『WHOによる定義とは』
WHO憲章では、「健康」について、次のように定義しています。
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。
(日本WHO協会訳)
女性の美と健康の追求がライフワーク
ご覧いただきありがとうございます、ウィメンズケアアドバイザー・ボディバランススタイリスト HiROE (星名弘恵)です。
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念願だった理化学研究所の一般公開へ行ってきました
とても広い敷地にびっくり。
暑さも加わりいいお散歩になりましたよ。
福島などからの高校生も3校ほど団体で来ていました。
いまどきは、みんな可愛らしい制服ね。ただ今日は暑そうでした。学ランお疲れ様という感じ。
嬉しいことに偶然、わたしを見つけてくださった方がいて、
そのかたのお知り合いがいらっしゃるという会場へ案内をしていただきました
上の写真の
「匂いを感じる脳の仕組み」を体験
科学的な香りは1つの香りではできておらずたくさんの香りの集合体。
人工的な香りには足の臭いと言われている香りの一部分が入っていたり。
魚にも嗅覚があり、生まれた川の匂いで戻るとのこと。すごいね

上の写真は「甘さを体感してみよう」
例えば、笑うことや泣くことなど、これらは有機化合物と体内のタンパク質との結合によって制御されています。超甘い人工糖をなめて実験

簡単に言うと天然の砂糖は脳にとっては必要
これは人工甘味料やカロリーゼロのものではないということ。あくまでも天然の甘みが必要とのこと。
脳に支障をきたすとされる人工甘味料は清涼飲料水に入っていることが多いとのことですよ
ここまで話してくださった研究員の方に拍手〜
今回はなかなかなめることのできない人工的な甘い粉「ラクトース」「アスパルテーム」「スクロース」「スクラロース」をなめましたよ。
そうするとね、「スクラロース」は体が危険と判断して苦く感じるとか。なめてみると…
一瞬甘いと感じた後に、確かに苦い
その脳をおかしくする甘みの記憶は、脳の引き出しにしまわれて一生外れないカギになるとのこと。
そして、もっと甘いものもっと甘いものとなり、終いには甘みを感じなくなるとか。
でも、ご安心ください。今回はなめても大丈夫にはなっているとのことですが、ただそのカギは一生外れない
ランチはワンコイン500円、お得ね
もっともっと周りたかったけど、時間切れ
魚の脳を観てます。
それにしても、わたし、大きい背中
女性がイキイキと笑顔で働き続けるため(専業主婦もママも含む)のプログラム・講演をしています。
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これからも女性活躍の時代♥️
男女がお互いを理解し強みを活かせる社会と体力を🤝
大手企業・中小企業、行政、家庭教育学級、サークル、女子会へなど。











綺麗のトリセツ執筆中*

