№42![]()
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ちょっと一息。ペルセウス流星群&月です。
2014年8月11日 午前3時09分 が、満月の瞬間でした
様で、しかし、![]()
台風でその姿は、見る事はできませんでした。
12日、私は、幻想的な、神々しく輝く、1日経過後の、ほぼ
満月ですね。見ていたら、直ぐ、雲が一面に立ち込めて来
て、神々しく輝きは、5・6分の事でした。
日本の、月周回衛星 「かぐや」 によって、月の表面は、
よく分る様になった。
アメリカ NASA 「グレイス」 月の重力を、観測している
のだそうだ。
太陽系には、100個の衛星が、ある。が、木星の衛星
「ガニメデ」 土星の 「タイタン」 に次いで、3番目に大きい
衛星が、月 。
ところが、地球に対して、月は、大きすぎる衛星なんですね。
それで、月の潮汐力 (地球を引き寄せる) 引力で、満潮・
干潮と、地球の海水は、引き寄せられる。
月の引力は、自分より大きい地球を、引っ張りながら、地球
も月も、同時に回っているんですね。
月は、46億年前には、もっと地球に近い位置にあり、地球も
1日が5時間、高速で、自転していた。
早いですね。目が回ってしまいますよ。
それが、21時間55分ぐらいになり、現在は、1日23時間56
分04秒と、書かれていて、月は、27.5日で地球の周りを、1
周し、同じ面を向けている。
地球と月の距離は、38万㎞と言いますが、光が届く速さは、
1.3秒で、測ると393499㎞257m798mmだそうです。
地球から、3.78cm ずつ、遠くなっていっている。
現在、我々は、偶然、月が太陽を隠してくれて、皆既日食が
見れるが、月が遠くへ行ってしまったら、地球の地軸が、ふら
ついて、南極や、北極に太陽が当たり、氷が溶けだし、海面が
65m 上昇し、海岸線は無くなり、ロンドンも、海に沈んでしまう。
月の、表の表面は30㎞~50㎞ぐらいで、裏面は、100㎞厚
いのは、 もう一つの月が、追突してくっついたそうだ。
我々は、月によって、恩恵を受けている。それが、そこに月
が、輝いている、意味なんでしょうね。
ペルセウス流星群は、放射状に
8月12日・13日
午前 0時から未明に、多く 出現が予想されている。
だんだん、数が減って行くが、1時間に50個以上。
明るい場所では、軽減される。
願い事も、たやすいことでは有りませんよ。
(´∀`)♪
(愛や絆)![]()
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ちょっと一息。ペルセウス流星群&月でした。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。