ぼうふらとおたまじゃくし | 持続可能な社会の追求

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

手水鉢


家のすぐ前に置いている手水鉢。

蛙が何匹か居るが、実は少しボウフラが湧いている。

それほど多くはないが、少し居る。

それから緑色の藻のように見えるのは、蛙の卵。

少しづつオタマジャクシが出始めている。

いずれボウフラはオタマジャクシが退治してくれるだろう。

蛙も蠅や蚊を食べてくれるので何とか増えてほしいと思っているのだが、もう少し大きくなると蛇が出てくる可能性があるので要注意なのだ!


以前妹が、知らずに近づいて蛙を観察しようとしたら大きな蛇がすぐ横にいて、殺人事件に出会った時のような、ギャーと言う声を張り上げて驚かされたことがある。


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