№27 自分の、悪事を隠すため、相手の悪口を、でっち上げ
ていくと言う、手口は、政治の世界では、よく使われているらし
い。
私が、被害者となった、地方議員が、「起こし・起こさせてい
た」 本件が、それである。
この者の、立候補に、隠れていた問題がある。そこが、他の
立候補者と、違う。
誰にも、分からない。し、隠すようにしている。
自分の力で、何でもやれる者が、可笑しな行動をする時は、
やはり、あの時、の見解、見かたは、当たっていた。
被害者である、私としても、平成6年3月、不法侵入して、暴
行事件を起こす。
なぜ、こんな行動を、起こしたのか? が、判らない。
挨拶なら、1回か2回で良いわけだ。
それを、称して、ひつっくどく、やって来て、もう、嫌になってい
た。
これが、人が、目をつけられる。と言う事なのか。
それに、引き込まれると、本件の様な、自分の、人生が、こん
な、自由を妨げられる。
今は、身体を狙われる事は、無いと言える。が、他人の行為
で、生きる苦しみでの地獄に遭う。
本件は、私の生きる総てのものを、剥ぎ取った。
元に戻らない。弁護士が言った、大人の、いじめ。と言う、これ
である。間違いない。
地方議員の「起こし・起こさせていた」 悪事は、渦をまいて、
起きて来た。
20年近く、逃げ通せる能力がある。
こうなると、犯罪に対して、逃がした者、逃げた者、逃げた者
を許した者。
金さえあれば、どんな人でも、意のままに使う事や、信用さ
せるて、生きられる。
相手の経済を、滅多打ちすれば、後で、どうにでも、金の力
が動くと言う事だ。
平成15年6月6日 私が、警察に、被害届の申告をした日で
ある。
警察官 Y ○○氏が、一人の女性と共に来署したため、警
察相談員 Tと、ともに相談室で相談を聞いた。
普段は、相談員一人で聞くが、市議会議員からの相談であり、
相談状況を、確認する為、私は、途中から入室したように記憶
している。
警察官 Yは、6月5日 ○○市議会議員と、会っていた方。
私の、被害届は、以下のとおり行った。
私は、○○議員が、私に対して起こした刑事事件は、平成5
年から、ここまで起きて来た。その被害届に、来ました。事実、
○○議員も、側に立ち、警察官 T と、申告を聞き、認めた。
警察官 Yは、6月5日 ○○市議会議員と、会っていた方。
当日、刑事と名乗って、我々の前に、出て来ていた。
地方議員は、自分の悪事を隠すため、相手の悪口を、でっち
上げて行く、と言う手口の犯罪行為である。自分が、実行犯は
私の身体に直接下す「強姦致傷」 これで、ほぼ、自分の悪事
の口封じは、達成してる。
私が、会社に勤めていた時、周りから省けにされ、悪口を言
われ、勤められなくなった。ここだけではなく、勤める所々で同
じ事が起こり、働く事が出来ない。また何処へ行くにも誰かが
つけて来て、嫌がらせ的なことを受ける。これは、全て○○が
裏で指示し、やらせている事である。
地方議員は「起こし・起こさせていた」 事件で、起きていた
わけで、会社で紛争など、起きた事が無かったし、尾行も付け
ていた。
仕事に関してだけでも、こんなに、詳細な、私の被害内容を、
まとめられるのに、内容に、ついては、詳しく覚えていない。
と、書いている。
原告の、説明を聞いて、いくほど、現実的に起きる内容では
無く、理解するのは、不可能であり、原告は、被害妄想だと言
う印象であった。 と、こう書いている。
やはり、警察官Yが、地方議員の「起こし・起こさせていた」
この刑事事件が渦をまく様に起こしていたのである。
初めて聞かされても、私が、事実遭遇していた、地方議員が
「起こし・起こさせていた」事件を、その場で、ちょっと聞いて、
判断出来る事件では無い。
私は、この事件で、生死の岐路まで、落ちた事件である。人
の想像を超越した、事件なのである。
警察官 Yは、6月5日 ○○市議会議員と、会っていた方。
当日、刑事と名乗って、我々の前に、出て来て、途中から、
私の被害申告に加わり、何の事件が起きていたかも判らず、
「被害妄想」と、した。
勝手に、刑事とは名乗れない。捜査妨害を、何か、担って、
その場に出てた?
その為、事件を葬る為 「被害妄想」 と、したか。
それとも、6月5日 ○○議員と、会った事が、原因なのか。
地方議員の犯した事件を、署内で、警察官 Y に、職務
を、行わせる事に、していたのか。
警察は、私の被害の、調書を取る仕事を、行っていない。
平成15年9月に、地方議員が逃げて、11月、刑事課長が、捜
査を開始する。告げた。同時期、平成15年9月3日 地方議員
と誰か男を伴って、警察署長とで、ウソの被害申告を、受理し
た。記録が、この後出る。
平成15年9月3日+「被害妄想」=地方議員の「起こし・起こさせ
ていた」刑事事件の全部が、消された。
地方議員の、ウソで作った事実が、元に、今度は、警察が、
加わって、でっち上げられて行ったのだと、考えられる。
警察の職務が、こんな印象で判断した様な、幼稚なやり方で
私の、人生が壊され、又、犯人が捕まえられる訳が無い。
何をやってるのか。 呆れて、しまう。
(月にむら雲風に花)編
今回は、この程度で、
次回に、つづく。