№41
岡目八目(おかめはちもく)とは、岡目は、脇から見
る第3者の立場で、見る。囲碁を、はたから見ている者は、対
局者より、八目先の手が見える。事から、冷静な判断が出来
る。意味。
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日本国憲法の、成立について、よく、みだりに、マッカー
サー元師(げんすい)全軍の大将によって、強要されたもの
だ。と、押しつけられた憲法だと言って、偏った、見解をする
者が、大声をあげている。
そんな事を、広められると、国民は、不安に成って来るのだ。
私の![]()
地方議員が犯した刑事事件なども、極めて、重大事
件であるにも関わらず、世間の注目からも、外されたのである。
世の中、こんなに、甘かったのでしょうか?
日本国憲法は、日本の政府が、これを決定し、現在におい
ても、日本国民が、これを受け入れて来た権利である。
しかしながら、憲法って、法律って、一体何なのか、深く考え
させられました。
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平和条約の締結と、日米安保体制。占領体制が解かれ
て、1951年(昭和26年) 9月8日 サンフランシスコにおい
て、対日、平和条約が調印され、翌年昭和27年4月28日に、
発効(法律や規律の効力が発生) して、現在に至って、守ら
れた。
その日本国憲法は、プライバシー権を保障している。
私事を、みだりに公開されないと言う、保障だ。
不法な侵害に対し 「法的救済」 が、与えられる。
人格的な利益であり 「人格権」 と言える。
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法律的には、自由権として、個人の意思に反して、みだ
りに その人にかんする情報を 「収集・利用」 する事が、禁
止されている。
また、社会権的から言えば、保有する自己について情報の
開示・訂正・削除を、請求できる。
社会権の性格として捉えた場合、公開前の情報の収集や保
管や利用された事によって、その個人が、脅かされる情報に
ついては、訂正・削除の請求が出来る。
私の事案で言えば、![]()
地方議員に係る刑事事件で、総て
地方自治体 の 「公務員・特別公務員」 が、個人の私
生活、プライバシーが、別人格に作り替えられ、侵害され、ま
た、その危険性に、晒され続けて来たのだ。
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地方議員の 「起こし・起こさせていた」 刑事事件を、
警察が、総て、無かった事にする為に、事件をすり替えた
のである。
が、その職務行為の中で、されずに済んだ事を、故意にやっ
たわけですね。
個人の容貌と言うか、全身見られ、恥をさらされるわけであ
り、私は地方議員のやった刑事事件の被害者なんですね。
どんな思いで、それをやられるしか無かったか。
自由を制限する行為である。
社会的評価 (名前や信用) は地に落ち、著しく名誉を棄
損されたのは、私だ。
この様な、冷遇的処遇を、受けた等は、最も人間として、耐え
がたい事である。
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「耐えがたきを耐え」 とは、こうゆう事なんです。
我が地方自治体の 「公務員・特別公務員」 らは、住民に
対し、悪ふざけを、やっている。
警察は 「正当」 と、言っているが、地方議員は、やった
告訴を、直ぐ取り消しする。
これでは、何の権利も回復しないうちに、告訴を取り消すの
か? と、言う事で、本来の告訴権では無い。 「虚偽」 違法
行為である訳だ。
きちんと、刑事裁判にかけて、誰が 「名誉を棄損」 された
のか。
警察は 「冤罪」 を、作って、悪ふざけをしたのだ。
この事件は、まだ、何も、方はついていないのだ。
県議会に
陳情書が受理されてから、今日で、181日 ちょ
うど 6ケ月0日 です。
市議会では、
167日 5ケ月17日 である。
長い、ロングな、伸びた 、長々してる事態だ。
「公務員・特別公務員」 らが、法を破る行為を、助長(著しい
状態にする、手を、貸しやっこ) したから、食い止められな
い。
犬が西向きゃ尾は東。と、悪事行為が、被害者を著しく、
苦難な状態にする事が、当たり前になっている事を、案じる。
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憲法には、程遠いのかな。
(愛や絆)
岡目八目(おかめはちもく)とは、岡目は、脇から見る第3者の立場で、見る。囲碁を、はたから見ている者は、対局者より、八目先の手が見える。事から、冷静な判断が出来る。意味。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。