Ⅲエンディング新しい今起きている事、伝えたいこと。イルボイ・エンヌ「モラル・ハラスメント」被害者 | 月の砂ばく

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 №21ベル マリー=フランス・イルゴイ・エンヌ「モラル・ハラスメ


ント」 (以後、精神医学博士と記する


本メモイルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で


「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。


 本当の意味で、社会の救いの本になるであろう。


 本メモ今回は、被害者についての特徴です。


私は、四日市市議会選挙に出馬中の議員の、犯罪被害者に


なった事を、づーっと、なぜ、私だったのだろうか?


悩みました。


も、加者の、ないんです。


 イルゴイ・エンヌは 「モラル・ハラスメント」 の、被害者の事


を、こうやって書いています。


 全く、寸分の狂いもない事が、証明されている。


 何と言う、被害者の象徴的な事、被害者を唸(うな)らせるわー。


 その表現には、驚きます。さーいくよー。


 本メモ被害者とは、なぜ、被害者であるか?


 それは、加害者によって、被害者に選ばれたからだ。


 身代わりの、犠牲者であり、総ての責任を押し付けられる、


運命を負っている。


 加害者は、被害者に精神的な暴力(私の場合は肉体的・精


神的) を振るう事によって、抑うつ状態を防ぎ、また、自分を


反省したりする事を避ける。


 被害者は、その為に必要なのだ


ドンッ 被害者は、……自分では犯していない罪の、」代償を支払


される。


 全く、寸分の狂いが無い。その通で、私が「逮捕・勾留」 精


神病患者に嵌められる等、地方自治の公務員らの代償も、総


払わされている。


 サーチメガネそこで、被害者は、人々に疑われる。


 それは、自分が加害者の暴力を受け入れていたのではない


のか? と、想像されてしまう。


 人々は、被害者は、何かに欠けていると、考える。


 ヘッドフォンだが、事実は、反対である。


 ヘッドフォン被害者は、加害者の持っていなくて、自分のものに したい


 と思うものを、持っている。


 だからこそ、被害者に選ばれたのだ。と言う

   (こんな事で、ばないでもらいたい)。


本メモ だが、どうしてその被害者で、なければ、ならなかったの


だろう?


 それは、まず、加害者の側にいたからであり、どうゆう形であ


れ、加害者の邪魔になってしまったからである。


 それは、議員実行犯 の身体を滅多打ち 「強姦致傷」 に


至っている。


爆弾そうそう、忘れてはならない、この事件の核心を。


成7年11月12日 「五重玉突き事故」 議員実行犯 


強姦致傷」 交通事故で会社を休業に至り、副業する。こ


れが「強姦致傷」 直後に「商法詐欺」 事件に、発展。


 これが、お金が絡む、民事裁判で、振り回されて、ほぼこれ


で、私は、人生をロックされた状態に、なった。


 悪魔の、3点セットですよー。


 加害者にとっては、被害者の代わりは、なる被害者は、い


くらでもいるのだ。


 被害者は、たまたま、おり悪(あしく) 加害者の前にいて、其


の魅力に属する、過ちを犯しただけである。


 (被害者は、聡明な、いや聡明すぎる人間である事が多い

  これは、イルゴイ・エンヌ博士の、証明の言葉だからね。


 加害者は、被害者が、自分の魅力に屈し、役に立つのでな


い限りは、其の人間に興味を持たない。


 弁護士さんが、言った。豪い者が、やってきましたなー。しょぼん


 被害者が、自分の前から姿を消したり、何の役にも立たなく


なると、憎しみの対象に、変わるのだ


 象徴的な表現やけど、ピッタリです。


 加害者にとって、被害者の人間性は問題にならない。


 (人間)ではなく、≪もの≫ にすぎないからだ。


本メモ とはいっても、被害者は、誰かれ構わず被害者に選ぶ訳


はない。


 ドア椅子自分と同じく ガーン「モラル・ハラスメント」 的な、行為をす


る者や、それに近い特徴を持つ、妄想症の人間は、注意深く


避ける傾向にある。


 精神医学博士が証明している、三重県警が公文書に書いて


る「妄想症」 や三重県の行政が処置した精神患者などは、加


害者は選ばない。これは、その証明である。


 ちなみに 「モラル・ハラスメント」 の加害者と妄想した人間


グッド!手を組んだ時、被害者にとっては恐ろしい事態がもたらされる。


 私の場合、この状態で、議員が起こし・起こさせていた」 


と言う事実は、グッド!こうやって、手を組んで、固定して役割分担


を行いながら、犯行を、9年間 重ねていた期間である。


 何回も、生命の危険にさらされている。正に、そうゆう理由が


あった。と言う近い理由はづーっと、述べて来たねー。


 うんちこれが、厄介な、理由で、恐ろしい事が仕組まれて、事態を


招いた根本ですねー。


 加害者の行為を、喜んでくれる人間の前で、嘲弄(ちょうろ


う) あざける、口でなぐさみものにする(性的に酷い扱いを受


ける)  この行為が、自治体全体にある。と、解する。10年間


放置し、今だ続く問題であり、犯罪被害者対策が遅れる理由


でもある。


 「冗談」 みたいやってる。 新聞記者の言ったとおりなのだ。


 ナゾの人嫌がらせ、をしたりする事こそ、面白い事はないからだ。


 そうゆう、共犯者を作らないにせよ、加害者は、周りの人々


から、暗黙の了解を得たり、いや、それ以上に周りから、賛同


思いのまま) にする事を、有効にする。


 加害者は、まず、周りの人々の心を、動揺させて、それから


味方につけてしまうのである。


 私の被害者の場合、この議員と 「モラル・ハラスメント」 


の、加害者と、周りにとの関係が、広範囲であり、よって、恐ろ


しい事の連続に晒され、信じられない事態が、起きた。


演劇イルゴイ・エンヌが提唱する事は、総て体験した事で、全く寸


分の狂いもない事から、判ります。


が、なぜ、いつまで経っても、終わらないのかが、判らなかった。


サーチメガネこうして、私の被害者の実態が、何一つ偽りない事が、見


えてきたはず。



メモいずれ、以降で、書きますが、同じく精神科医のフランクル


「夜と霧」 アウシュビッツ収容所に、入れられて、絶望の中


で、私の目の前には、妻の面影が立っていたのである。


私は、妻と語って、妻が答えるのを聞いた。と言うのがある。


この時、妻は、既に、この世にはいなかったのだと言う。


ロケット私も、逃れられないこの被害者に身を置いて、ロックされた


状態 (監禁から逃げる) と言っても、人と同じ様に、街を歩き


仕事をし、人と話も出来、身体は、自由に動いているんですよ。


しかし、それは妙なんですね。部屋に居ても、人の視線が壁を


突き破ってくるのを感じる恐怖。


土・日 には必ず早朝に電話がある。


身体の養生をしたくても、出来ない、これが一番辛かったなー。


携帯警察は、一切動かない。何故? 不可解な日常は、止む事


が無い。その恐怖の状態の中で、次々起きてくる事件や事故


に遭いながら、対処に追われる日常。


そんな時に、私、もう駄目になるかも知れない。と、思っていた


頃でした。フランクの言う様な、似た体験をしました。


これは、いずれ、書き足して行きます。



 (愛や絆)ベル マリー=フランス・イルゴイ・エンヌ「モラル・ハラスメ ント」 (以後、精神医学博士と記する

本メモイルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で

「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。

 本当の意味で、社会の救いの本になるであろう。

も、加者の、ないんです。



 本メモ今回は、被害者についての特徴です。


 今回は、この程度で、


 次回に、つづく。


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も、加者の、ないんだよ。