57.今、起きている事、伝えたいこと。 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

 82.うちらの、地方自治体の、公務員らに見られる特徴


は、爆弾犯罪とは、その責任ある行為をしたもので有り、捜査の


象とされる者である。


 それを、被害者である、一般市民に対して、のぼせあがって


いるのか?


  私は、被害を受けた相手や、その被害事情の詳細を、自分


の名誉が踏みにじられても、述べて、救助を求めて来た。


  行政組織の公務員らは、私を救済のふりをして、奈落の底


に、突き落とした。


 この、責任問題を問われているのだが、平成16年以降、


現在までに及んで、


 市議会の「議長・副議長」らに、その認識が全く無い。


  その議員らの、名簿を見て思えば、交代交代、かわるがわ


るという意味。


  現在、古手の5期以上の議員らは、当時から「議長・副議


長」 に、選任し合って、交代交代、やっている。


 私が出した「請願書・陳情書」 議長が、破って捨てた。


と言う、有様。


 相当、私(市民)を、見下しての事だと考える。


 私が異議申出、等すれば 「尼寺」 へでも、行け。と、言


われたのだ。


  それ以外は、1年生議員が大数を占め、


 思うに、1年生議員だと、答えが返ってくるが、選挙で票


を得て当選したからは、


 議決案件に加わっている訳で、私の様な、医療以前に人権


問題がある。


 不当に被せられた、問題がある訳です。


 あなたの事案は、議会でする事ではない。


 議員らには、関係ないと、はねつけて来たわけである。


 これでは、現在、国が指摘した、公務員らの職務として成さ


れなければ、ならないと言うのは、傍観者では駄目だ。


国から、犯罪行為が明確に指摘された。



 9月から4ケ月も既に経過した。が、


 公務員らの要請も、12月の定例会で議員らは、成すべき


もしないのでは、かろうか。


 

 本「規範」も、「倫理」も、「道徳」 も、無いと言える。


 自分たちの、仲間に犯罪行為者が、いると判れば、真実に反


黒い霧で隠して、有罪を「冤罪」 に、持ち込んで、そこから


突き放して、相手にするな。承諾せず、はねつけて来た


 この事から、考えると、公務員らが、皆、誰かを庇護する為、


傍観者となり、犠牲を強いられているのではなかろうか。


 だから、危機意識も無い様に振る舞い、はねけて来、ま


た、古い議員らの振る舞うままに、なっている。


 

 不祥事における、誠意ある精査、窮地に立つ前に整えるの


が望ましのでは、無かろうか。 



今回は、この辺で、


次回に、つづく。 


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