自由とは、制限のないこと。
限界を感じているなら、ちっとも自由じゃない。
人は、自分のことを、全体の中の一部分、一人の個人だと信じ込んで生きている。
自分を部分的な存在だと信じて制限をかけておきながら、その不自由さに耐えきれず、自由を求めている。
制限もしたい。自由もほしい。
この矛盾(二律背反)の人生ゲームを続けながら、いつまでも自由か得られないと嘆き苦しんでいるのは、誰なのか?
そう、それが私。
この「個人の私がいる」制限だらけの人生ゲームを続けている限り、自由は見つからない。
お知らせ
個人の私がいる。
というのは思い込みにすぎません。
実際に存在しているのは、非二元の自由さだけ。
その感覚を直接経験したい方は、プライベートセッションをお受けください。
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