Ⅱ 新しい今、起きている事、伝えたいこと。(愛や絆)編。テーマエピローグ陸に上がった河童  | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

 №47旗陸に上がった河童 (りくにあがった、かっぱ)とは、


分に適した環境から離れた時、力を発揮できず、無能にな


る。


 カエル河童も、水が無ければ、どうしようもなくなる。と言う事。


 本メモ立身出世と、言う言葉が在る。


 これは、社会的に、高い身分や地位を得て、親や子を、喜ば


す。世に、認めてもらいたい。


 これを、目指して、出世する。


 時計最初は、新鮮な心で、世間から、賢い者と思われたく、そ


のうち、怠慢になり、政治の努めも、ナオザリ、ついには、乱行


(ふしだら)に、及ぶ者が、ニュースに出て来る。


 だいたい、これが、世の常である様だ。


 ドア椅子地方議員は、全然違うのだ。


 最初から、乱行(ふしだら) から、政治の道に、入った。が、


 自分こそ、地域に、望まれた者だ。と、見事に、仕事を、成し


 遂げようとしてた。


 それを、世間から、賢い者と、思われたい。そう考えたから、


 本件を、企んで起こした。


 「強ければ、良い」 と、人の見ていないところで、乱暴を働


き 「臭いもの」 に蓋をしてきた。


 カゼえっショック!周りも、我慢できない事も、年月の長さに慣れきって、


 他の地方自治体らの人達が、思う気持ちにも、成らなくなっ


て、良からぬ事を、改めようと、する気持ちも、正しいやり方


に、戻す事。を言うと 「面倒臭い」 と、迷惑がるのだ。


 思い違い、を、している。


 地域を、破滅に追い込んで行く。


 「無茶苦茶」 な、精神で、良い、地方政治を行おう、などとし


 ているのだ。


 それを、受ける地域住民の立場は、互いに、信頼する事も、


 出来ないのに、良い街づくりを、実現する事も出来ないの


は、言うまでもない。


 カバンこうなれば、愚劣な精神 (馬鹿らしく何の価値もない)


 人間の、知的な働きが、天地の道理に、叶って無い事を、知


 っていて、こんな事が、人の為、地域の為に成ると、考えての


 事なのか。


 この地域の、後々まで尾を引く事を、知らなければ、ならな


い。


 ビル住民に、苦痛を与えていると言う事について、直ちに、改


ようとしない、地方自治体。


 ドア椅子地方議員らの、日常の業務の処理については、寝る間も


 しんで、てきぱきと、事を進めるが、通例。


頑固に、自分達の愚劣な精神を押し通そうと、しているのか?


 このドア椅子地方議員も、砂時計目的の為には、手段を選ばず。


 道理に、叶わない、我が本心で、先祖代々から、授かった、


 これも、恩恵と、思い違いも甚だしい。後々まで、……る。


 巻き込み、巻き添えを食らった 、火の粉をかぶった人も、少


なくない。


 (愛や絆)旗陸に上がった河童 (りくにあがった、かっぱ)とは、分に適した環境から離れた時、力を発揮できず、無能になる。


 河童も、水が無ければ、どうしようもなくなる。と言う事。

 

 エピローグ


私が、本件を、書いて来た事は、我が地方自治体で起きてい


る、不祥事事件で、法令に背き、強者が集う社会が、身辺で


「起こし・起こされた」 こうやって、人は、我が本心を失って


不正・不義 (人として、守るべき道に、はずれた事) を、行


い、苦痛を、与えている人に対して、知らないふりをする。


この様な、社会が、自治としての機能が、損なわれている。そ


れに、付随して、様々な、人の感覚や意識が、見わけが、常識


から離れ、おのずと、欲望を生み出している事。


皆が、あかん事は、あかん。と言える社会。そうなる事を、願っ


ている。


 今回は、この程度で、


 Fact is stranger than fiction.

 (事実は小説より奇なり)


 次回からも、新(真)エピソードで。



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