45.医師から
「誤診」である。を、認められたものの、捜
査機関で働く、公務員や行政庁は、虚偽公文書の不正を、今
も、無視を続け、認め様としない。
その為、議員が、女性に対して犯した性犯罪「強姦致傷」結
果的加重犯と言う、重罪を犯しても、放免される目的手段が、
こうやって、被害者の私が「逮捕・勾留」と、事件がすり替えて
行使された「冤罪」を述べている。
私は、こうゆう事をされたとか、言う事を述べる為に、ブログ
を、書いているいのではない。
許されない、不祥事の隠ぺいである。
46.一般の市民は、力が小さいから、選挙と言う出来事から
政治的な意図で、こうやって、公務員らにどうにでも、嵌められ
てしまう。
私は「逮捕・勾留」中に、不可解な出来事が、あった。
勾留部屋のあたりに、設置されていた、パトランプが鳴っ
て、逃走の疑似や、首に、赤い斑点が現れた時も、首つりの様
な出来事等も、いかにも、私に不利な状況を、作った。
これを、平成16年9月10日 検事調べの日、私が、他の
議員にアドバイスされた事実の話も、検事は「市議会議員がそ
んなアドバイス、せんやろー」
検事が、精神保健法25条に言う「他害・自害」の、通報につ
ながっている。
これが、証拠である。
アドバイスされた議員が、犯罪被害事実を書け。と言う事か
ら、議員の犯罪行為が、明らかになったんだ。
平成15年6月6日 警察で被害届をした時までは、2名の
警察官も「議員が、約束とおり、賠償金を支払ってくれたら、警
察は、もうええわな」 と、職務行為をした。
議員は、賠償金を払う。
これを武器にし、犯罪の発覚を抑止して来た。
警察が、平成15年6月6日 に私の、被害届を、無かっ
た。とし、
捨てたから私の「逮捕・勾留」と、事件がすり替えられたんです
よ。
にも、関わらず、平成16年9月10日 検事調べの日、検
事は、アドバイスした議員にも、何の調書も行わず、自分勝手
な、思い込みで「あんた、頭が可笑しいんだ」 と、県知事に通
報した。
後に、裁判を行う時、私は、新聞記者と、検察庁の所長に、
本件は、どうゆう捜査が、行われているのかを、問い正しに行
った。
検察庁の所長は、平成16年9月10日 の検事調べの当
日、警察の方から「貴女が、頭が可笑しい」 との、触れ込み
があった。
それを、
検事が、そのまま取り込んだ。
これが、この事件が起きた、真実だ。と言った。
にもかかわらず、国の組織で働く捜査官らは、今もって、その
真実を、誤魔化し、行政庁も、公務員らが一体で、不当行為を
「正当」 と、強制処分の不祥事をして「冤罪」を作った事を、
隠ぺい、した事を、黙っている。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。