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№19
マリー=フランス・イルゴイ・エンヌ「モラル・ハラスメ
ント」 (以後、精神医学博士と記する)
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イルボエ・インヌは、加害者、被害者、変質者と言う言葉で
「モラル・ハラスメント」 を、説明すると、言っている。
これは、被害者にとって、本当の意味での救いの本でして、
こうゆう被害を繰り返し受けている事が、手に取って判る様
に、提唱された。本当の意味で社会の救いの本で、凄いです。
誰も、加害者の、説明などつかないんです。
巧妙な、加害者と被害者が繰り返し繰り返し、この「モラ
ル・ハラスメント」による犯罪で、将来をまで無きものとなる苦
しめられ方。これが、三重県に、引き継がれるなど想像する事
が、全く出来ない、やり方です。
私は、![]()
四日市議会議員選挙に出馬中の議員が、最初、
出馬の挨拶と、やって来たのは、平成5年10月末でした。
この議員は、ただ挨拶に来ていたのでは無かった。
くり返し、くり返し、やって来る事が、信じられなかった。
平成5年・6年当時 その行動が、凄い不可解と感じたのだ。
それは、行動が大胆であった。議員は、周りの住民に自分を
わざと目立たせると言う、意図的であった。
これが、最初から、特徴であったのだ。
それで、私の生活環境が、この議員の行動(ドタドタと階段を
駆け下りて見たり、駐車場で大声張り上げる等やって、周りか
ら破壊されて来た。
私は、最初こうやって、その態度に苦しめられて来た。娘も不
愉を表したので、親として、1度会ってくれれば良いと言うので
従った。それが、平成6年1月7日 でした。
私は、その前 平成5年12月 突然会社を解雇される事態
が、理由もなく起きた。
それが、何が起きたかが恐かったと言うか、不可解と言う
か、最初意識した出来事だった。
、雇用から外されるなんて。それも、絶好調の時でしたから。
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会社原因とかで、失業保険が直ぐ支払われる。その手続
きと、また、自立する為、職安と家に居る暮らしとなる。
そして、![]()
平成6年3月中旬 活動中の市議会議員が、不法
侵入して、暴行事件を起こしに来る。
私の被害者の始まりである。
市議会議員は![]()
「モラル・ハラスメント」 の、加害者であ
る。今、精神医学博士が提唱している定義で、真相がはっきり
手に取る様に判った。
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しかし、三重県では、司法官・警察・検察・弁護士・三重県
知事(職員)・四日市市長(職員)・議会議員も・住民も、誰も、
私の訴え続ける被害を、見逃してしまった。
被害者である事まで、警察で、きれいさっぱり、加害者にすり
替えられて行った。
そして、私は「自分と違う人間」 に、造られ嵌められ三重県知
事によって、虚偽の病名を付けられ措置入院させられると言
う、市議会議員と一体化をなし、造反とは(権威や規則、慣習
に従う事を止めてしまう) と言う、事が起きた。
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こうやって、強者による、弱者の支配が、終わらないの
である。
それは、精神医学博士が提唱している様に「モラル・ハラス
メント」の加害者は、一旦走り出すと、まるで機械の様に動き
始め、あらゆるものを打ち砕いていく、情けもなければ、容赦も
ない、破壊して行くのだと言う。
周りの人間が、なぜ、そうなるのか?
これは、保身の為や、或は、恐怖から。
この恐怖とは、私が思うには二つあると考える。
①は、この市議会議員の加害行為の恐怖感と
②は、自分が造反したと言う恐ろしさもあるのだ。
だから、皆が、この起きている事から、遠ざかろうとしたり遠ざ
かったりし、見て見ぬふりをする。
この事を、精神医学博士が、全体が破壊されると言う危険を、
提唱する。
私は、ぞットするこの恐ろしさの社会で、20年間 生きて来た
のだ。
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イルボエ・インヌは、加害者は、相手がだれであれ、危機
的状況を迎えると「病的」、な行動をとり始める。
そして、たいていは 「向こうが、あんなことをしたから、こっち
も対抗したまでだ」 と、自分の攻撃を、正当化すると言う。
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全く、瓜二つと言える「モラル・ハラスメント」 の加害者の
行動と言える。
私は、相手市議会議員の、これが四日市南警察署で、最初
に起きた。
精神医学博士が、提唱している加害者のメッセージで苦しめら
れる。
私は、正に、三三重県の行う処置で、不当に首を締め付けら
れ続けている。
加害者のメッセージとは「もの言わずに言う」 とは、漠然と
としているが、思いどうりにコントロールし、仕向けて行く。
私は、これを知った時、なんか宇宙人の様な気がして、ほん
と心臓が、バクバク音を立てる程、恐怖に見舞われた。
この四日市市議会議員の出馬中から、この議員が「起こし・
起こさせていた」 と言う事総てが、手に取る様に見え出してし
まったからですね。
なぜなら「モラル・ハラスメント」の加害者は、社会生活をや
る上で、必要な決まりを知っているくせに、そう言った「規則の
網をくぐり抜ける事に、喜びを覚える事だ」 と、イルボイ・エン
ヌ精神医学博士は言う。
その目的は、相手が持っている道徳的な価値など意味が無い
事を示し、相手を自分が持っている歪んだ価値観に引きずり
込む事だと言う。
全く、私が見る限りそのとおり。と、私が言えるのには、
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議員は、自分の歪みが怖い「病的」 から知っていると、私
は考えている。
昔の周りの人達も、道徳的な価値など意味が無い事を示し、
私の知る人間とは、全く違う人になった様だ。
これを、破壊の足跡が、付けられていくと言う事なのだろう。
私は、ここに至るまで、奇妙なものばかり、見せられてきた。
づーっと以前に、弁護士の先生が、私の被害を聞いて「犯人」
が、私を知ったら(破壊する為やっている行為と言う意味) 普
通に暮らしている事を、驚いている。だろうなぁ。と、言った。
この時期は、誰も、私も 「モラル・ハラスメント」 の被害者な
っているとは、知らない訳だけど、私が、最初に訴えを提示し
た「民事訴訟の訴状」 には、実にはっきり事実が、説明書きし
ている。
自分でも驚くが、周りが注視してくれていたら、長引く事は無かった事が残念だ。
三重県の公務員らの、混乱は、腹が立つね。
三重県は 「いじめやパワハラ」 等とは、全く違うと言う事を、
知ったかぶりをせず、現実を注視すれば、こんな事態は防げ
たはずなのだ。
まず「モラル・ハラスメント」 を知る。何でも、知る事。
三重県は、
警察が、市議会議員やで、最初から罠にはまっ
て「虚偽告訴」 を受理し、直ぐ取り消しをされるんですね。
国の捜査機関が、こんな事をして、正当逮捕だと言って、行政
に不正をつけ回ししている。行政はそれを、肩代わりする。
この事を、精神医学博士は「病的」 が、罠に嵌められて行く社
会の破壊・危険と提唱する。
三重県は、「病的」 なんかで無くても、空いた口がふさがら
ないし、大数の公務員が関わっていて、本当に脳を使っている
のか不遜(思い上がっている)である。
新聞記者は、会社から外されて行った。が 「冗談みたい」 や
ってるよ。
と言う、三重県では、議員実行犯の 「強姦致傷」 の重罪が、
こんな結末にした。が、
早く、犠牲者にならない対策を、決定
する事こそが、究極なのだ。が、目を開ける明日が来るだろう
か?
私の苦しみは、①四日市市議会議員からの犯罪状態の
段階から、通過する時点で起きた、②三重県警(四日市南署)
や三重県知事の処置によって、四日市市によって牛耳られた
被害が固定化されている。
これが、異常事態となって、広がって来た破壊行為なんです。
こうやって、公務員らの 「冗談見たい」 に、心が行動に動く特徴を、書いていく。
(愛や絆) マリー=フランス・イルゴイ・エンヌ「モラル・ハラスメント」 (以後、精神医学博士と記する)
本の中で、加害者、被害者、変質者と言う言葉で「モラル・ハラ
スメント」 を、説明すると、言っている。
これは、被害者にとって、本当の意味での救いの本でして、こうゆう被害を繰り返し受けている。事が、手に取って判る様に、提唱された。本当の
誰も、加害者の、説明などつかないんです。
意味で社会の救いの本で、凄いです。
エンディング
今回は、この程度で、
次回に、つづく。