先日、大塚国際美術館へ行きました。
場所は徳島県鳴門市
本州からは、明石大橋・鳴門大橋を渡ってすぐ
世界の名画を陶板で原寸大で再現している美術館です。
全て原寸大なので
教会の天井絵はこんなふうに展示
陶板で再現する作業説明のブースで
なんと!キトラ古墳の壁画に出会いました!
四神の館に展示されているものです。
(四神の館の過去記事は → コチラ)
写真左の男性が、再現の緻密な作業を手掛けたご本人。
当時の様子をお伺いすることができて、ラッキーでした。
他所で奈良に出会えると嬉しいです^^
実物を観たことがある絵画がたくさんあって、テンションあがります。
コロナ禍以前は作品に触れることができましたが、今はNGです。
とはいえ、写真OKなのは嬉しいです。
数枚だけ、ご紹介
再現度の高さにびっくりします。
中庭にモネの睡蓮を模した池が作ってありました。
レストレンやカフェ、休憩スペースもあるので
ゆっくり遊べます。
顔出し看板があったので
わたしも名画の世界に入ってみました。
りかの叫び?!
おほほほ(*^。^*)







