Ⅱ 新しい今、起きている事、伝えたいこと。 (月にむら雲風に花)編 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

  №28 私の、供述は、真実の声をあげて、事件の全貌を、


語ったものである。


 非常な残虐的で、悪質にもかかわらず、事件が、敢えて、知


れ渡らない。と言う事件が、ある。


 本件も、そう言った犯罪事件である。


 地方議員の、ただ、犯した性犯罪であれば、捜査機関は、き


んと、活動をしたと、考える。


  先に、ブログに書いた 「毒を以て毒を制す」 である。


  本件は、事件の事情を知ったと思われる者や、場所、全て


  潰されている事。


  それは、私の供述に沿って、刑事も動いて、知っているの


である。


  地方議員の、乱暴で、ふしだらな行為、事実を見た者は、


理解までは、出来なくとも、凄い事をする人だ。と、本人が動い


てやってるのだから、誰かに振り回されたとしても、本人の行


動でしょう。


 まず、本件が、動かなかった、要因は、人の弱みとする事件


を、仕掛けがある。


 そして、私を、被害者とする事件を「起こし・起こさせる」


 と言う、コントロールのかかかった、犯罪で、全部が仕組まれ


ている事。


  それで、お互いに、不満を抱えたところを、襲われる。そう


やって、人の、不信を起こしていく。


 犯罪者抜きの、被害者や、相談役や、そうゆう者らの、紛争


となってくる。


  私は、これを、メモ訴状に書き、第一審の裁判官が「事件が


り替えられましたね」 と、法廷で事実を認容してた裁判官


は、移動して行った。その後、本件は、ムチャクチャと化し


た。と、話しました。


 この時、私の、書いた訴状で、判断出来る。凄い裁判官だ。


と言っていた、新聞記者の、存在も、ここにある。


 こうやって、地方議員の、平成15年6月5日 Y警察官が、書


いている、本件の、証拠と出して来た内容である。


 自分の手を、汚さずとも、事情を一寸聞きに入ってきたY警


察官が、前日○○議員から聞いた話を、元にして来る。


 事実で無いウソが元で、私と、Y警察官の紛争が、起きてくる


事になるのです。こうやって、仕掛けられて行く。


 そうして、公務員らの手で、処理されて、精神患者とされ、真


実の声を、葬った。


 こんな事件が、通用しているのである。


 この様な、人の身体を滅多打ちする、いわば虐待を続けて、


口を封じさせて来た、極悪犯罪が、撒き散らされたまま、人の


心に、深い影を、落としたままなのである。


 平成15年11月地方議員の、犯罪を捜査開始すると言った、


刑事が、可笑しいな。可笑しいな。と、言ってる間に、平成15


年9月3日 地方議員と誰か男を伴って、警察署長との間で、


行われた、ウソの被害申告を、受理した。


 警察署長が、関わってしまっているではないか。

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 平成16年8月23日 司法警察官となって、すり替えられた事


件で、8月20日 私の逮捕状を取っている。


 こんな不可解な事態が、本件では、面白いように、」起きてい


る。地方議員は、これをして、古い議員も立候補を辞めてい


る。本来は、自分が、議員を辞める。

と、考える。 理解が、及ばない者もいるのだろう。

 

 我が街には、愛とか、ハッピーとする、シンボルを、多く使わ


れ、街のあちら、こちらに目につく。


 私は、現実とかけ離れた、それを、見る度に、市民の心が不


安でたまらない。


 自分の被害を、人に知ってもらって何になる。と言う人も、有


る。私は、小さい声であっても、明らかにされるまで、被害の声


をあげて行かないと「断腸の思い」 はらわたが、煮えくりかえ


る思いをしています。


 (月にむら雲風に花)編


 今回は、この程度で、


 次回に、つづく。


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