Ⅱ 新しい今、起きている事、伝えたいこと。(愛や絆)編。テーマエピローグ烏兎匆匆(うと | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

 №46旗烏兎匆匆 (うとそうそう) とは、晴れ太陽の中には


本足の烏 「金烏(きんう)」 が、満月月には 「玉兎 (ぎょく


と)」 が住んでいると言う伝説から、月日の経つのは、慌ただ


しく早いと言う事。


 カバン月日の流れは、誰にも止められない。


 問題を封じ込む、社会の事件の構図。


 ビル我が、地方自治体は、こうやって、住民に、銃を向けた、と


う問題の事件が、起きている事が、問題なのだ。


 「公務員・特別公務員」 は、皆んな、自分の、取引先との、


関係しか、考えて仕事を進めていないと言う事が、現実のもの


に、成っているようだ。


 ドア椅子地方議員が、私に対して犯した犯罪行為は 「住居侵入


による強姦」 と、議員に当選後 、利益共有する者らと共謀し


 「起こし・起こさせていた」 刑事事件の中で、次に、私の息


の根を止める行為 「強姦致傷」 結果的加重犯 と、事件で


言うなら、2つ実行犯が在る。


 しかし、この地方議員の誕生の 「表裏」 でやってた、刑事


 事件の関連する、他の事件は 「やらせて、見てた」 と言う


 事で在る。 


 ドア椅子地方議員の、一連の行為は、私が、一つ、一つ受けた事

 件。


 10年近くに及んだ事件、総てに、地方議員自身が自白した


 様に 「因果関係」 がある。 誰でも、判断出来る事で在る。


 ドア椅子地方議員は、これを、平成15年5月20日深夜 当事者


 間で、事件を終結を、私に取り付けに来た。


 それで、私は、地方議員が決めた様に、平成15年6月6日


 携帯警察で、被害届をし、警察官2名が、立ち合って職務行為


 をした。


 しかし、ドア椅子地方議員は、また、逃走を、実行したのが 


「平成15年9月3日」 警察に、虚偽の被害届をして、警察署


長が、これを認める。と言う、警察が、今度は、重大な落ち度


を、犯した事は、警察の公文書で見てとれる。


 それによって、ドア椅子地方議員は、私に対し 「事件のすり替


 え」 行為が、行われた。


 その事から、告訴をして、私の口封じ込む 「市民に向け」 


 認識したのだろう。


 爆弾犯罪行為をやって、逃走しようとする行為が、携帯警察で、す


り、認められれば、封じ込んで、逃げたい深刻な重罪を抱


ていドア椅子地方議員としては、たとえ 「やくざ風のものの考


る力を、借りてでも (誰か男と行動) 選挙の票が集まらな


ければ、落選して、住民から、なじられるより、ましだ。と、考え


も、この場合、仕方が無かった。


 しかし、私はドア椅子、地方議員が 、警察で事件がすり替えられ 


捕・勾留」 と 「冤罪」 が、作られ、地方議員は 「告訴


を取り消し」 した。


 さらにまた、行政が行った、強制入院処置で、処分されて


も、知らないふりをした。


 もう一人、ドア椅子の地方議員、警察が 「証拠隠滅」 して、相手


逃がされた時、ドア椅子地方議員の犯罪の事実を書け 「強姦致


傷」 の事実を、これで良し。と、確認もした。


 私の、処分を知ってからも、この議員も、知らないふりを、続


けた。


 こうやって、ドア椅子地方議員は 「事件の終結」 とは、言い訳だ


であった事が、判っています。


 刑事事件が、続いていると、言う事だ。


 そして、賠償金は、我が市役所の職員が、関与して、公費の


肩代わり、横流し、詐取と、この行為に対しても、一切の行為


に、関与している事が、判る。


 と、すれば、ドア椅子地方議員は 「逮捕・勾留」 の、処分に対し


 も、構成要件 (刑法に、定められた犯罪) が、該当す


る。(「刑法第172条 虚偽告訴罪」) 人に、刑事処分を受け


させる目的を言う事。3ケ月以上10年以下懲役に処する。


 しかし、本件は、他の地方議員が、私に、相手の犯罪行為に


対する、ビラを撒け。


 アドバイスを受けた。政治倫理の問題からして、ドア椅子地方議


員の、事犯罪行為を、知らせる事は、これまでの刑事事件


を受けた事からして、また、私は、続いて生命の危険晒される


恐怖や、これ以上の 「人権蹂躙」 を、防止する為の権利が


あり、正当防衛 (窮迫・不正の侵害を受けた事によるもの


である。


 本メモ公人に対する、犯罪の事実 (特に、性犯罪の事実) 


を、書いたとしても、逸早く、住民に、知らせる。事の、重要性


がある。


 よって、私の、犯罪は、成立しない。


 ドア椅子地方議員は、何回か、警察や、市役所や、被害者にすり


わる、試みを、やっている。


 それが、すんなり、認められてしまい、そこから、また、逃走


 劇を、始める様になった。


 時計最初から 「事件を終結」 等では無い事が、誰でも判る。


 ドア椅子地方議員の犯罪行為は、いくら警察で、事件がすり替


えられたとしても、何も、変わらない犯罪で、免責などの理由


が無い。


 よって、ドア椅子地方議員とやった、ビル我が地方自治体・携帯警察の


「隠蔽工作」 による、一体の不祥事事件は、揺るがせなく、成


しているのだ。


 (愛や絆)旗 烏兎匆匆 (うとそうそう) とは、

晴れ太陽の中には、本足の烏 「金烏(きんう)」 が、満月月には 「玉兎 (ぎょくと)」 が住んでいると言う伝説から、月日の経つのは、慌ただしく早いと言う事。



 エピローグ


 私が、本件を、書いて来た事は、我が地方自治体で起きてい


る、不祥事事件で、法令に背き、強者が集う社会が、身辺で


「起こし・起こされた」 こうやって、人は、我が本心を失って


不正・不義 (人として、守るべき道に、はずれた事) を、行


い、苦痛を、与えている人に対して、知らないふりをする。


この様な、社会が、自治としての機能が、損なわれている。そ


れに、付随して、様々な、人の感覚や意識が、見わけが、常識


から離れ、おのずと、欲望を生み出している事。


皆が、あかん事は、あかん。と言える社会。そうなる事を、願っ


ている。




 今回は、この程度で、


  事実は、小説より、奇なり。


 次回からも、新(真)エピソードで。


 

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