Ⅱ 新しい今、起きている事、伝えたいこと。(月にむら雲風に花)編 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

 №28 旗正直な人は、必ず神のご加護がある。と言う。


ふと、そう感じる時がある。


 私は、平成16年7月に2回、刑事から、それまでの、被害届の


事実上調書を、精査し、仕上げる。と言う事で、呼ばれて行っ


た。それらしい職務は、したの?しなかったの?答えは、出て


いる。騙した。


 そして、刑事から、メモ3回目で、完成させる。と告げられていた。


 その、3回目が、平成16年8月23日 である。


 私は、完成と言う事で、一つも、見落としが無いようにと、本


となる書面を、全部持ち込んでいた。


 私も、事件の凄さに、濫行が普通でない事から、地方議員


は、○○団と、関わったのか。と言う、疑いを、ずーっと、正直


思ったが、そんなことを、口に出せる状態でもなく、渦を巻き、


連なって起きる事態が、想像できなくて、恐しかった。


 それで、平成15年5月20日深夜 地方議員から、爆弾全部自分


「起こし・起こさせていた」と、自白があった時、唖然としてし


った。


 あまりの出来事に、驚き、あきれて声も出なかったし、その日


まで、地方議員が、しらを切って来た事が、なお、事実を聞か


され辛かった。


 その事件を、携帯警察が 「ドヤ顔」 で、私を怒鳴りちらされてもねぇ。


 私が、真実の被害者ですから。


  入れ替わり、やってきた刑事は 「あんたの、そんな被害事


実は、何処にも無いんだ」 と、「ドヤ顔」 で、切り出した。


 「告訴状だ」 ○○議員から、告訴状が出てるんだー。



 被害届の事実上調書を、精査し、完成すると。呼んでおい


て、 警察は、私を、3回も呼び出していたのは、こうやって、


取り調べを受けてる様に、示しをつけたかった。


  私の刑事事件は、こうしてすり替えられ 「騙し討ち」 され


その場で 「逮捕・勾留」 された。


  人生で、こんな、辛い騙し事は、無いのです。


  地方議員が「起こし・起こさせていた」 刑事事件から、連


続して来た。終わらなかったのだ。


警察を信じて、警察に騙される。


  捜査機関の、職権濫用である。私には、もう、手の打ちよう


がないのだ。


  よく新聞に、○○県警捜査○課、職権乱用で、送検、逮



捕。と、出ますが、我が県は、一切それすらない。



 人はよく、人生の意味を考えるものだが「生きがい」と言うも



のです。


 人は、自由に、生きる権利はある。しかし、私は、滅多打ちさ


た、身体が、まだ、完治は無い。身体が、ここまで重傷を


わなかったら、又、違ったと思う。


 私の精神は、こうあるべきだと言う、根本の考えは、以前と、


変わらないし、概念的(把握する)な、思慮する能力は、失って


無かった事を、感謝している。


 叱る 事も出来る。 


 正直な人は、必ず神のご加護がある。と言う。


 ふと、そう感じる時。お月見今の私がある。


 ご加護と言いましても、私は、仏教です。御釈迦さまの、教


えに、従う、菩薩様や、観音様の子です。


 (月にむら雲風に花)編


 今回は、この程度で、


 次回に、つづく。


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