51.今、起きている事、伝えたいこと。 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

 74.国会は、国会議員らで本「犯罪被害者に対する保護法」 


を制定し、「権利」 を用いて、国の責務である。


としている。


 その信頼も、地方では、特定の者「市議会議員やで、しょうが


ない」


 サーチ罪責を免じる行為は、国民の願いを踏みにじる、裏切り行


である。


 私は、この議員が「起こし・起こさせていた」 一次事件の直


接の被害者で、10年間生死の岐路をさまよったのだ。


 

75.警察の対応の悪さには驚く。


 その為、私は、社会全体の関係者から、二次、三次被害を被


せられる事態が起きた。


 捜査官、司法関係者らも、被害者の声に耳を傾ける事もせ


ず、警察は「市議会議員やで」 犯罪行為者に対し、高い評価


「虚名」 を成し、「犯罪事件をすり替え」


虚偽の、公文書・陳述書を、法廷に持ち込んだのである。



 76.この議員は、警察で、事件がすり替えられたのを確認す


ると、今度は、それを法で確定しようと、自分が被害者としての


捏造した事件を、配偶者と結託して、民事訴訟に打って出たの


である。


 その捏造した、虚偽被害の訴訟の受任弁護士は、なんと、私


が、弁護士会から、紹介を受けた、あの××弁護士事務所の


弁護士らである。


 私が、事件依頼した折、××弁護士事務所の弁護士は、


事務所に強盗が押し入り、私が依頼した事件の書類が、盗難


にあった。


と、事務所もメチャメチャで、仕事が出来ないのだ。との、理由


を言い立てて、私の事件の依頼を、断っていたのである。



 私に対して、これまで起きた事件の総てを、この市議会議員


は、事件は自分が「起こし・起こさせていた」


 と自白した。


なら、××弁護士事務所に依頼した事件も、当然この議員が


「起こし・起こさせていた」 犯罪事件である。


 この議員の「強姦致傷」 等は、めったな事で、簡単に漏れて


はいけないと考え、××弁護士事務所の弁護士に、受任され


たら、この議員が「起こし・起こさせていた」 犯罪事件の総て


の詳細を、相談する段取りでいた。



 一度に、あれも、これも、相談に乗ってもらう事も、出来ない。


それで、警察に、この××弁護士事務所強盗事件も、捜査す


るよう強く要請したが、


何も、しなかったのか、ニュース等の、発覚も無く、お終いだっ


た様だ。



 そして、時を違え、、××弁護士事務所の弁護士らが、この


議員が捏造した、警察が、自分被害者にすり替えられた、虚偽


被害事件。


この訴訟の、受任弁護士。この議員の法廷代理人で登場し


てきたのです。


 この市議会議員を、決定的に、警察が、事件をすり替えた、


私「逮捕・勾留」行政の、精神保健法25条・29条 の不当行


為と共に、総てこうやって、この市議会議員の「起こし・起こさ


せていた」 10年に及ぶ犯罪事件や、この議員実行犯の「強


姦致傷」 の罪責を免じる為、隠そうとしたのだ。


  これが、ヒミツ後に控えていたのだ。


 こうやって警察は、故意に「冤罪」 を作り、法律を利用して、


この議員の事実の犯罪の発覚を阻止し、議員延命処置を行


い、本私の「権利」を、皆が関与して、邪魔して失墜させたので


る。


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