№29 警察は、私に 「民事不介入」 だ。と言った。
警察が「 証拠隠滅」 、私の、刑事事件(他人の)を、理屈
で、理由づけして、地方議員の、
義務を免れようと起こしてい
る目的行為を、故意にやった。
そして、
立法権、司法権、行政権によって、これを、実現し
た。
よく警察は 「民事不介入」 と言う事を言う。我が市の議
員の中にも、そう言った人もいた。
私の被害届は、平成15年6月6日 2名の警察官が、立ち合
って、被害申告を、2時間40分 かかって、行った。
地方議員も、側に立ったまま、よく耐えたと、言いたい。
と言うは、前日の6月5日 Y警察官と、会っていた件 「毒を以
て毒を制す」 で、書いたとおり。
なぜ、6月6日当日 地方議員も、Y警察官も、きのうの話を
一言も、T警察官にも、私にも、言わなかったのか。
本来なら、言うべきでしょう。
警察は、私に 「民事不介入」 と、言うのであれば、6月5日
地方議員に聞いた話が、元になっている、これはどう説明出来
るのだ。
平成15年9月3日 地方議員と、誰か男を伴って、警察署長
に次の申告が有って、受理した。との記録は、以下だ。
(平成15年9月3日 同署に、○○議員が、来署(相談)
「相談後も、多い日には、原告から一日30回ぐらい、お金を要
する電話が入る脅迫迷惑行為が続き、刑事事件として告訴し
たい旨の相談を受けた)
こうやって、警察は、記録し、裁判の証拠に出して来たでは
ないのか。不介入だ。どころでは、無い。
介入しまくり、しているではでは、ないか。
この内容であれば、警察署長は、その場で、○○議員さん、
疑う訳ではないけど、
携帯の着信履歴、見せてもらえんか
な。
と、調べられるし、
電話で有れば、NTTに警察が連絡すれ
ば着信履歴を、3ケ月遡って照会してもらえる。
何の、調べもせず、事実の元にし、不正申告を、受理したの
である。
私に対する「逮捕・勾留」 は、ままごと遊びでは、無いので
すよ。
人の人権を蹂躙 した事件の上に、捜査機関が、蹂躙して侵
犯すると言う、危険な事態に、巻き込んだのである。
犯罪は、捜査機関が、先に見つけなければ、被害者は、泣き
寝入りとなる。
警察の「民事不介入」と言うのは、犯罪とは、関係のない、個
人の、トラブルの時、紛争には立ち合いませんよ。と言う、理
由からである。
地方議員の、刑事事件は、刑法の中でも、重罪にあたる、
人の身体に対して、傷を付けたりを「起こし・起こさせていた」
と言う様に、二人以上の者らが、繰り返し、繰り返し、攻撃を
企んで 「起こし・起こさせていた」 刑事事件である。
「強姦致傷」 結果的加重犯は、無期刑や6年以上から
の懲役刑が、科せられる重罪、で併合罪もある事件である。
それを、警察は、捜査もせず 「民事不介入」 だ。
理屈で、理由ずけして、私に対する、法益侵害をしただけじ
ゃない、事件をすり替え、私に前歴をもたらそうとしたのだ。
(月にむら雲風に花)編
今回は、この程度で、
次回に、つづく。