(懺悔)
実は、昨日記事を一つ書いたんですが、すぐに削除せねばならないことになりました(泣)
どういう状況だったのか説明すると・・・
ボクのインスタの記事に、嬉しい記事があったんです。
ボクがお気に入りのタケモト リオちゃんの動画に、ある方からコメントを戴きました。
それが次の写真
上のロシア語のコメントではないです。
下のrela_okuさんという方が、ボクのインスタ記事を見て、タケモトリオさんを知り、彼女の楽曲をダウンロードして聞いてくれたということです
。
ボクの記事を見て、ひとりでも多くファンが増えたらいいなぁ、と常々思ってたところでしたので、これは大変うれしいコメントでした。
「月曜日にはライブがあるので、彼女にもお伝えします。」なんて、コメント返しして、さて明日のライブの告知を彼女のインスタ見て確認しよっと。。。
え、ええっ!
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う、うっそー !!!
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ライブの日、間違ってた~~~orz
*ライブは10月13日(土)でした。コメントは日曜でしたので、すでに終わってました![]()
すっかり10月15日(月)だと思い込んでいたのです![]()
あり得ない事態に、茫然自失になりましたが、訂正記事を書いている暇がなくて、一度削除させていただきました。イイね!戴いた方には申し訳ありませんでした。
タケモト リオさんにも、謝罪のメッセージを送りましたけど、本当に申し訳ないことしました。
自己嫌悪が禿げしくて、まいりました![]()
(男の恋、男の愛)
ボクは、一応イイね!戴いた方とかコメント戴いた方の記事はなるべく読むようにしてます。
それで、以前、森川七月さんのことを大変褒めていただいた「神仙日記」のヒロさんの記事はけっこう目を通してます。
正直、神道(?)のお話はよく分かりませんけど、面白い記事がかなりあります。
(恋愛話のテーマが面白いです)
たとえば、「母上様、お元気ですか?」という記事などですね。
軽く、あらすじを述べますと、ヒロさんべっぴんさんがお好きで、行きつけのカフェとか、酒屋とか、行きつけのお店にお気に入りのべっぴんな女子さんがいらっしゃるのね。
それで、べっぴんさんをコツコツコツコツ、マメに口説いているんだけど、実は相手が結婚していて、お子さんが2人もいたりとか
良くある話ではあるけれど、笑いつつも身につまされます![]()
まぁ一目惚れって、男なら誰でも1度や2度は身に覚えのある話かと。
ボクも、コンビニとかスーパーのレジ係のきれいな女性に一目ぼれで、そのレジばかりに並んだ思い出はあります。話しかけたりはしないけどね。
ただ、ボクは結婚している女性に恋をしたことは奇跡的に一度もないです。
結婚している女子に恋で思い出しました🙄
もう、時効だと思うから、だいぶ昔の話をすると、ボクはあるテニススクールに通っていました。ボクは会社に入ってからテニスを少々やってまして、毎週末になると同じ会社の仲間でプレイしてたんですが、もう少しうまくなりたいからと、会社の近くのスクールに通ってみたのです。
水曜、金曜の週2回でしたけど、ボクのいた曜日のクラスにはボクの他に男子が1名、女子が2名いました。女子は1名べっぴんさんでしたがボクの好みではなく、もう一人のべっぴんさんのご友人の女子も好みのタイプではなかったので、安心してテニスに集中してました(笑)
もう一人の男子(A君とします)はボクとほぼ同じ歳で、けっこうイケメンな男子でフェアレディーZなんか乗ってたんで、結構女子にモテるんだろうな!?と思っていましたが、意外や話してみると、そんなに女子慣れしてない感じ。純朴な感じのイイ人なので、親しくさせてもらってました。
あるとき、ボクが徒歩でテニススクール行った帰り、彼がクルマで送ってくれるというので、彼の愛車に乗りましたが、その道すがら「実はさぁ、テニススクールの同じクラスのべっぴんさんがオレ好きなんだ。どうかなぁ?」と打ち明けるのです。ボクは「ボクはあの子はそんな好きじゃないけど、A君が好きならそれとなく反応を聞いてみようか?2対2で飲み会に誘うとかなら、なんとか来てくれるかもよ
」と言ってたら、凄く感謝してくれたのでした。
そういう訳で、相手の反応を見るべく、翌週にべっぴんさんと友人に「A君がさぁ、せっかく同じクラスだから、クラスが終わる前に飲み会とかどう
って。行けそう
」と聴いたら、べっぴんさんの友人の方がやたらに乗り気なのです。
ところが、べっぴんさんの方が全然、気乗りじゃないみたいで、その場はお流れになりました。
その後、べっぴんさんの友人の方が良くボクに話しかけるようになり、教えてくれたのが、べっぴんさんを捕まえて、「この子はメッチャ緊張する子で、結婚式の時なんか汗かいて大変だったんだから~(;^ω^)」とか言うのです![]()
わ わ![]()
結婚してましたか~
そりゃA君、無理だわー![]()
A君からは、度々「どうかなぁ
」と聞かれ、「べっぴんさんは結婚しています」と言えず、「う~ん、どうも反応が悪いんだよね」とかのらりくらり躱してましたが、そのうちぺっぴんさんの友人が、ボクの方にさかんに「ねぇ~遊びに行こうよぉ!」とか誘われたり、何だか妙なヘンな感じになってしまい、そのテニススクールはそれきりやめちゃいましたけどね
ミイラ取りがミイラになったような気がしました
。
実は、スクールの別の曜日のクラスの子が好きになって、まぁいろいろあって、お付き合いすることになってしまったんですけど、なんかべっぴんさんの友人には悪いことしちゃったかもなぁ😳
😍 💘 💕 💖 💔 😍 💘 💕 💖 💔 😍
でも、ボクは恋に恋することはあっても全然恋愛体質じゃなくて、ある程度深い繋がりのある女子との関係は師弟関係がほとんどです。
ボクは一応理系で、一人前になるのに技能的な知識・技術が必要な職種なので、後輩達に職業訓練します。それで1から教えた弟子が10人いますが、1人除いて全員女子です。
別にボクが好んでそうしている訳じゃなくて、ボクの会社は試験を経て、平等に門戸を開いているから、そうなるとどうしても女子比率が高くなってしまうのです![]()
6年前の職場なんか9人の部下のうち、8人女子でした(笑)
10人の弟子のうち、1人には不覚にも恋してしまったけど、一切、手を出すことはなく。とにかく、彼女たちの成長を願って、丁寧に教えて、コーチングしました。
彼女達が成長するのが嬉しくてね~
これって、無償の愛だよね。
好きなシンガーさんやミュージシャンへも似たような気持ち。スターになって欲しいし。ただ、彼女達にはある種の尊敬の気持ちがあるけど。それと、何か自分にして欲しいことはないです。
前に、そういうことバックバンド♂の追っかけファン♀に言ったら、そういうの全然わからないそうです(笑)
やっぱり女子と男子は違うんだろうなー、と思いました。

