№ 22
マリー=フランス・イルゴイ・エンヌ「モラル・ハ
ラスメント」 (以後、精神医学博士と記する)
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イルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で
「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。
本当の意味で、社会の救いの本になるであろう。
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イルボイ・エンヌは 「モラル・ハラスメント」 の、被害
者は、外からの助けがないと、終わらない。と、伝えている。
加害者は 「モラル・ハラスメント」 の、最初の段階で、被害
者が身動き出来ない状態に、されていること。
そして、しだいに、最後の段階で、破壊されることになる。
すべて、この加害者が、逃げ切るまでは、被害者の犠牲の
上に、成り立っている。
全く、そのとおりです。
誰も、加害者の、説明などつかないんです。
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私の犠牲が始まるのが、四日市市議会議員選挙に、こ
の議員が、立候補する事から、加害者の行為を始める。
議員が、最初から加害者では、無かったのかも知れない。
加害者になって行く中には、名誉欲やお金にまつわる、利権
それらが、絡み合っていると言えよう。
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加害者は、支配を確実にする為に、何をやっているか?
不和の種をまく。自分が行為を行いたい部署の本部を混
乱 させ、お互いに嫉妬させたり、警戒させたり、不和の種を
ま き、規律が乱れる様に、画策し、不満の口実を植え付けて
いく。仕向ける。
イルボイ・エンヌ精神医学博士の提唱する事は、ノーベル賞
とか、学者等がその研究に与えられる、その道を付きつめられ
て、提唱されているものであり、一寸の狂いが無いことに、感
動する。
「モラル・ハラスメント」 の、加害者が、得意とする事は、
自分の力によって、誰かが破滅するのを、観るのが至上の
喜びである。
戦いに、破れて、ボロボロになって行くのを見ると、自分が
絶対的な、力を持ったような気がするのだ。と言う。
「例えば、誰だれは、何々だとか?」
「君の態度は、不快だとか、家族が言っていたよ」 等。
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議員の場合は、私を、ウソつきだ人間に、仕向けていた
様だと、考える事が出来る。
よって、捜査機関や行政や、精神科医、司法官や弁護士、相
談機関や、審査期間など、どこもかしこも、ボロボロ状態。
「モラル・ハラスメント」 の、被害者の一番不安を感じるの
は、はっきりした攻撃を受ける事ではない。
自分に、責任があるのかどうかが判らない状況に、置かれる
ことだ。
だから、攻撃が、はっきりした体制をとると、あるいは、被害
者が自分が攻撃受けているのだ。と言う事が判ると、むしろ
「ほっと」 する。
正しく、私の被害者の例で言うなら、![]()
加害者の議員が、
平成15年5月20日深夜、私に、総ての事件を「起こし・起こさ
せていた」 と、総ての攻撃が、行われた事を、告げられる訳
ですねー。
その際 「二度と、貴方の将来に向かって、事件は起こさな
い。起こさせない」 と、「事件の終結だ」
その為には 「警察で、被害届をやってくれ。賠償金を、支払
う」
この言葉を聞いて、私は、唖然としているのですが、一方、こ
の先の将来に、この恐ろしかった事が、起きない。
と考え 「ほっとした」 と言うより、生命の危機に在った。
受け入れて、これで「生きられるんだ」 と、思い、言うままに、
従ってしまったのである。
それで、平成15年6月6日 四日市南警察署で、警察官2名
が立ち合って 「賠償金で良い」 との、職務行為を聞いて、帰
って来たし、事件によって、多重債務になった、特定調停につ
いて、![]()
議員は、債務の整理の手続きも、合意どうり行った。
警察や![]()
議員が行う行動を、
私も同じにやって、それが、
これ以降、三重県警や三重県知事(障害福祉課職員) や
四日市市 (生活保護課職員)によって、被害者に対して攻撃
が始まって来るなど、誰も、想像出来ない事である。
よって、![]()
加害者は、四日市市議会選挙の候補に出てか
ら、平成6年3月 不法侵入による、暴行事件に始まり、私に
攻撃を重ねながら、平成15年6月6日 まで続けた。
それを、次に、被害者に攻撃して来る者が、三重県警や三重
県知事の処分や、精神保険法27条で、被害者を精神病にしと
めさせるの成功し、三重県警や三重県知事や四日市市長の
処置によって、被害者の攻撃対象に、公務員や特別公務
員らが、用意されて来たのですね。
被害者には、外から手が届かない様に、画策をした訳ですね。
議員自ら、配偶者と、被害者に成り済まし、でっち上げの民事
訴訟にも、弁護士に受任させ、被害者(私に対する) 三重県
警や三重県知事の処置で、勝利に導かれた。
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それで、今も、平然と、市議会議員を延命している。
4年前の被害者(私) が、起こした裁判や議会に出した陳
情や請願も、なぜ、役立たなかったのか?
この議員や後援会団体らは、5期20年間を、四日市市議会
や議員らを、もしかしなくても、市役所職員らの対応も(やらせ)
口利きで、総て思うがままが、まかり通る社会を作っている。
三重県警や
三重県知事や
四日市市長から、そうゆう事
を、しない。と、言う事を、はっきり行動で、示しを付けてもらう。
しっかり判断をして行くことを、なぜ、やらないんだ。
この被害者の犠牲を知って、10年間になる。
いつ止められるのか。 だけなのである。
人犠牲の上に立つ、正義などないのだ。
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不愉快で、がっかりさせられる犯罪である。
三重県警や三重県知事(障害福祉課)や四日市市長も、不
正公文書作成が、裁判でもばれてないのに、「モラル・ハラスメ
ント」 イルゴイ・エンヌ 精神医学博士によって、化けの皮が
剥がされる。終わったと思った。ショック。ショック。
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この議員は議員で、生活困窮者の支援の理事を務め、![]()
三重県警や
三重県知事や
四日市市長に不正公文書で寄
り添われ、![]()
被害者気取り。
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イルゴイ・エンヌ精神医学博士は「モラル・ハラスメント」
加害者は、症状のない精神病者+変質者=兇悪と言うヌアン
ス。特徴がそのまま出ていると言える。
(愛や絆)
マリー=フランス・イルゴイ・エンヌ「モラル・ハ
ラスメント」 (以後、精神医学博士と記する)
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イルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で
「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。
本当の意味で、社会の救いの本になるであろう。
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イルボイ・エンヌは 「モラル・ハラスメント」 の、被害
者は、外からの助けがないと、終わらない。と、伝えている。
誰も、加害者の、説明などつかないんです。
エンディング
今回は、この程度で、
次回に、つづく。