83.私が、不思議に思う事は、警察の不祥事や、私が被っ
た、行政の不祥事事件など、他県では、警察署長ら何十人の
処分と言う、報道がすぐ行われる。
ウソの内容が作成された。証拠隠滅などした。
しかしながら、本県・本市では、私が行った被害届に、立
ち合った警察官が2名、いるわけです。
その2名の、警察官らが、その日の事を、陳述している書面
には、私が行った被害の事実とは、全く違う、ウソの内容で作
成されている。
これは、証拠隠滅をした事である。
そして、この市議会議員が、無理に、別の事件を仕立て上げ
て、ウソの被害申告をした。
それを、警察署長が、何の捜査も、調査もせず、調書を作り、
今も、こうやって保存されている。
こうやって、実際の事件とは違う、ウソで作成した内容で事件
が、処理される。
この市議会議員の有罪事件が、私が「逮捕・勾留」 される
「冤罪」 事件、濡れ衣を被せられ、その上に、行政が、検事の
通報で、精神鑑定も何もされてない私に、鑑定が行った様な、
ウソの診断書が作成され、現存される。
これを、誰が責任を取るのかを、検察庁に聞くと、検察庁は
検事調べの日に、検事が、貴女を頭が可笑しいと通報したとし
ても、県の知事(行政)、鑑定をしたら、この人は、頭は可笑しく
ないですよ。
と言えば、良いだけですから、そのような処置をした、県の知
事の責任問題です。と、検察庁は、言うのだ。
精神科の医師も、行政の処置をした日にさかのぼり、貴女は
その様な、精神患者では無い。と、診断書を書いたんでしょ。
こうやって、行われた不当な虚偽公文書作成罪や、警察の証
拠隠滅なども、本県では、何の処分もされなかったという事
だ。
私が、責任問題の、真相究明を10年訴え続けて来て、事態
が動き出すと、整ってくると、誰か公務員がそれを、止めさせ
る役目をする。
これでは、いくら犯罪被害者が、命を持ちこたえて生きられた
としても、後の処理の防止策が行われなければ、人は、ついに
は、生きる事は出来なくなる日が、到来するのである。
市の職員らは、私が見た目、元気だから、相手にされないと
言うが、こんな恐ろしい目に遭い続ければ、人の尊厳も踏みに
じられ、丸裸にされ、おしとやかな女性を演じて生きれるはず
がない。
名誉も何も捨てて、真実を訴え、
寝たきりの生活から、2年前、やっと動けるようになった生命
です。
私は、もの言わぬ、人形じゃないのです。
犯罪被害の発生から、18年、もう19年目になろうとする。
生死の淵から、どんなに辛くても、苦痛でも、生命を維持する
事を、与えられた人間です。
私が被害の話をする時、可愛げのかけらもないのは、当たり
前。私が、本市で受けた、心の傷。人生のどれだけ我慢を強い
られ苦痛であるか。
よく、ここまで、1人で、生きてこられたね。と、言うものです。
本市は、犯罪被害者だからと言って、暗い顔で、しょぼんと、
生きてる顔が、お望みでしょうか?
私が、市長選に出馬し、市民に訴えたかった事は、本市で
は、市議会議員が犯した犯罪を、警察が証拠隠滅し、別の事
件が作られ、私(市民)が 「逮捕・勾留」や、精神患者を、
被せられて、口封じされたまま、被害者にそっぽを向かれ
た。
その苦痛や奈落に落とされている市民の現状と、その対策
と、なによりも、現状を明らかにし、傍観者ばかりの市役所では
なく実態を怖がらず、目をそむけず、その再発防止を、市長に
よって、犯罪と言う事件の、取り組みを強化し、誰も、公務員
(他人)から苦痛を受けて、生きる事がない、街づくりの為であ
る。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。