カラダとココロの歪みを整えて元気に
楽しく生きていく
メノポーズ×骨盤とウォーキング !
健康的で美しい女性の“カラダと心づくり“とセルフケア 、ボディバランススタイリストHiROEです。
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
妊娠前から更年期アフターの女性へ
現在まで述べ11万人以上の指導実績を持ち、
TOKYODOMECITYHALLで2千人の前で、大手企業・大手デパート・保健センターや、
“主婦も立派な仕事“と提唱し地域密着にも力を入れ、年間2800人以上の働く女性・ママ・ベビーと関わっています。
○ボディバランスエクササイズ
(骨盤体操)
○女性の健康経営講座
(女性ホルモンと働き方講座)
○タッチケア教室
(タッチケア親子体操)
健康=運動・食事・睡眠
幸せ=生きがい・安心のコミニティー
経済的に満たされている=お仕事
女性が自らの魅力に気づき、自分らしく豊かにいくためのメソッドをお伝えしていきます。
女性の働き方、健康・美容、私の体験談などを交えてお届けしています
公式LINE・1:1の対話となります。
お友だちになってくださいね

星名弘恵情報
星名弘恵公式ホームページ
ふるさと納税返礼品更年期はおおよそ45-55歳![]()
閉経平均50歳を挟む前後5年間の計10年間のことを言います。よっては時期は個人差があります。
ヘルスケアカンパニーのロシュ・ダイアグノスティックスが、9つの婦人科系疾患における医療機関の受診有無について調査を行ないました。(対象:15〜69歳の女性5,000名)。
「不安・疑いをもったことがある疾患」を聞いたところ次の結果となり
「更年期障害」に不安や疑いをもったことがある女性が、全疾患の中で最多となりました。
- 1位:更年期障害(754人)
- 2位:乳がん(522人)
- 3位:月経困難症(459人)
- 4位:子宮頸がん(378人)
- 5位:骨粗しょう症(335人)
- 6位:不妊症(300人)
- 7位:子宮体がん(195人)
- 8位:卵巣がん(124人)
- 9位:性感染症(88人)
次に疾患別に医療機関受診の有無を聞き、受診率を割り出した。
すると「不安・疑いをもったことがある」が最多であったにも関わらず、「更年期障害」の受診率は最も低かった。
- 1位:子宮頸がん(73%)
- 2位:不妊症(72%)
- 3位:乳がん(70%)
- 4位:子宮体がん(69%)
- 5位:性感染症(63%)
- 6位:月経困難症(61%)
- 7位:卵巣がん(52%)
- 8位:骨粗しょう症(45%)
- 9位:更年期障害(34%)
更年期の症状は、
①女性ホルモンの低下
②自律神経の乱れ によって
更年期の時期に出る症状は200-300種類と言われています。
不調は感じる人は7-9割。
そのうちの4人に1人が
症状が重く日常生活に支障の出る
【更年期障害】になるというデータもあります。
診察も必要ですが
遠回りしないためにも信頼のおける主治医を見つけておくことが大切ですね。
女性ホルモン、更年期講座の企業研修、行政講演会などお気軽にご相談ください。
座って行える症状緩和エクササイズもご一緒に行い、心地よくカラダを整えるセルフメンテナンスの方法もお伝えいたします。



