欽天四化紫微斗数と陳老師の八字と進化占星学 -4ページ目

 欽天四化紫微斗数と陳老師の八字と進化占星学

 台湾の易学の大家である陳永瑜老師直伝の欽天四化派の紫微斗数と八字(四柱推命)、
 そして今世の魂の進化の課題をみる進化占星学(西洋占星術の一つの流派)について
 お伝えします。
 占風鐸・オンラインスクール
 主宰 田中宏明

あなたの魂はなぜ今世という舞台を選んだのか?

「なぜ自分はいつも同じ問題で悩むのだろう?」
「自分の本当の才能って、いったいどこにあるんだろう?」

そんなふうに立ち止まったとき、その答えはすでにあなたの命盤の中に書かれています。それが「来因宮」です。

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1. 来因宮って何?

ひと言でいうと、「あなたがこの世に生まれてきた理由」が刻まれた宮です。

前世でやり残したテーマ、今世でどのフィールドに力を注ぐべきか・・・
そういった「魂の出発点」を示しています。

欽天四化では、鑑定をはじめるときに真っ先に確認する、いわば「最初のひと手」です。



2. なぜそんなに大事なの?

来因宮は、命盤全体のエネルギーの源です。

生年四化(禄・権・科・忌)がどの宮に配置されるかも、来因宮があってこそ決まります。

また、「有其象必有其物(象があれば必ず物がある)」
つまり、四化のエネルギーが落ちた宮には必ず具体的な出来事が起こる、というのが欽天四化の基本原則です。

来因宮を押さえることで、「なぜこの出来事が起きたのか」という原因がはっきり見えてきます。



3. 命盤で確認する3つのポイント

① 六内宮? それとも六外宮?

来因宮がどちらにあるかで、人生の基本スタンスが変わります。

六内宮(命・財・官・疾・福・田)にある人: 幸運の鍵は「自分の中」にあります。努力・学び・徳を積む行動が、そのまま運命を切り拓きます。いわゆる「自立格」です。

六外宮(兄・夫・子・遷・奴・父)にある人: 鍵は「人との関わり」にあります。人間関係や環境の変化が、人生を動かすきっかけになります。


② 生年四化(A・B・C・D)との関係

来因宮と同じ天干から飛んだ生年四化がどこに落ちているかを見ます。

たとえば来因宮が官禄宮で、化禄(A)が父母宮に落ちていれば、「仕事の成功には上司・公的機関・親のサポートが伴う」と読みます。
四化の落ち先が、テーマの「具体的な現れ方」を教えてくれます。


③ 幸運のスイッチ「戊」と貪狼星

どんなによい命盤でも、エネルギーを起動させるスイッチが必要です。
「戊」天干は貪狼星に化禄(A)を飛ばし、幸運の回路をオンにします。

あなたの命盤で「戊」がどの宮にあるか、ぜひ確認してみてください。そこがあなたの「意識を変えると運が動き出す場所」です。



4. まとめ

欽天四化紫微斗数は、単なる占いではなく「自分のエネルギーをどう使うかを知る技術」です。

来因宮を知ることは、自分に配られた手札を正確に把握し、最善の打ち方を選ぶことに似ています。


【余談】
最近は、ChatGPTは個人的なことでしか使わなくなりました。
占術関係のことは、主にGeminiとNotebookLMを使い、文章を読みやすくしたりスライド資料を作るときにはClaudeを使っています。
上のブログ記事もGeminiのカスタムGemで作成したものを、Claudeで修正しています。
もちろん、私が目を通して確認し、若干、手を加えていますがほぼ原文のままです。
生徒さんからの質問にも、とても優秀に回答してくれます。
有り難い時代になりました。
ここ数年で、占術関係だけでなく知的な仕事は生成AIがほぼ代わりにやってくれるでしょう。
私たちは生成AIに何をやってもらうか、任せていくかに頭を使うべきかと思います。


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来因宮と生年四化(ABCD)における「縁・業・情・債」の深層解釈をまとめるとつぎの図になります。



ちょっと文字が多くて、1枚のホワイトボードにまとめると見にくいと思います。

Geminiのnano bananaに2枚分けてくれと依頼しても、残念ながら期待通りのものは出てきませんでした。

以下に、上図の内容を簡略してわかりやすく説明します。


はじめに


欽天四化紫微斗数における鑑定の核心は、来因宮の特定にあります。

来因宮とは、前世からの因果が今世にどのような「報い(果報)」として現れるかを示す宮位です。

ここから飛星する四化象――化禄・化権・化科・化忌――が、その人の運命を動かす根本エネルギーとなります。

なぜ同じ苦難が繰り返されるのか。
なぜある分野だけ圧倒的な成果が出るのか。

その「理由(因)」を来因宮に求め、「現象(果)」を四化象に読み解くことで、運命鑑定は単なる吉凶判断を超えた、具体的な人生指針へと深化します。



四化象の二元構造:内面と外面


四化象はまず、次の二群に大別されます。



この分類が重要なのは、問題の次元と対処法を一致させるためです。

金銭難や健康トラブルといった「AD(物質面)」の問題に、精神論だけで向き合っても現実は変わりません。

逆に、内面の虚無感や人間関係の葛藤(BC)を、物質的な充足だけで埋めようとしても根本解決にはなりません。

鑑定の第一歩は、問題がどちらの次元で起きているかを見極めることです。



四化象と陰陽五行


四化象は陰陽五行の四象とも対応しています。



これら四象の中心に位置するのが「土(中央)」です。

火の過剰な上昇を抑え、水の沈降を支える「土」のバランスが、運命の急激な破綻を防ぐ調整弁となります。

化権(B)の「天意」と化忌(D)の「地意」は、個人の意志を超えた宿命的な強制力を持ちます。これらを読む際は、「土」が象徴する中庸の視点が欠かせません。



化禄(A):縁のエネルギー


「少陰・金」に属する化禄は、縁と豊かさをもたらすエネルギーです。

人当たりが良く、多くの縁に恵まれます。物質的には金銭の流入、身体的には「胖(豊満)」の傾向として現れます。

しかしその本質は流動的で、承認欲求から自分を誇大に見せたり、熱しやすく冷めやすい面が出やすい。

表面の華やかさが、内面の空虚さを隠す防衛機制になっていないか——そこを洞察するのが鑑定のポイントです。



化権(B):業のエネルギー


「老陽・火」に属する化権は、強烈な自己実現の意志と業(カルマ)の象徴です。

技術・専門性・管理能力に優れ、権力を握る力があります。

しかしそのエネルギーが強すぎると「強引・横暴」となり、訴訟・損害・手術・流血といった「意外(アクシデント)」を招くこともあります。

化権を持つ者は「強勢」に見えますが、過剰な虚勢が多忙な苦労を生んでいるケースも少なくありません。

真の専門性へとエネルギーを昇華させる方向を示すのが、鑑定士の役割です。



化科(C):情のエネルギー


「少陽・木」に属する化科は、洗練された知性と、断ち切りがたい情の縺れを司ります。

学術・設計・企画において才能を発揮し、品のある人格を持ちます。

しかし深層心理では「情に厚く諦めが悪い」という執着が煩悩となり、思考がループする精神的負荷を生みやすい。

知的な名声の裏に、終わりのない思考の渦に囚われていることがあります。

「情」をいかに知恵へと変換するか——メンタルヘルスへの配慮を含めた助言が求められます。



化忌(D):債のエネルギー


「老陰・水」に属する化忌は、人生の債務(借り)と必然的な終焉を象徴します。

口下手で飾り気なく、群れを嫌う引きこもりの傾向が出やすい。

財を貯める力や安定した収入を得る力がある一方、常に辛苦が伴います。

身体的には「痩(痩身)」の傾向があり、エネルギーが内側に凝縮・枯渇している状態です。

「終わり」「滅」という象意を、絶望ではなく棄旧迎新(古きを捨て、新しきを迎える準備)として再定義することが、化忌を持つ方への最大の贈り物となります。



鑑定士の役割


四化象の読み方で大切なのは、決定論的な不幸を告げることではありません。

クライアントが今どの地点に立ち、どの象を使って「債」を払い、「縁」を結び直すべきか——その道筋を示すことです。

来因宮から発する四化象は、宇宙の循環法則が個人の命盤に刻んだメッセージです。

それを正確に読み解き、土のような包容力でクライアントに伝えること。

それがプロの命理師に求められる姿勢ではないでしょうか。



最後に<重要>


「表(陽)」の生年四化(ABCD): 「今世、目に見える形で何が起きるか」という現象(物)。「有其象必有其物」の通り、逃れられない現実的な「果報」です。

「裏(陰)」の四先天星(昌曲左右): 「その現象の背後にある、魂が抱えてきた動機」という因果(魂)。私たちが意識できないレベルで書き込まれた「潜因」です。

結論として:
生年四化は「舞台の上で演じられる劇(現実)」
四先天星は「その役を演じることになった脚本の背景(魂の記憶)」です。

「表」の四化を見て現実の吉凶を判断し、「裏」の先天星を見てその魂が今世で何を学び、何を返そう(討報)としているのかを解読する。

この二重構造を統合して初めて、欽天四化紫微斗数が目指す「深遠な運命解読」が完成するのだと考えられます。


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【余談】
陳老師お手製のテキスト資料のなかでも、下の「欽天論命字典」はロジック満載のテキストです。
老師の個人レッスンで、このテキストのなかの例題の解説もお聴きしましたが、それはほんの一部。
これから生成AIを使って、このテキストの翻訳を進めてまいりたいと思います。





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たまたま、書店の占いコーナーで目に留まった「盲派四柱推命」易海陽光・穆良軍 著の本を買いました。

いまでは、めったに書店で本を買うことがなくなりましたが、たまには書店に行くのもいいですね。

気付かなかった新たな知識を得られることになりました。
易海陽光先生と穆良軍先生に感謝申し上げます。

さて、盲派四柱推命については、私はほとんど門外漢の人間ですので、詳しいことはこの書物を購入されるか、生成AIで調べてみてください。

私が提供している陳老師の八字は、この書物では伝統派となるようです。

この書物でとくに目を引いたのは、「身命十二宮総論」のところです。

ここでいう身命十二宮とは、紫微斗数の12宮とよく似ていますが、順序は異なるのと紫微斗数でいう遷移宮はなく、その代わりに相貌宮があります。

①身命宮
②兄弟宮
③夫妻宮
④子孫宮
⑤財帛宮
⑥田宅宮
⑦官禄宮
⑧奴僕宮
⑨災厄宮
⑩福徳宮
⑪相貌宮(体型、容貌などを表す)
⑫父母宮

盲派四柱推命では、この身命十二宮だけでかなりその人の宿命がわかると言われています。

論より証拠、私の命式を身命十二宮でみてみました。

以下がその鑑定結果です。


------------------------↓
丙申年生まれ男性・八字12宮 総合解析

【命式の基本】

年柱:丙申 月柱:庚子 日柱:辛未 時柱:己丑
主要な干合:丙辛合・乙庚合・甲己合
貴人:天乙貴人(寅・午)、天徳貴人(巳)、月徳貴人(壬)


【1. 身命宮(辛丑)— 本人・運命の土台】

年干(社会・目上)と干合 → 早くから目上の恩恵を受けやすい
日支と冲 → 私生活・肉体面に波乱を抱えやすい
社会的な顔は良好だが、足元は不安定な体質


【2. 兄弟宮(壬寅)— 兄弟・友人】

年支と冲 → 距離や一時的な衝突が生じやすい
月徳貴人+天乙貴人が同居 → 2つの強力な貴人が座す
兄弟・親友が生涯の「貴人(助け手)」となる


【3. 夫妻宮(癸卯)— 配偶者】

冲・刑などのダメージが一切なし
日支・年支と半合・暗合 → 命式との結びつきが強い
夫婦関係は円満で助け合える素晴らしい縁


【4. 子孫宮(甲辰)— 子供】

天干で時柱と甲己干合
地支で申子辰の三合水局を形成 → 命式の根幹と巨大な結びつき
子供の存在が人生の絶対的な中心テーマとなる


【5. 財帛宮(乙巳)— 財運】

月柱(仕事・社会)と乙庚干合 → 仕事を通じて着実に財を成す
巳申の合刑 → 金銭をめぐる人間関係に複雑さあり
天徳貴人が座す → 最終的に豊かな財運に恵まれる


【6. 田宅宮(丙午)— 不動産・住居】

日干と丙辛干合 → マイホームへの強い執着・憧れ
地支に冲・害 → 住居の移動やトラブルが起きやすい
天乙貴人あり → ピンチの際に良い物件・有力者に巡り合える


【7. 官禄宮(丁未)— 仕事・社会的地位】

天干に良い結びつきなし
地支が月支・時支と冲・害 → 職場での摩擦・衝突が起きやすい
自ら環境を変える決断や、キャリアの変動を経験しやすい


【8. 奴僕宮(戊申)— 部下・従業員】

地支が月支と申子半合 → 社会的な場面で人を使いやすい
人を動かし、協力体制を築ける配置


【9. 災厄宮(己酉)— 災い・病気】

天干が時柱と伏吟
時柱(晩年・子供に関わる領域)と連動して発動しやすい
晩年の健康や家族面への注意が必要


【10. 福徳宮(庚戌)— 精神的幸福・積んだ徳】

月柱から受け継いだ徳あり(天干の伏吟)
地支で丑戌未の三刑 → 内面的な葛藤・身内・健康への試練が強い
物質的豊かさとは裏腹に、精神的苦労を抱えやすい


【11. 相貌宮(辛亥)— 容姿・容儀・第一印象】

天干が年干と干合 → 社会的に好印象を与えやすい外見・振る舞い
地支が日支と半合 → 自分自身との結びつきも強い
年支からの害 → 外見の維持に目上・環境から見えないストレスあり


【12. 父母宮(壬子)— 両親との縁】

月徳貴人が座す → 両親は本質的に徳の高い人物
地支が月支と伏吟 → 親との縁が深く、影響力が強い
日支(本人)とは害 → 親への精神的反発・摩擦を感じることもある
生涯を通じて親の加護・恩恵を受けられる関係性


【総合結論】

仕事で財を成し(財帛宮)、マイホームを求め(田宅宮)、子供が人生の中心となる(子孫宮)家庭志向の強い命式。
自身の足元(身命宮の冲)・仕事(官禄宮)・内面(福徳宮の三刑)に強いストレスと波乱あり。
父母宮・兄弟宮・財帛宮・田宅宮など重要な宮に貴人が集中。
危機のたびに周囲の引き立てで乗り越え、最終的に配偶者と子供という盤石な「家庭」に守られる力強い命式。
------------------------↑


以上は、私が使っている生成AIに知識を与え、簡単なプロンプトでアウトプットさせたものです。

私の場合は、7割程度は合っていると思います。

とくに子孫宮に書かれていることは(上記の赤枠)、欽天四化で来因宮が子女宮とピッタリと符合したのには驚きました。

どなたの八字でも命式の入力だけで、同様の鑑定結果を出してくれます。(生成AIは頼もしいアシスタントです)

紫微斗数と比較し、八字もこのように12宮にして分析できるのは興味のあるところです。

とくに盲派四柱推命は、伝統派の四柱推命ではほとんどみない、神煞のとくに天徳・月徳・天乙貴人を重要視するようです。

また、これも私はあまりみない地支の「害」ですが、刑冲以上にマイナス作用を及ぼすようです。

私は、この身命十二宮の分析を欽天四化紫微斗数に取り入れて併用したいなと考えているところです。


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