「こんな自分でありたい」

 

 

思い描くイメージと

遠く離れてない場所にいたい。

 

 

 

with you.
 
 
 
メイクや服で盛って、加工技術やライティングを駆使して
“奇跡の一枚”を演出することは出来る。
 
 
 
 
それも良い。
そんな写真が必要で、助けられる時もある。
 
(褒めてもらえるし、自己肯定感が上がる。)
 
 
 
一応 経営者としては、プロフィール写真は「ちゃんと」してないといけないかなと思ったりもする。
 
 
 
 
だけど、リアルで人と会いたい(イベントや撮影)と思ったとき、近寄りがたいイメージがあるのは困るし
(親近感とかやわらかさとか欲しい…)
 
 
 
日々の発信では
 
自然な笑顔とか
ちょっと気を抜いてる瞬間とか
 
そういう写真のほうが使いやすい。
 

 

 

夫にカメラを渡して撮ってもらった娘との写真を頻用してる。(おじさん靴下…)
 
 
 
ちゃんと“いつもの暮らしの中の自分”がいる
 
 
 
そんな写真だと、等身大の今の自分で伝えられてる気がして、言葉を載せやすい。
 
 
 
気持ちや立場、状況が変わっても
 
日常に温もりと優しさを届けたい」
その軸ははずっと変わらない。
 
 

ピントが合ってないけど、リアル。

 
 
 
 
一緒に過ごす人、お茶を飲む人が
 
 
「自分のこと」を大切に想える
 
そんな時間やキッカケを届けられるように
いっぽいっぽを大切に、進もう。
 
 

 

 

 
思いを巡らせながら、ひとつひとつ好きなものを集めていく過程も楽しい。
 

 

 
 
今日は、輝く?温まる?優しくする?潤う?若々しくなる?