ント」 (以後、精神医学博士と記する)
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イルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で
「モラル・ハラスメント」 の加害者を、説明すると、言っている。
本当の意味で、社会の救いの本になるであろう。
冒頭、ごめん。一旦公開してから、文列が微妙にずれてしまって、修正出来なくなった。再度公開出来た。![]()
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誰も、加害者の、説明などつかないんだよ。
「モラル・ハラスメント」 の加害者、私の場合四日市市議会議
員選挙から議員に関わってる者の意味です。
イルゴイ・エンヌが提唱する、加害者がメッセージを流す事を
「物言わずに言う」 とは、漠然としている。
これは、間接的に仕向けて行く、メッセージを流しているのです。
私の被害で言う、検事調べの日、そのメッセージが
物を言
う時が来る。
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議員は、平成15年9月3日 四日市南署長間で、議員被
害者の虚偽申告が受理されている。受理に問題があるが、私に
は、理由は判らない。
精神医学博士が、解くとこうなる。
私が、平成15年6月6日 四日市南署で、2名の警察官立ち
合って、被害届を行った。その警察官が、議員が事実を歪めて
いる事から、私が被害者との思いを、疑わせる事が出来る。と
言う。
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博士は、相手を誤解するように仕向けて、話をそらす。提唱する。
また、被害者に対しても、攻撃を仕掛ける事が出来る。話を
そらしていく。
こうなると、何を言っても、正当化するのだ。と、言う。.
私は、警察との間で、不安定な状態に置かれる。
これが、四日市南署で、平成16年7月 刑事が被害の精査をする。
と、呼び出しながら、8月23日 私が「逮捕・勾留」 される。
何が、本当か判らなくなる。提唱にあるとおりだ。
「冗談」 の様な事が、こうやって起きる。
議員は、罪を免がれる目的から、私を加害者に嵌めて行く事
から、起きてくる。
最初は、南署が、私の被害届が存在しないと,こうゆう事で
始まり、他の議員が被害の事実を書くしか、方法が無い。
アドバイスによって私は書いて、確認もされ、これで良し。
そして、街には撒かず、議員の自治会長に一任され、自治の
人の家のポストに支持されて入れた。
これが、発端である。
この時、議員は自治会長らに、南署で約束どうりだ。賠償金
を払う。と言うのですね。
しかし、行動は、別物。
議員は、そのビラを回収に歩く。(置かれた家を把握してる、判らない事?)
回収時に、○○は頭が可笑しい。と、私の実名を自分の作
成した「上名ケ丘の皆さま方へ」 準備し、渡して回収をして行く。
そこには、私の実名が、書いてあるのだ。
文章は、根も葉もない事だ。警察で、徹底的に争う。と言う事
を書いても、頭が可笑しいとは、書いてない。この手の者は、
証拠は絶対に残さないのだと言う。
議員の二つの、動作で判る様に①つ目は、地元住民を、コン
トロールし、味方にする。
②つ目は、○○と、徹底的に争う。と書いて、捜査機関向け
そこで「虚偽告訴」 準備した。
議員は、私を警察で「逮捕」 に向けて、メッセージを兼ねて、
ビラにも書く「病的」 である。
四日市検察庁の所長は、検事調べの日「○○は、頭が可
笑しい」 四日市南署から? メッセージが流れ、検事がそれ
を取り込んだ。
この事件は、これが、総てである。と、事実も述べられている
のだよ。
それを、
三重県警や
三重県知事が、10年間自分達の、
私に対する処分を、正当と騙し続けるているんだよ。
また、津地方検察庁は、議員の告訴は、取り消しが行われている。
「名誉棄損」 など、何処にもないのだ。これが事実である。
私は、思いがけない三重県警や三重県知事(障害福祉課)
精神保健法を使われて、処分された。
こうやって、三重県や四日市市では、市議会議員の犯罪状
態の解決の段階から、通過する時点で、三重県警(四日市南
署)や三重県知事の処置。また、四日市市長が、其の公務員
らの不祥事を、公費で肩代わり出来る様に、10年間やって来た。
私は、三重県警や三重県知事と言う行政の処分で、人生を
牛耳られ「異常事態」 による、抗議をさせられ続け、民事裁判
で10年間、時間稼ぎが行われてしまい、議員の「強姦致傷」
も、時効になる。こうゆう事を、三重県はやってしまったのだ。
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「モラル・ハラスメント」 には、加害者の攻撃の方法がある。
のだと言う。
被害者(第三者)も含む、支配下に置いているので、加害者
であるのに、矛盾する態度をとったり、嘘をついたり、相手を
翻弄(想いどうりに操る) 軽視したり。
これが「モラル・ハラスメント」 の特徴。変態=兇悪と言うニ
ュアンスである。と、言う。
その例を、示そう。
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四日市市にオーストラリア記念館 (大坂万博) がある。
議員が、2期目当選ぐらいに、この館の理事長に選任されていた。
私は、可笑しいではないか? 定款には、理事長は、市長か
副市長を就任する事に、有る。
私は、言いたい事は、「強姦致傷」 が、隠されて行く過程で
必ず、この議員に箔を付ける(周りから重んじられる様に権威
を、こうやって付けて可笑しい、馬鹿、馬鹿しい。と、感じたと
言う事。
これは大きなメッセージで、皆がかかる「罠」は、上がる時。
私に掛ける「罠」 は、落とす時。周りを利用し、起きてくる。
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博士が言うように、周りで関わっている人が、判断がつ
かなく成ってしまう。
「冗談」 みたいな事が、起きてても、感じないルールも何も、
存在しなくなる、メチャメチャの社会、片っぱしから、傷つけら
れて行く。
議員は、20年間嘘を吐いて来た。こうゆう状態を「起こし・
起こさせて来た」
症状のない精神病者 「病的」 +変質者=兇悪と言うニュアン
スで書いている。と、言う事を、忘れてはならないのだ。
緩やかな基準では、ない。おそらく、嘘で心が傷ついている
のである。治らな現象。
(ア)他県では、犯罪被害者対策が、行われ、其の考えが被害
者に対し、解決や救済金で早期解決。
(イ)解決までは、公費で我慢してもらう。
(A)四日市市議会議員らや公務員らの考えは、問題が解決に
向かうと、私にお金が支払われてしまう。
(B)警察でも、告訴状を持っていった時「金が欲しいのか」
と、言われましたよ。
そして、事件をすり替えて 「逮捕」 した。
また、行政においても「公費で生きりゃええやんか」
私の息の根が止まるまで、「せっかく、受けられるんだから」
と、不正を認めようとしないのだ。
警察は威厳も失せ、
行政としての面目も失せ、なお、自分
達の保身の為にやっているのである。神経を疑う。
「病的」であり、他県と比べ、全く判断の基準が違う、この世の
終わり。
ダメに成って行く。ではなく、なっている。
この混乱を起こした事に対し、周りが、目を開いていけるか、
これを、危険な状態である。提唱している。
(愛や絆)マリー=フランス・イルゴイ・エンヌ「モラル・ハラスメ ント」 (以後、精神医学博士と記する)
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イルゴイ・エンヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で
「モラル・ハラスメント」 を、説明すると、言っている。
本当の意味で、社会の救いの本になるであろう。
誰も、加害者の、説明などつかないんだよ。
エンディング
今回は、この程度で、
次回に、つづく。