雨 | 持続可能な社会の追求

持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

蛙が元気に鳴いている。

しかし、山羊たちにとっては退屈な雨。

濡れるのを嫌がるので、丸一日小屋の中。

糠をやると一心不乱に食べる。

いつも隣のを先に食べようとする。

すぐ近くに自分用のものがあるのにわざわざ隣のえさを攻撃しようとして頭突きの応酬となる。

ストレスからか、力が有り余っているからか解らないが、何かというと頭突きの応酬となる。

薪ストーブに火を入れるとおとなしくなり、ストーブの周りで居心地のいい場所に陣取り、あごを地に付けてくつろぎの体制に入る。

世話が焼けるが、かわいい奴らだ。


明日は晴れるといいが。