52.今、起きている事、伝えたいこと。 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

  77.弁護士法の規律として、決められている事。それは、


誠実に社会秩序の維持では無かろうか。


 また、相手方、本人との直接交渉は、禁止されている。


と、言う中で、本件で、BB法律事務所の弁護士らは、私が先


に事件依頼をした法律事務所の弁護士らである事。


 その折、BB法律事務所では、強盗が押入り、私の依頼し


た書類が盗まれた。


こう言った、形で依頼を断った。


 時期を違えて(裏切って)、この議員の法廷代理人として、登


場して来たのである。


 他に、この事を相談に乗った弁護士も、これは、弁護士の違


法行為である。と、言いましたし、私も違法性の確信があって、


相談に行った。


 なぜなら、私に起きている犯罪事件の総ては、この議員が


「起こし・起こさせていた」 自白した通りだ。


 私は、この議員がもたらす事件以外、事件は起きていない。


 いわば、私とは、対立関係にある相手である。


 「依頼の、目的や、事件の処理が、明らかに不当である」


本件の様な事件の、受任は、禁止されているのでは、ないの


か。改めるべきである。


 BB法律事務所に「強盗」 を、押入らせて、この議員が捕


まらない様に妨害行為をした、刑事犯も関わった。



 78. そもそも、こうなったのは、平成15年9月3日 警察


で、この議員が、誰か男を伴い、虚偽の被害申告をしたのを、


簡単に警察所長が受理「事件がすり替えられた」 議員は、


これを、与えられたと、確認したからである。


 自分が、被害者に成り済まし、配偶者と結託し、事件を捏造


して、その作られた被害者の事件をBB法律事務所の弁護士


らが、平成16年2月2日 受任したのである。



 この議員は、こうやって、民事裁判でも、優位にしようと、準


備しておいて、一旦事件から逃げた。


 私は、それを、警察の対応の悪さを、他の議員が、相談に乗


って、私に、被害の事実を書け。


 この社会正義のアドバイスが、おそらく、この議員は狙ってい


たと考える。


 だから、直ぐ、この議員は「警察が、事件の被害者を、すり替


えをした」


を、確認すると、告訴権者となって、直ぐ告訴をした。


 警察は、私に被害の精査と呼び出し「議員から告訴状が出て


るんだ」 と、騙し討ちして「逮捕・勾留」 を齎(もたら)される


態が生じた。


 そして、この議員は、告訴を取り消しした。


が、警察は、私を釈放しなかった。



 警察は、この議員の虚偽被害申告を受理した事件のすり替


えた不祥事を恐れ、


私の検事調べのH16・9・10日 検察庁所長が述べた様に、警


察から、私が精神患者であると、流布があって、それを、当日


検事が取り込んで、県に通報した。



 これが、この事件の事実だ。と、言っている。


新聞記者と私が、検察庁所長から、聞いた事実である。


  

 以前も、述べた様に、女性の性犯罪被害者の、誰もが考える


自らの命を絶つ。


 考えてみても、これしかないのだ。


 事件を、調べると、強姦犯人が相手を殺害するか、被害


の女性の自殺。


と言う、結末が多く占める 「人権」 を、失墜するからだ。


 私としても、主症状が治癒せず、長期残存する機能障害に陥


っており、


 サーチ 本来国は、女性が傷つけられる犯罪行為を、絶滅させ


る。この宣言が、成されなければならないと考える。


 「時効」など、儲けて、無罪放免する。


女性に対する、性犯罪に「時効」など、あり得ない。


自由に対する、不当に侵害するもので、平等を欠いているの


だ。


 パンチ!法律は、生ぬるいからだ。


 目性犯罪者は、こうやって隙さえあば 「事件をすり替る」 


態度を翻す。


 こんな事は、捜査機関は、通常知っている事だ。


 私は、一次被害に、二次、三次被害が、被害者に被


せられ、人間の尊厳が傷つけられ「人権」 が、損なわれたの


である。


 本件の様に、捜査官が「市議会議員だからしょうがない」


何が、どう、しょうが無いのであろうか?


  今回は、この程度で、


次回に、その② つづく。


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