さて、食べ物やら家庭菜園の事ばかり書いていてちっとも美容ブログっぽくないので
いよいよ小顔についてのお話をはじめます。
小顔になってリフトアップされた美しいフェイスラインは手に入ります。
但し、お顔が大きくなっている原因は様々です。
ですからその人にあった手法でアプローチするのが一番効率がいいわけです。
当然ですよね。
一人一人別の人間です。 様々な要因によってお顔が大きい状態に
なっているわけです。
一辺倒な手法が通じる訳がありません。
ただ、きちんと特に若いうちから正しいケアをしていれば
たるまない、
しわの無い、
さびない
美しいお顔をキープすることは決して難しいものではありません。
平子理沙さんを見ているととてもナチュラルでふっくらとしながら
タルミやくすみの無いお顔を実現されていますが、
それもこれも正しいケアのたまものなのだといつも感心して拝見しております。
そう、彼女のようにお若いうちから美意識を高く持って正しく
お顔を慈しめば可能なんです。
錆びない顔が。
ではお顔の錆びの原因ってなんでしょう。
それは、’余分な水’なんです。
勿論体内を新鮮なお水で潤すのは美容にとって非常に大切です。
所がその体がとっても水はけの悪い身体だったらどうでしょう?
古くよどんだお水が体内に滞り冷え、冷えた部分には脂肪が
溜まりやすくなり(セルライト)重みで皮膚はたるんでゆきます。
一度たるんだ部分にはますます水や脂肪がたまりやすくなり、
どんどん老けたタルミ顔になっていきます。
’歳だから’ ’体質だから’
そんな風にいってはいけません。
先ずはそれを改善すれば少なくともたるんで肥大したお顔を
防ぐことができます。
初期に食い止めていれば、平子さんのように錆びないお顔を
手に入れる事が出来ます。
勿論すでにそうなってしまった方も改善してゆくことは可能です。
そのアプローチは様々。
そのお話は次回に。
あ、だからと言ってお水が悪いわけではありません。
水はけの悪い状態を改善すること。
それが大事なんです。
