73.うちらの市議会の議員の皆さまに「冤罪」 と言うのが、
人の自由に対する罪である。が、
知らないとは考えないが、伝わらないのです。
早く知って、解決が先決である為、ここを、先に、ブログにも書
く事に、しました。
この議員の犯罪は、私に「強姦」の故意により、重い傷害の
結果が生じた、犯罪名は 「強姦致傷」 である。
生理機能を害し、お腹は痛みを伴い風船の様に腫れあがる。
今も、後遺症で苦しむ日常である。
この重罪の、私の被害が無視され、この議員被害者として重
大な過ちによって、事件が、処理された事だ。
この私の「強姦致傷」 の被害を、この議員被害者と「警察が
事件をすり替えた」 この事を、
市議会は 「個人の問題」 と言いくるめて、市民に黙って来
た。
その為、私は長い間、辛くこの様な可哀想な事態が、つづい
ている。
本来は、たとえ被害者である私が、この議員の罪を許したと
しても、社会的、法的に罪責を免じるなど、許されるべきでない
のだ。
「警察が事件をすり替えた」 この事件、市議会の議長や副
議長が 「公人の問題」 を、「個人の問題」 と言いつつ、権利
を持つ者らで、一般人の被害者の「請願・陳情」 を無視してき
たのだ。
犯人である議員を、社会的、法的に罪責を免じている。
「被害事実を書け」 とアドバイスをした議員も、正当行為だか
ら、社会正義の為に書けと、書かせた。と、真実を書いてほし
い。今頃、なぜ、ぐずぐず、するのか。
他の議員も、書かせた議員は、良いだろう。と、個人的な勝
手な理由を言う議員が、決心を遅らせたのだ。
それにつけても、うちらの市議会の議長も副議長も、議員の
中でも、そうですが、この市議会議員の犯した犯罪を「個人の
問題」 と、言っている。が、
地方自治体の政治家は、市議会議員も、特別職地方公務員と
言って、
選挙で、当選した人は、私人では無く、公人である。
公人である以上、この議員の犯罪は、選挙民に逸早く伝え
る。
法律の学校でも、きちんと講義され、特に性犯罪 「強姦」
等は、犯罪の事実を書いたとしても、本来は 「名誉棄損」 で
扱われても 、こう言った事案は 「名誉棄損」 には、ならな
い。
と、はっきり、教えている事だ。
法を、生業とする者らが、それを、本当に知らない訳は無いの
だ。
うちらの市議会は、間違った判断を10年間 し続けた為、この
議員の時効にも間に合わなかった為、罪責が免じられてしま
ったのだ。
この間、議長や副議長らを、何人も、かわるがわるし 「個人
の問題」 と、市民に対し、誤魔化し、牛耳る行為は、許せな
い。
いま「警察が事件をすり替えた」 この議員が、事実を書く。
ここまで、進んで来ている。
これが行われれば、本件による、私は法律上の保護による、
救済が行われる所まで、10年がかりで来た事になる。
しかし、これを又、市議会は、牛耳ろうとする議長や副議長が
いるのだ。
報道に訴えても、「警察が事件をすり替えた」 この社会的事
件を、実際にこれで良いのかを、本来は、検証し、なぜ、この
様な問題を、引き起こしたのか、取り行なわなければならな
い。
この県や市は、重大なミスを、無かった事にして
先には、進めない問題のはずである。
これを、強引に進める様であれば、国が行っている民主主義
は、崩壊する。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。