前話からの続きです。




1曲目は、ちょっとENYAさんみたいな曲調。
2曲目、イントラ部分がEnglishman in Newyorkからの発想のような気がする。メインは映像音楽みたいな感じ。
MC すごい夜型だそうです。長旅で地方で演奏旅行されていたみたいです。次はアイビーというアルバムからの曲です。
3曲目、アティテュードは打楽器系の打ち込みに、エレキギターの幻想的な音楽表現。坂本龍一さんの若い頃の曲のような?やっぱりメインは曲でボーカルはその一部な感じかな。
4曲目、プリクラも映像とかジブリ映画に使われるような感じ。雰囲気で言うと「借りぐらしのアリエッティ」のセシル コルベルみたいな感じです。
MC 7/24に下北沢ラグーナ、他に野外のイベントがいくつかあり、7月もう1回こちらかも。
5曲目、Let it growも打楽器系打ち込みからエレキギターとボーカルを組み合わせた感じ。この音楽スタイルだとウィスパーが入ったボーカルが馴染む感じですね。
トリはナミヒラアユコさん。

セットリスト
1 プリズム
2 ?
3 浮き世離れ
4 待って誰にも
5 Always
6 フークワット フューリー
Encore 何も言わない
1曲目、やっぱり何かカッコいく変わった感じがしました。
2曲目も曲調の感じは似てる。しかしシッカリしていると言うか、練習はすごくやってるハズ😀
MC 久しぶりに歌いました。みんなお酒好き。彼女は歌声の明瞭さに比べると話し声がちょっと聞きづらい🙏
3曲目、彼女の作曲傾向としてポップスというよりフュージョンミュージックという感じ。
告知 10/21にワンマンライブ。
4曲目、意外と細部の表現が良かった
5曲目、力強く歌ってました。
6曲目、メモ忘れた🙏
Encore 高い声もスムーズに出るように、相当歌ってると思います。
やっぱり、彼女が音楽に向かい合っている時間の密度はかなり表れてますね。ボクはど素人のリスナーだけどそれは分かります😀



幻の卵と究極の和牛
これは、ライブがあった日に日本たまごかけごはん研究所という団体のイベントだったんですね😀 予約制でした。
幻の卵というのは、確かタマンゴという卵。1個何百円もしますが、食べたことはあります。
究極の肉は前から食べてみたかった「神石牛」というお肉。
《神石牛》
広島県神石高原町で年間約400頭のみ出荷される幻の和牛。
1頭から7kgしか取れない希少な霜降り「イチボ」のみを使用。ジューシーで甘く、口の中でとろけるような食感が特徴。

神石牛を、ボクがなぜ知ったのかと言うと1年前に福山に行って、監査にて農業関係の所長さんから広島県には神石牛という凄い牛がいるんだというのを聞いたからなんですね😀
https://ameblo.jp/turisyohnan/entry-12853203170.html
行ったのは渋谷サクラステージの4階、キッチン404というお店でしたが、例によって希少な卵6個1000円で選んでお会計したら、アレ
⁉️ かねてから、レシピを参考にさせて頂いている管理栄養士の片桐佑香さんではないですか😂
でも、なんか「いつもインスタグラム見てますよ😀」というのも恥ずかしいから、正体は言わずに黙ってました😳
SNSなどの写真でも美人さんですが、実物はもっと清楚で綺麗な方でしたね![]()












