53.今、起きている事、伝えたいこと。 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

   78.よく、相談に乗る弁護士から、真実の事件が勝つ訳


ではない。と、言うのを聞く。


 裁判官が、正当である。と言えば、真実は勝てない。と言うの


である。


 本件は、これを基準にして、法廷に持ち込まれた「証拠事実」


が、作りもの、偽証されたのだ。


 第一審の、最初の裁判官は「事件がすり替えられましたね」


真実は、明確になっていた。


  2番目に、登場した、若い男の裁判官が、真実をずらした。


一見、相手が尤もらしい。と「事件がすり替えられ


た」 証拠は、勢いづいて、作られ・陳述されている。


それを、よく理解が及ばない。


新聞記者が、最初言った様に、第一審の女性の裁判官がこ


を言い当てた時に 「この裁判官は凄い」


警察が 「事件をすり替えた」 のである。


 それに伴って、証拠は作られ、公務員らによって、虚偽公


書が作成されている。


まさかの坂である。


 本来は、法廷で、裁判官は、原告の証人申請にも応じ、真実


を明らかにしなければ、ならない。


それを、怠った。



 この若い男の裁判官は、失速した。


 それを、正当であるとは言えない。


 また、この議員が、配偶者と起こした民事訴訟においても


自分で被害者に成り済まし、事件を作って(捏造)訴えている


行為であり、弁護士らが、それを、あさって、市議会議員だか


ら。と、


利益共有し、好意を持ち、事件あさりをして、受任した様な事


は、違法行為と言うより、


社会全体を歪める、怪しからん行為である。

 

 なぜなら、この議員が起こした裁判は、受任弁護士らが、事


件あさりをし、(強盗が押し入った事件)作られた被害を法を使


って、裁判に載せ、


時間稼ぎによる、この議員の「強姦致傷」 の結果的加重犯と


言う重罪の、罪責が免じれるに至った事。


重大な、権利侵害を起こした。


 裁判を行ってる当時、関わった弁護士らの、懲戒請求も行っ


た。が、


 民主党が政権を取っていたが、判決が出る度、法務大臣は、


ろころ変わり、司法の番人としての、体を成さなかった。


 この様な、裁判ありきで、踏みにじる行為である。


 と言う様に、本件は、裁判制度の趣旨から、かけ離れた決定


によって、犯罪被害者の「権利」。


 人の本「権利」 に関する、日本国憲法11条 「基本人権の


と本質」


 この 「基本的人権・権利」 からは、程遠く、日本国憲法97


条 最高法規に、違反する行為であり、国際連合憲章にも、違


反する行為である。


 今回は、この程度で、


 次回に、つづく。


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