページのサブ記録(コピペ)です。

 

 

本体=ハードウォレット側でのトラブル時は?

 

・チップ自体が壊れる
・本体を紛失してしまった

 

トレザーは、BIP32 の階層ウォレットを使っています。
全てのアドレスが、
24ワードの リカバリー パスフレーズをメモっておくことによって、
再現できるようになっています。

 

 

本体を紛失してしまっても、
先ほどの 24ワードのパスフレーズで、
新たな トレザーを購入後、再インストールができます。

 

または、
BIP32 をサポートしているウォレットがあれば、
24ワードを入力することでビットコインを取り出せます。

 

 

パスフレーズを再入力する時

 

パスフレーズ=秘密鍵と言ってもいいのですが、
PCからパスフレーズを入力して、
キーロガーなどが入っていた場合は盗まれてしまいます。

 

それを防止するために、
24ワードの順番をトレザーが指定します。

 

キーの 5番目を入れてください。
次は 15番目を入れてください。

 

のように順番をランダムに指定します。

 

 

24ワードが全部盗まれたとしてもその順番を当てることは
恐ろしく困難なことで、
さらに別でダミーのワードを挟んでくるので
本来のパスフレーズでないものも入力する必要があります。

 

 

これは、
ダミーのワードも含めて、
36ワードのうち、24ワードを選択し
さらにそれを100%の正しい順番で。の必要があるわけです。

 

これは数字では表せないほどの確率と、
世界中のビットコインマイナーのハッシュパワーを
使ったとしても 100年以上は かかるといった計算のようです。

 

 

 

トレザーは、
アカウントを複数作れるので、
用途によってビットコインを分けておくこともできます。

 

ハードウォレットということもあってアドレスを使いまわすこともなく、
取引ごとに新しいアドレスを生成してくれます。

 

 

取引所のウォレットにそのまま保管しておくのは
ハッキングされた! が、自分に来るかもしれないです。

 

 

トレザーは 15,000円(当初)で購入できます。
今はもうちょっと安いかも。。

 

ヴィトンやエルメスの財布には 100,000円出せるけど、
ハードウォレットに 15,000円 は出せない。

 

というのは矛盾しています(´・ω・`)

 

 

 

同じお金を保管しておくところです。
暗号通貨は大事はお金(正確には違いますが)です。
大事なお金は安全性の高いところに保管しておきましょう☆

⇒ Zaif TREZOR™(トレザー)日本語マニュアル
 
(終わり (*‘∀‘) )
 
それでは!!

(続き)

 

僕の別ページのサブ記録(コピペ)です。

 

 

 

では、ビットコインはどこに保管しているのか?
ということになるのですが、

Trezor Wallet(トレザーウォレット)を使用しています。

⇒ Zaif TREZOR™(トレザー)

 

トレザーは、
現状ではセキュリティー面ではトップクラスの安全性を保ちながら、
利便性がかなり良いものと実感しています。

 

blockchain.info など。ウォレットに入れている場合、
先ほどのように、コインチェックの個人アカウントへ
ハッキングされたりする可能性も事実としてあるので

その危険を高いセキュリティーでクリアできれば、
安心して暗号通貨を保管することができます。

 

 

秘密鍵を知らなければ送金はできないのですが、
例えば blockchain.info が秘密鍵を管理しているので、
blockchain.info がハッキングされたら
ビットコイン等は盗まれてしまうわけです。

 

 

または、前途のように秘密鍵をしっている、
内部犯行でコインを盗まれしまう。ということも
可能性はかなり低いですが絶対無いとは言えないわけです。

 

 

 

少額ならまだいい(良くはないけど)として、
取引所にそのまま保管している場合は危険で、

 

・自分だけの銀行
・自分だけの口座
・自分だけしか知らないpinコードと秘密鍵

 

を準備して大事な暗号通貨を保管しましょう!
ということですね。

 

 

 

同レベルで安全なのは
ペーパーウォレットというものがありますが、
それを作るときに、いったんペーパーウォレットに入金すると、
使うときに面倒と言うか、手間でもあって、
また、一部だけを使うということが出来ないのです。

 

 

Trezor のハードウェアウォレットは、
秘密鍵を完全に守りながらも、
普通のウォレットのように入出金がスムーズにできます。

 

 

Trezorは、
秘密鍵を特殊なチップに内蔵しているのですが、
チップは秘密鍵を保管して、それをつかって電子署名します。

 

それしかできない専用チップであるわけですが、
ハードウェアという特質性を考えてもウイルスからも安全です。

 

そのチップは、
署名しますか? しませんか?
という以外の命令を受け付けない仕組みで、
PC にもしウイルスがあった(侵入していた)としても、
秘密鍵を盗むということができないわけです。

 

 

Trezorに接続した PC ができることは、
チップに 署名してください。の、命令を出すことと、
署名した結果を受け取ること です。

 

 

では、、

 

PCが勝手に署名の命令を出した場合があったとします。
(何等かの原因で仮にですよ。)

 

USBで PC と繫いである Trezor(本体)の確認ボタンを押さないと
署名されないようになっているので安全です。

 

 

(続く)

 

それでは!