アルコール漬けに往くのだ -4ページ目

アルコール漬けに往くのだ

やって来る日に奮え過ぎ去る日を越えたなら刻むのだ

今SPという対革命家というC級映画を観ています


幼稚で短絡的なストーリーに感動します

居なくなる素振りをかもしだすパンクに愛想つかしたバンドマンのようです

時代と共に人格が変化するとでも思うてるんか腐れマスコミ

もうだめだ
誰かに頼るべきだったと後悔するよりも
今一度歩もう
閉塞する為に誰かが何かを話してるのではない
こころを拒絶するために仕事をしてるんじゃないんだ

彼等がダレていても世界が澱んでも何も関係ないじゃないかと歩もう

死体に参列しツバを吐く順番を待っていた

オマエが力尽き倒れこみ踏み台になってくれる瞬間を見逃さない

いくら人生を語れて
どれだけの真理を説いても

手を

手を
手を汚さなかったとしてもだ

うるおいを保つ仲間が居ない

クソを素手で掴めば
掴み

家族のため国のためと

被災地の為だと

クソを食う事が助けになるんだと なんでオマエラから教えられる立場にならなくちゃいけないんだい?

なぜにクソが金持ちなんだい

なぜクソを食う人々が地を這いつくばっているんだい

クソ野郎をクソと言って何故に生活が出来なくなってしまうんだい