74.国会は、国会議員らで
「犯罪被害者に対する保護法」
を制定し、「権利」 を用いて、国の責務である。
としている。
その信頼も、地方では、特定の者「市議会議員やで、しょうが
ない」
罪責を免じる行為は、国民の願いを踏みにじる、裏切り行
為である。
私は、この議員が「起こし・起こさせていた」 一次事件の直
接の被害者で、10年間生死の岐路をさまよったのだ。
75.警察の対応の悪さには驚く。
その為、私は、社会全体の関係者から、二次、三次被害を被
せられる事態が起きた。
捜査官、司法関係者らも、被害者の声に耳を傾ける事もせ
ず、警察は「市議会議員やで」 犯罪行為者に対し、高い評価
「虚名」 を成し、「犯罪事件をすり替え」
虚偽の、公文書・陳述書を、法廷に持ち込んだのである。
76.この議員は、警察で、事件がすり替えられたのを確認す
ると、今度は、それを法で確定しようと、自分が被害者としての
捏造した事件を、配偶者と結託して、民事訴訟に打って出たの
である。
その捏造した、虚偽被害の訴訟の受任弁護士は、なんと、私
が、弁護士会から、紹介を受けた、あの××弁護士事務所の
弁護士らである。
私が、事件依頼した折、××弁護士事務所の弁護士は、
事務所に強盗が押し入り、私が依頼した事件の書類が、盗難
にあった。
と、事務所もメチャメチャで、仕事が出来ないのだ。との、理由
を言い立てて、私の事件の依頼を、断っていたのである。
私に対して、これまで起きた事件の総てを、この市議会議員
は、事件は自分が「起こし・起こさせていた」
と自白した。
なら、××弁護士事務所に依頼した事件も、当然この議員が
「起こし・起こさせていた」 犯罪事件である。
この議員の「強姦致傷」 等は、めったな事で、簡単に漏れて
はいけないと考え、××弁護士事務所の弁護士に、受任され
たら、この議員が「起こし・起こさせていた」 犯罪事件の総て
の詳細を、相談する段取りでいた。
一度に、あれも、これも、相談に乗ってもらう事も、出来ない。
それで、警察に、この××弁護士事務所強盗事件も、捜査す
るよう強く要請したが、
何も、しなかったのか、ニュース等の、発覚も無く、お終いだっ
た様だ。
そして、時を違え、、××弁護士事務所の弁護士らが、この
議員が捏造した、警察が、自分被害者にすり替えられた、虚偽
被害事件。
この訴訟の、受任弁護士。この議員の法廷代理人で登場し
てきたのです。
この市議会議員を、決定的に、警察が、事件をすり替えた、
私「逮捕・勾留」行政の、精神保健法25条・29条 の不当行
為と共に、総てこうやって、この市議会議員の「起こし・起こさ
せていた」 10年に及ぶ犯罪事件や、この議員実行犯の「強
姦致傷」 の罪責を免じる為、隠そうとしたのだ。
これが、
後に控えていたのだ。
こうやって警察は、故意に「冤罪」 を作り、法律を利用して、
この議員の事実の犯罪の発覚を阻止し、議員延命処置を行
い、
私の「権利」を、皆が関与して、邪魔して失墜させたので
ある。