女優の坂口良子(55)がプロゴルファー、尾崎健夫(57)と来春、再婚することが8日、分かった。
坂口良子の所属事務所がサンケイスポーツの取材に「(前夫との間に設けた)長男の大学卒業を機に、
入籍しようと考えているようです」と明かした。9日発売の「週刊女性」でも、坂口がインタビューで結婚宣言。
13年の交際を実らせ、ついにゴールインする。

 ここ数年、結婚間近と言われ続けた坂口良子と、ジェットの愛称で人気の尾崎健夫が、ついに結婚を決めた。


 この日、坂口良子の所属事務所が「長男が来春、大学を卒業するので、それを機に入籍しようと2人で

話し合っています」と告白。結婚の決め手を、「(大事な人との絆を再確認するきっかけになった)

東日本大震災と子供の自立が大きかったのでは」と説明した。


坂口良子も昔はかわいかったけれども今はねー?!


それから尾崎建夫も昔はすごかったけど今はシニアのおじさまみたいなねー!


これからもお幸せに、あまり知ったことじゃあないけどね!



先日1日に 結婚を発表した、加藤茶の奥さん綾菜さん、年の差45歳。


「献身的に私を支えてくれる彼女とのこれからを、静かに温かく見守っていただけたらうれしいと思います」


だってこの野郎、悔しいーー!!


その綾菜さんの写真がこちら



ニュースあれこれお届け便


かわいすぎるでしょ!


どうみても加藤茶の孫でしょう!!


絶対に犯罪でしょ、逮捕逮捕?!


【CD】加藤茶/名曲メドレー!...

【CD】加藤茶/名曲メドレー!...
価格:1,200円(税込、送料別)

交際中の一般男性と結婚する運びになったことを発表した、フジテレビ・遠藤玲子アナウンサー 



ニュースあれこれお届け便



フジ遠藤玲子アナが結婚を正式発表 野球好きで意気投合

 フジテレビの遠藤玲子 アナウンサー(29)が交際中の一般男性(30)と今月下旬にも結婚すると

10日、同局を通じてFAXで発表した。お相手の男性は大学まで野球部に所属し「野球好きな

私のマニアックな野球トークにも喜んで付き合ってくれる、とても寛大な人」といい、

「年齢とともに笑いじわも重ねられるよう、二人で力を合わせて努めてまいります」とコメントしている。

 二人は2007年に共通の友人を介して知り合い交際に発展、順調に交際を重ね、

昨年の遠藤玲子アナの誕生日(4月29日)にプロポーズを受け、今月下旬に入籍し、来月、海外で挙式する予定。
同じ慶応大学出身ということでも意気投合した模様です。


 今後については「今まで同様、皆さんのお力を借りながら、より一層仕事に励んでいきたいと思っております」と

仕事は辞めず引き続き続けるようですね。


ちなみに7月に結婚退社した宮瀬芙祐子アナとは同期だそうです。

女優・萬田久子(53)の事実婚の夫で、アパレルブランド「リンク・セオリー・ジャパン

」代表取締役社長兼CEOの佐々木力(ささき・ちから)氏が9日午後4時43分、

スキルス性胃がんのため、入院先の病院で亡くなった。60歳だった。関係者によると、

初夏までは変わった様子もなく会社に出勤していたが、1カ月ほど前に体調を崩し、入院していたという。

 マダムのファッションリーダーとして再ブレーク中の萬田久子が、悲劇に襲われた。

佐々木氏が亡くなった9日、萬田久子は遺体に寄り添い、憔悴(しょうすい)しきっていたため、

コメントを発表できなかった。

 佐々木氏は今年3月に還暦を迎えた。関係者によると、これまでは大きな病気を患うこともなく、

5月ごろまでは元気な様子で出勤。リンク・セオリー社は「ユニクロ」で知られるファーストリテイリングを

親会社に持ち、全国規模で人気のファッションブランド「セオリー」などを展開し、

多忙な社長業をこなしていたという。

 体調不良を訴えたのは、わずか1カ月ほど前。胃がんが見つかったことは親族以外には

知らせることなく、病魔と闘ってきたが、季節の移り変わりを待たずして力尽き、帰らぬ人となった。

 萬田久子は1987年、29歳のときに、不倫関係にあった佐々木氏との間に男の子を出産。

佐々木氏が94年に前妻と離婚してからは、事実婚状態を継続。長男との3人家族として暮らしてきた。

 05年に会社が東証マザーズに上場する際には、萬田久子と佐々木氏の株式資産が

150億円以上と報じられ、大富豪夫婦として話題になった。

 公私ともに順風満帆とみられていた萬田久子に、突然訪れた最愛の人との別れ。

その悲しみの深さは、計り知れないようです。


【25%OFF】[DVD]...

【25%OFF】[DVD]...
価格:11,970円(税込、送料別)

31日午前3時53分ごろ、東北地方を中心に地震があり、福島県で震度5強を観測した。


気象庁によると、震源は同県沖で深さ約57キロ、地震の規模はマグニチュード(M)6.5。


東日本大震災の余震とみられ、この地震による津波の心配はない。


東京電力によると、福島第1、第2原子力発電所に新たな異常はないという。


いつしか西日本にいる私はともすると忘れかけようとしていますが。


東北の人たちはまだまだ余震におびえ悩む日々をお送っているんですよね。


自分たちの力ではどうしようもない大自然の脅威、何時おさまるのでしょうね?!