自分の特技を活かして、それをどう形にしていけば、お金をいただけるようになるか?
昨夜、クライアントさんと、その打ち合わせを行い、ビジネスの方向性が決まったところで、近くの和食屋に、一杯やりにいきました。
テーブルが高座で、座布団の上に、おちょこがちょこんと座っていて、いよいよ落語が始まる。
そんな風景のように見えたのは、クライアントさんが笑いの世界に進むことになったからなのか?
「人生」や「自分」を笑い飛ばす日も、時には必要だからねぇ。
そんなことを語りながら、門出を祝いました。
矢沢大輔
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