Ⅲエンディング新しい今起きている事、伝えたいこと。博士は、加害者・被害者・変質者との言葉で証明② | 月の砂ばく

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 №18 宝石緑 マリー=フランス・イルゴイエンヌ「モラル・ハラスメ


ント」 (以後、精神医学博士と記する


本の中で、加害者、被害者、変質者と言う言葉で「モラル・ハラ


スメント」 を、説明すると、言っている。


 これは、被害者にとって、本当の意味での救いの本です。


凄いです。 誰も、加者の、ないんです。


 被害者について、書かれた本です。


私は、四日市議会議員選挙に出馬中の議員から、受け続けた


犯罪被害は 「モラル・ハラスメント」 の、犯罪被害者だった


のです。


 本の中で、加害者の対処の難しさが、書かれています。全く


私は、この犯罪被害に遭いながら、説明する言葉が見つかり


ませんでした。


 また、出来たとしても、例えば、これが月の石ですよ。と、言


うのと同じで、実際自分で月の石を見た人は、月を採取した人


しかいない訳ですね。


 そうやって、私は、真実を話せば話す程、疑いを持たれてし


まう。奈落に落とし込まれると言う、仕組みの被害なのですね。


 生命さえ維持できない恐怖と失望で、この20年間を被害の中


で、生きて来ました。本当に、人間は、他人には惨い事が出来


るんです。


本メモ精神医学博士は、加害者、私の場合 (議員と共謀?


他人を操る、その巧妙さ。


変質=兇悪なと言うアンスが、込められている。これが、


加害者の定義である。


 この凶悪さは、精神病から来るものではなく、他人を人間とし


て、考える事が出来ないのだ。と言う。


 <能力の欠如> と、自分の為に利用しようとする 


<合理性> 


 さぁ、本メモ精神医学博士 「モラル・ハラスメント」 の加害


過去に不幸な出来事があったとしても、責任を軽減すべ


きでい。と、伝えている。


三重県では、うざうざに、した重大な問題がある。


 私が被害を受けたものは、数限りないが、中でも議員実行犯


の 性犯罪にまつわる 「強姦致傷」 が、人生を破壊に追い


込む変質者の特徴である。と言える。


ベル 精神医学博士は本メモ「モラル・ハラスメント」 との、加害者


を刑罰に糾弾する事ではない。


 最も、仮にそうしても、加害者は正当化してしまうだろう。


 そうではなく、他の人間にとって、加害者がどれほど危険


存在であるかを知ること。


 というのは 「モラル・ハラスメント」 の被害者は、その人間


が、自分には責任のない状況に苦しんでいるという、事実を忘


れてはならない。と、言っている。


 カバン本当に、そこなんですね。私は、事実突然会社を解雇され


と言う、経験のない事が発端でした。


深く傷つきました。最も、既に、これが尾行されていた。


失業給付を受ける為、部屋にいたところを不法侵入されて、暴


行事件を受けた。


この20年間次々と、この混乱する被害を議員から受け、また、


その解決の四日市南署の場所で、加害行為が、バトンタッチさ


れて三重警や三重県知事や四日市市長(市役所職員)らに


よるそれぞれの処置で、がんじがらめにされて行った。


私の場合は、議員が議員の立場を笠に来ている事で、知らな


い所で、簡単に起きて来ている。


 本メモこういった事が、周りの人に理解されない事が、苦しみを


倍も受ける。


 博士は、どうして周りが、そうなるかを書いている。


 加害者の言葉が、どんなイントネーションで、言われたか、


その口調の裏に、どんなほのめかしがあるのか?


 それが、非常に重要な事だからだ。


 初めのうちは、ひとつひとつは気にする必要もない、取るに


足らないものである事が多い。


 だが、それが全体としてまとまりを持った時、精神破壊が起


きるだけの力を、持ってくるのである。と言う。


 本メモ精神医学博士は、強調したいことは、本人は知らん顔を


て、外から見れば社会に適応した生活を続けているのだ。


 この事実も、経験しているね。


四日市市議会は、前期の選挙の折、ベテラン議員のほとんど


が、本当にすぐれ者も、多かった。


立候補を取りやめる異例でしたし、この議員の周りでは、異例


続きを訴えて来た。この選挙がとんだ(食わせ者)


実は………。選挙のある年に、大きな事件が起きていたが、


前回は、私には起きなかった。と言っても、私は奈落の底に追


いやられてますから。


 注視しないといけない、6期目の選挙が、迫ってきた事を考


えると、陰惨な事件。


 博士は 「モラル・ハラスメンオ」 の加害者は、不幸な人間


として被害者の前に現れる。それを見ると、被害者は、わがま


まを聞いて、慰めてやりたくなるそうなのだ。


 驚いた、議員の場合で言えば、ホームレス状態で、私の部屋


の通路に横たえていたが、その様子が、どう考えても、選挙活


動ぐらいで、なぜそうまでなるのか、判断しかねたね。この判


断しかねと言う事から、考えているうちに。皆、そうなる。


士の言う事が、ピッタリ一致するんだね。


そのうち、相手に支配される。


今度は、判らないうちに、恐怖で従う様になる。


本メモ精神医学博士は、判断が難しいのは、支配関係が成立し


た段階で、加害者と被害者の 「逆説的」 これが、判断できな


い事がある。


私は、直接の被害者だから経験して判るが) それは、支配


関係なので、加害者が相手の力を恐れれば恐れるほど、反対


に支配力を強めていくと言う事である。


つまり、相手が自分より優位だと思うと恐れる気持ちが強くな


り、より強力に相手を支配下に置こうとする。と言う。


ここは、少し判りずらいが、恐れるあまり、やってしまうと言う


事。


演技する。


ハロウィン博士は言う。加害者には、攻撃の方法があってこれは私も


途中で気付きましたね


何かを身につけて、繰り返しやっている


気付くまでに、歪められている。


被害者を支配下においているので、


①加害者であるのに、矛盾する態度をとったり、


②嘘をついたり、


③相手を翻弄 (思うままに玩ぶ) して軽視したりと、これが


「モラル・ハラスメント」の特徴。



こうやって、罠にはまったのは、三重県警や三重県知事や四


日市市の職員らなんですね、それを、私が、10年間も引きずら


れた原因。 


さぁ、次回は、どんな加害者の特徴が、出てくるのだろうか?


私は、被害者として言えることは、、研究して行くと判る事であ


ると言う事の、確信を得たが、凄い事が判るんだねー。



(愛や絆)  宝石緑 マリー=フランス・イルゴイエンヌ「モラル・ハラスメ ント」 (以後、精神医学博士と記する

 本の中で、加害者、被害者、変質者と言う言葉で「モラル・ハラスメント」 を、説明すると、言っている。


 これは、被害者にとって、本当の意味での救いの本です。


 凄いです。




 エンディング


 今回は、この程度で、


 次回に、つづく。


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 誰も、加者の、ないんです。