日曜日に違和感がなんとなくあったのかもしれない。命の母を飲んだんだった。
猛暑の月曜日の夕方、
「なんとなくカラダがおかしい」から「寒い」に始まりました![]()
21時帰宅をすると37.5℃でした。![]()
翌日の行動をどうするべきか、病院か検査か考えました。
まずは無料PCRかと調べ始めると…50歳からまた症状のある人は無料PCRは不可能で、
電話で確認をすると、病院受診を勧められました。
この段階で食器類は紙皿、紙コップ、部屋を隔離。
詳しくはご自身の自治体や県のホームページに載っています。あとは経験者に聞くのが一番![]()
経験者は、落ち込んだメンタルを立て直してくれました。発熱当初感じたのは
持つべきものは、経験者
でした。
翌朝、きましたーーー39℃![]()
医療関係の皆さまごめんなさいの気持ちで
朝一番、発熱外来2箇所に娘と手分けしてコール、コール、コール
(朝霞台呼吸器科と厚生病院にかけました)
運良く(とはいえ3桁はかけましたけど)
朝霞台呼吸器科に繋がり「
6.7千円持ってきて」と言われて「無料じゃないの〜
」と思いつつ10時の予約で自分で車を運転してGO![]()
(高熱で自分で運転は危険です、しかし、どうしろと?!)
10時病院へ着くと
一般診療もすでに満席![]()
発熱外来も座れない人がいるくらいの人数。
気づけば呼ばれるまで丸椅子の上で寝ていました、私。。。
診察は手慣れた流れで
①呼ばれるとPCR検査
②肺のレントゲン
③血液検査
込み込み4800円なり。
炎天下でお薬を待つこと40分。
お薬は無料でした。
処方されるまで、各所は連絡をしてレッスンや約束はリスケに。
元気だったのはここまで。。。
そして。
次の日、看病してくれた娘が発熱しました。ホントごめんね![]()
すぐに発熱外来へ
私が受診した病院へは話中で繋がらず…
厚生病院へかける→繋がる。
予約受付の電話で、随分長くしゃべっているな〜と思っていたら
いきなり電話で受付による問診、、、「電話代かけ放題じゃないないですよぉ
」と心の中で呟く。それくらい長かった。。。
この電話問診のあとに病院の予約となり
「1万円持ってきて、返金がある場合は2週間後になります
」とのこと。
「また、二週間後にいくの?なんで?」とこころの声は飲み込みました。
私の運転で、車で娘を病院の駐車場にとめ
医師から電話がかかってきて電話診療。
ここまできてまた電話で、顔色も見ないで診察?(モヤモヤ、病人が若いからかな?!)
さらに車を病院ないの敷地に移動してのPCR検査
15分で結果がでて
↓
お薬を受け取る
診察券や一万円を預けたまま帰宅。
二週間後に取りに行かなきゃいけない…
お使いかがりは私でしょうか?
お薬は
年齢が違うからか、、、。私とは異なりました、かなり。
私は胃薬が入っていなくて、欲しかった。
患者や医師や看護師の負担を考えると
後者のやり方は、改善の余地がありそうに感じました。
さて。
自宅療養でも保険がおりるとのことで
生命保険の手続き依頼も早速!
これは対面なので、zoomでできるといいですね。
陽性となりますと
パルスオキシメーターが届き
保健所からMyHER-SYS(新型コロナ健康状態入力フォーム)のご案内が毎日きます。
倦怠感にうつつを抜かして熟睡したりして、うっかり入力が数時間空いてしまうと催促のメールも来ましたよ。
リーフレット:https://www.cov19.mhlw.go.jp/portal
本システムは厚生労働省の提供です。
ここからは!!!
友だちが届けてくれてめちゃ嬉しかったのが
友人も数週間前に罹患していたこともあり
シャインマスカットやメロン
ポカリ、水、お菓子なども届けてくれて
ビタミンCのジュレを届けてくれた友人も。
貴重なヤクルト1000とか。
ありがたかったぁ
【準備しておくと良いもの(HiROE個人談)】
紙皿
紙コップ
使い捨てスプーン
スープ(卵 カボチャ クラムチャウダーなど)
皮の剥いてある りんご
レトルトのお粥
ヨーグルト
500mlのお水 たくさん
冷えピタ 保冷剤
マヌカハニーのアメやトローチ
手洗いはこまめに![]()
手拭きはキッチンペーパーでゴミ袋もお風呂も洗濯別にしました。
皆さんもくれぐれも気をつけて
お大事してくださいね![]()
こればかりは気をつけてもどこからやってくるのか謎でした。。。
今はね。
時々、同じ香りがするんです。
柔軟剤の強い心地よくな香りが。
6週間が勝負とのこと。
わかりやすいアロマを嗅いで
脳の回路を戻していくぞっ!!!













の猶予がありますよん。











